キーワード : 目撃者 イエスに起こった不思議 イエスは誰? ペテロ・ヤコブ・ヨハネ 高い山 神の臨在 御言葉 地上から離れた場所 天に近い 天の出来事 垣間見(かいまみ) 真っ白・輝き・変容 目撃の意味 イエスの姿が変わった 地上で見たことがない 主の復活 弟子 墓に到着 白衣の若者 変容の主と同じ 複数の福音書 主イエスに備わる権威 神の国・到来 先んじて見た 主の御姿・変容 モーセ・エリヤと語り合う 旧約の人物 場所共有 神の支配・垣間(かいま)見る 地上の延長と異なる 直接面識なし 話す 神の国 知る者 イエス、モーセ・エリヤと親しく語り合った 恵み・先取 ペテロ・地上での誤解 「あなたのため、モーセのため、エリヤのため仮庵を建てます」 ペテロ・未理解 十戒「わたしを置いて他に神があってはならない」 人智を超える恵み 「礼拝所を三つ建てます」(口をはさんだ) 人間の失敗 聴くより語ること優先 雲が現れて声がした「これは私の愛する子、これに聞け」 雲中の声 キリストの言葉 十字架・復活・聖霊降臨前 神の国・未だの状態 肉眼で見えない 「ただイエスだけが彼らと共におられた」 雲散霧消でない 教会 イエス・キリストが共に居て下さる 事実は残る 励ましを受ける
日々の聖書 2月15日 ~21日
キーワード : フェレイラ ポルトガル人宣教師 日本宣教 1633年 逮捕・拷問 宣教初期 順調 懐柔 信仰に入った信徒 拷問受ける 宣教師の面前 「棄教すれば信徒を助命」 踏み絵 フェレイラ・神に叫ぶ 答え無し フェレイラの棄教 日本名 神に背いた 神は何処? 何故神は沈黙されたのか? 聖書 ガリラヤ湖 弟子たち 小さな船 激しい嵐・波 イエス安眠 食事の暇もない・疲れ?(マルコ3.20) ペテロ・アンデレ・ヤコブ・ヨハネ 他 12弟子の内漁師7人 湖に慣れている 波と何度も戦った 自信・自力で岸に? 湖をよく知っている 岸にたどり着けない 死の恐怖 傍(そば)にイエス 「主よ助けてください、溺(おぼ)れそうです」 イエス・舟を作る大工 弟子・舟を操(あやつ)る漁師 「何故怖(こわ)がるのか、信仰の薄い人よ」 弟子たちイエスと共に居た 離れたことがない イエスが嵐を治める方だと知っていたなら恐れなかった 死を前にしてイエスに気づく イエス眠っていた 逸話 海辺を歩いていた二人 砂に二人の足跡が続いていた ある時一人の足跡だけ 苦難の時だった 主よ何故私の足跡だけ? イエス「あなたを背負っていた私の足跡だよ」 サウル 素敵な男 イスラエルの王 初期・謙遜(隠れていた) 神の選び 神の命(めい) 罪を犯したアマレクを全部打ち倒せ 王アガグを生かした(自分の名誉) 最上の牛・羊を残した 言い訳(神への献<ささげ>物) サムエル「主が喜ばれるのは焼き尽くす献げ物やいけにえであろうか。むしろ、主の御声に聞き従うことではないか。....反逆は占いの罪、高慢は偶像崇拝に等しい。」(サムエル上15) 悔い改めなかったサウル 神よりの視線が大切(たいせつ) シャドラク・メシャク・アベデネゴ ネブカドネツァル王への返答 「わたしたちのお仕えする神は、その燃え盛る炉や王様の手からわたしたちを救うことができますし、必ず救ってくださいます。」(ダニエル書3.17~18) サウロ・神に捨てられた シャドラク等3人・燃え盛る炉から救われた イエス インマヌエル「神、我々と共におられる」 十字架上のイエス 「エリ エリ レマ サバクタニ」(わが神 わが神 どうしてわたしをお見捨てになったのですか) 神の沈黙 共に苦しんでおられた 我々の苦しみを共に苦しんで下さるイエス・キリスト 仰ぎ見る
日々の聖書 2月8日 ~14日
キーワード : イエスのことば 聴いて行う 岩の上に家を建てる イエスを主と呼ぶ 「なぜ行わないのか?」 岩 : 揺るがない礎(いしずえ) マタイによる福音書 : 山上の説教 ; 腰を下ろされた ; 群衆へ ; 同じ目線 ルカによる福音書 : 平原の説教 ; 山から下りて ; 弟子たちへ ; 目を上げて 弟子の成長 使徒 12人 任命・命名 目を上げて=弟子たちを見て 聖霊・信仰・思い起こす み言葉 心の倉に蓄(たくわ)え 生きる・証しする 平原(平地)の説教 神の国の知恵 弟子たちに先渡し 良い人・良いものを心の倉から出す 行い・心の倉に納めたものが出てくる 「悪い実を結ぶ良い木はない」 「良い実を結ぶ悪い木はない」 人間に適用 : 心の倉に良いものを納めている人しか良い人でありえない 使徒たち12人 教えられた通りに生きる 心の倉にたやすく悪いものが入り倉を満たす 悪=神との関係が無いこと(聖書の教え) 悪意のあるなし・人間の意志でないこと 悪魔の存在=誘惑して神との関係を引き離す存在 神以外から来るものが心の倉を満たすとき ; 神の不在 ; 自分のもののように 神との関係の不在 神の国・神の支配 朽ちるものに心が奪われた 貧しさ 加藤一二三(将棋の名人) クリスチャン 信仰の証 告別式 信仰者の横顔「天国に将棋はない。天国に行けば永遠に神をたたえる。賛美あるのみ。」 心の倉に納めた神の言葉が力まずに口から出てくる 神の国 憧(あこが)れ 心の中に広がる まことの証人 神の国において永遠 神の国を誉めたたえる 神への賛美の言葉 心から悪いものが解き放たれる 内にイエスを満たす 証しのことば
日々の聖書 2月1日 ~7日