下に行くほど新しいです/年度ごとにまとまってます
メルとリトの高齢CPも良い気がしてきた!
リヴ「高、齢……?」
アズ「この二人が俺らの平均年齢爆上げしてんだから間違ってねぇよ」
ゼノ「35歳でおじいさん扱いはカワイソー…」
リヴ「そこらのジイさんより体力ないけどな…」
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メル「あーあ。リトってば、15歳で成長止まるなんて人生ソンしてるよねー」
リト「そうかい? 僕はこれでも結構人生を謳歌してるけどね」
ゼノ「オーカ?」
リト「楽しんでるってことだよ」
メル「未成年じゃ、酒も女も未経験でしょー? あ、もしかして女神とイー感じのトコまで進んでる?」
リト「女神は精霊だよ。僕たちはそれ以上でもそれ以下でもないんだから」
メル「ああそう…」
アズ「脳ミソ垂れ流し野郎に同意するわけじゃねーけど、酒も飲めねーのはつまんなくねーか?」
メル「ひっど」
リト「つまらないと思ったことはないかなあ」
保存するだけして何が言いたいか分からなくなったやつ
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リト「これは完全に僕の老婆心なんだけどね」
リト「――あ、ここは老爺心と言うべきか」
リヴ「ぅゎ……」
ゼノ「ローバシン?」
オデン「?」
アズ「クソつまんな」
メル「リト君の歳でそれ言っちゃう?(笑)」
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メル『メルクリ!(サンタの恰好』
リト「ん…?誤字かい?」
リヴ「ウワ...タイヘンダナ......(ドン引き」
ゼノ「ホント自分好きなんだから…」
オデ「ギルドの仕事か…?」
アズ「捻りがない。-1225点。タヒね」
メル「そこは誰か一人くらい『メリクリでしょ』とかツッコむとこでしょーが!」
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リト「陛下まで僕(わたし)についてくる必要はないのでは?」
ユーグ「私だってたまには外に出て羽を伸ばしたい("外交"も時には必要だろう?)」
リト「本音と建て前が同時に出ていますよ」
ユーグ「すまない。正直者なんだ」
リト「(呆)」
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リヴ「なんつーかさ、気になるのってやっぱりオレだけか?」
アズ「いや、多分リヴだけじゃないと思う」
メル「オレはリトらしいカッコだなーと思うけどね」
ゼノ「? 何の話? リトがどうしたの?」
リヴ「いや、なんでもな――」
アズ「リトの私服がクソダセェって話」
リト「クソダs……僕の服ってそんなにダサいかい?」
リヴ「ダサいっていうか、地味だってこと」
メル「上着にインナーにズボンにって全部単色なのはなかなかいないってもんよ」
リト「単色なのは認めるけど……そんなに地味かなあ」
ゼノ「……ボクが言える立場じゃないかもしれないけど、リト、もうちょっとオシャレした方がいいかも…」
メル「ゼノンに同じく」
リト「わ、僕だってたまにはギンガムチェックのシャツとか着ていたりするよ?」
アズ「それがクソダセェって言ってんだよ」
リヴ「今どきギンガムチェックは無いな……」
リト「そ、そうなの!?」
ゼノ「リト、時代においてかれて可哀想……」
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メル「やあ、キミがゼノン君だね。よろしく」
ゼノ「……」
メル「どうかしたかな?」
ゼノ「…特に胡散臭い笑い方をしてる人は信用するなってアズが言ってた」
メル「……。チッ、あの毒舌治癒師、とんだ入れ知恵してやがんな」
ゼノ「アズの入れ知恵がなくてもお兄さんは充分怪しいよ」
メル「…それはドーモ」
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メル「おい、チビすけ!油断すんなよ」
ゼノ「油断したのはそっちでしょ。アズに回復してもらったら?」
メル「いんや、必要ねーよ。んじゃ、援護頼むぜ」
ゼノ「わかってる」