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文化資源学会

「文化資源を支えるテクノロジー」
-文テク-

最新のお知らせ

  • 「デジタル文化資源の未来」プロジェクト開始 文化資源学会「文化資源学の展望」として文テク企画者鈴木が新たに「デジタル文化資源の未来」プロジェクトを開始いたしました。http://bunkashigen.jp/project/mirai.html本プロジェクトでは、デジタル化された「文化資源」を「文化資源学」においてどう活用するか、研究・講演会・会員間の議論などを通じて考えていきます。
    投稿: 2018/10/25 23:57、Chikahiko Suzuki
  • 学術俯瞰講義OCW公開 企画者中村がコーディネータを務めた2017年度東京大学学術俯瞰講「文化資源、文化遺産、世界遺産」(ナビゲータ:松田陽准教授)がUTokyoOpenCourseWareで公開されました。 http://ocw.u-tokyo.ac.jp/course_11400/ から閲覧可能です。
    投稿: 2018/11/01 0:03、Chikahiko Suzuki
  • 企画者の共著論文が公開されました 企画者中村が共著者となる論文が公開されました。[論文題目]THE EVOLVING LIFE IMPROVEMENT APPROACH: FROM HOME TAYLORISM TO JICA TSUKUBA, AND BEYOND Author: TOMOMI KOZAKI, YUSUKE NAKAMURA[雑誌名]Psychosociological Issues in Human Resource Management https://addletonacademicpublishers.com ...
    投稿: 2018/05/30 19:01、Chikahiko Suzuki
  • 「歴史研究者の集合知の可視化」を公開しました 文テク番外編として、中村が企画する「歴史研究者の集合知の可視化」およびデータベース「 スペイン植民地帝国 文書ネットワーク」を公開いたしました。
    投稿: 2018/02/06 20:02、Chikahiko Suzuki
  • 企画者の共著論文が公開されました 企画者中村・鈴木が参加した共著論文"Designing Research for Monitoring Humanities-based Interdisciplinary Studies: A Case of Cultural Resources Studies (Bunkashigengaku 文化資源学) in Japan"が公開されました。 Journal of the Japanese Association for Digital Humanities Vol ...
    投稿: 2017/09/07 22:54、Chikahiko Suzuki
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2013年から2015年の二年間、文テクは全12回の研究会・ワークショップを開催し
「文化資源学の展望プロジェクト」としての活動を無事に終えることができました。
これまでの文テクにご協力くださった皆さん、ほんとうにありがとうございました。

様々な成果の極一部ですが、2016年7月に刊行された『文化資源学』14号上に
特集「文化資源学を支えるテクノロジー」として掲載することもできました。
(これらの論文は、近い将来J-Stage上でも公開される予定です)

文テクは「展望プロジェクト」卒業後も引き続き
文化資源学を支えるテクノロジーの研究を続けてまいります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。



「文テク」に現れた言葉たち
上:文テク 第1回から第12回のアーカイブ
下:『文化資源学』文テク特集の記事から

Word Clouds made with Voyant-Tools


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分科会に関する問い合わせ先:
文化資源学会事務局 bunka@l.u-tokyo.ac.jp