NEW!トピックス「3月24日の様子」を更新しています。
本日は、今年度最後の登校日となり、令和7年度の修了式が行われました。
■ 地域の皆様に見守られた朝(あいさつ運動)
朝の登校時間には、学校運営協議会の皆様があいさつ運動のために校門や玄関の前に立ってくださいました。温かい朝の挨拶で生徒たちを迎えていただき、地域の皆様に支えられて無事に1年を終えられることを改めて実感いたしました。いつも本当にありがとうございます。
■ 感謝を込めた大掃除
修了式の前には、1年間お世話になった学び舎を全校生徒で掃除しました。冷たい水でぞうきんがけをしたり、普段手の行き届かない隅のゴミまで丁寧に集めたりと、一人ひとりが一生懸命に取り組む姿が大変立派でした。
■ 令和7年度 修了式
体育館で行われた修了式では、まず生徒会長から全校生徒へ向けた話がありました。自転車通学の新ルールや、今年度行われた校則改定についての振り返りの中で、次のような力強いメッセージがありました。
「校則を変更したのは、学校生活をより良いものにするためです。それによって困る人や嫌な気持ちになる人がいたらいけません。周りの人のことも考えて行動して、みんなで『一人にしない・温かい・楽しい学校』をつくっていきましょう。」
自分たちで決めたルールを大切にし、思いやりのある学校を作っていこうとする生徒会の姿勢に、来年度の学校生活がさらに素晴らしいものになると確信しました。
続いて、校長先生からこの1年間の振り返りがありました。生徒たちの成長を讃えるとともに、「来年度もさらに頑張っていこう」という温かい激励の言葉が贈られました。
明日から春休みに入ります。生徒の皆さんは健康と安全に気をつけ、有意義な休みを過ごしてください。4月の始業式で、また元気な皆さんに会えるのを楽しみにしています。保護者の皆様、地域の皆様、1年間のご理解とご協力、誠にありがとうございました。
いよいよ今年度も大詰め。本日は、今年度最後の授業日でした。
思い返せばあっという間の1年間でしたが、生徒たちは日々の学習や行事を通して、心も体も大きく成長しました。
本日の授業風景の一部をご紹介します。
体育館では、クラスの仲間と楽しそうに卓球をする姿が見られました。今のクラスメイトと一緒に体育で体を動かすのもこれが最後です。体育館には、元気な歓声とたくさんの笑顔があふれていました。
一方、教室での授業では、先生の言葉に真剣に耳を傾け、ノートに向かっています。1年間の学習のまとめや振り返りを行っている様子です。落ち着いて授業に取り組む背中からは、この1年間での成長と、次の学年へ向けた頼もしさが感じられました。
また、本日の午後からは期末懇談が行われております。保護者の皆様におかれましては、お忙しい中ご来校いただき誠にありがとうございます。ご家庭と学校とで、生徒たちの1年間の頑張りや成長を共有する有意義な時間となれば幸いです。
通常の授業は本日で終了となりますが、3月24日には「修了式」および「離任式」が行われます。
今のクラス、この学年の仲間と集まるのも、24日が本当に最後となります。
生徒の皆さんには、最後までしっかりと今年度を締めくくり、立派な姿勢で修了式を迎えてほしいと思います。24日、元気に登校してくるのを楽しみにしています!
本日で3学期、そして今年度最後の給食となりました。
給食室前には、毎日美味しい給食を作ってくださった調理員の皆様からの、温かいメッセージポスターが飾られていました。
今日も給食当番の生徒たちは白衣を身につけ、協力して手際よく運搬・配膳を行いました。
今年度最後の給食も、食材への感謝を忘れずに、みんなで美味しくいただきました。見事に空っぽになった食缶が、何よりの「ごちそうさまでした」の証です。
毎日、安心・安全で栄養満点の給食を作ってくださった調理員の皆様、1年間本当にありがとうございました!来年度もよろしくお願いいたします。
いよいよ今年度も残りわずかとなりました。
本日、2年生が1年間お世話になった教室の清掃活動を行いました。
学年を通して教室を彩ってくれた目標や作品などの掲示物を丁寧にはがしたり、普段の掃除ではなかなか行き届かないエアコンのフィルターを外してきれいにしたりと、一人ひとりが自ら仕事を見つけて積極的に動いていました。
また、毎日使っているイスの脚についているテニスボールのホコリ取りや、机のシールはがしなど、細かいところまで手を抜かずに作業をしてくれました。次にこの教室を使う人のことを考えながら、一生懸命にきれいにする姿が大変立派でした。
みんなで協力して手際よく作業を進める様子からは、もうすぐ最高学年(3年生)になるという自覚と頼もしさを感じます。
ピカピカになった教室で気持ちよく今年度を締めくくり、新たな学年へ向かって羽ばたいてほしいと思います。2年生の皆さん、お疲れ様でした!
先週の金曜日、今年度最後となる専門委員会が開催されました。
加茂中学校において、各専門委員会の活動は「自治」の取り組みの中心となる非常に重要なものです。自分たちの学校生活をより良くするために、生徒一人ひとりが現状の課題を見つけ、解決策を考え、実行に移していく。その原動力がこの専門委員会にあります。
今年度最後となる今回の話し合いでは、主に「後期の活動の振り返り」や「来年度の活動内容の精選・引き継ぎ」が行われました。
各教室の様子を見て回ると、委員長や各学年の代表生徒が中心となり、ホワイトボードやタブレット端末を駆使しながら、生徒たち自身の手でスムーズに会議を進行していました。出された意見に対して真剣に耳を傾け、活発に意見を交わす姿からは、加茂中生としての責任感と大きな成長を感じることができました。
これまでの先輩たちが築き上げてきた加茂中学校の「自治の伝統」をしっかりと受け継ぎ、来年度さらに発展させてくれることを大いに期待しています。
今週は、1年生の家庭科で調理実習が行われています。今日は1組の教室にお邪魔して、その様子をお届けします!
今回のメニューは、みんな大好き「豚肉のしょうが焼き」と、さっぱりとした「レモンドレッシングのサラダ」です。ホワイトボードに書かれたレシピを確認しながら、班ごとに分かれて作業を進めました。
包丁を使ってキャベツを千切りにしたり、生姜をすりおろしたり、お肉をタレに漬け込んだりと、生徒たちは協力し合いながら一生懸命に取り組んでいました。少し緊張した手つきで包丁を握る生徒もいましたが、お互いに声を掛け合いながら、楽しそうに調理を進める姿が印象的でした。
そして今回も、地域の方々が学習ボランティアとして実習をサポートしてくださいました。各班に入っていただき、包丁の安全な使い方や、食材を切るコツなどを優しく丁寧に教えていただきました。地域の方々の温かい眼差しと的確なアドバイスのおかげで、生徒たちも安心して、そしてスムーズに調理を行うことができました。いつも本当にありがとうございます!
教室中にお肉が焼ける香ばしい匂いが漂い、食欲をそそる実習となりました。自分たちで作った料理の味は、きっと格別だったことでしょう。
これからも、地域の方々と連携しながら、生徒たちの豊かな学びをサポートしていきたいと思います。
加茂中学校では、総合的な学習の時間を「SS(ShoraiStudy)」と呼び、地域社会と連携した探究学習を行っています。本日、2年生のSSでは、1年間の学習の振り返りとキャリアパスポートへの記入を行いました 。
今年度の2年生は、「働くことと地域社会」を大きなテーマに掲げ、1年間を通じて様々な活動に取り組んできました 。
1年間のSSの歩み
1学期:「働くとはどういうことだろう?」 地域の様々な事業所の方をお招きしてキャリア講演会を行いました 。実際のお話を聞いたり体験したりすることで、働くことの意義について多様な視点から考えを深めました 。
2学期:テーマ「仕事×地域活性化」 「仕事で地域(米子)をよりよくしよう」という目標のもと、事業所の方々と連携して学びました 。自分たちで課題を設定して仮説を立て、情報の収集・分析を行いました 。最終的には、事業所の方や学年に向けて自分たちのアイデアを提案・発表する活動を行いました 。
3学期:進路学習 上級学校(高等学校など)の特徴や、高校入試制度の仕組みについて学び、自身の将来に向けた準備を始めました 。
自分の生き方を見つめ、3年生へ向けて
本日の授業では、この1年間で地域から学んだことを振り返り、「自分はどんな仕事につきたいか」「どんな生き方をしたいか」をじっくりと考えました 。そして、自分自身の今後のキャリアについての思いを「キャリアパスポート」にしっかりと記録しました 。
いよいよ4月からは3年生になります 。3年生のSSでは「まちづくりと地域社会」をテーマに、修学旅行で学ぶ京阪神のまちづくりを参考にしながら、「住み続けられるまち 米子」を実現するための提案を考えていく予定です 。
3年間を通じたSSのテーマ「ふるさとと歩む」のとおり、地域を知り、地域から学び、地域に参画していく生徒たちの今後の成長がとても楽しみです 。
本日、今年度最後となる「給食訪問」がありました。
本校には毎回、給食センターの河合先生がお越しくださっていますが、今回も給食の時間を利用して1年生の各教室を回り、「カルシウムの大切さ」についてお話をしてくださいました。
ホワイトボードには、年齢による「骨量変化のグラフ」や「手のひらの骨の様子」などの分かりやすい資料が掲示されました。お話の中で、中学生の時期は一生のうちで最も骨が大きく成長し、骨にカルシウムが蓄えられる「ピーク」の時期であることを教わりました。
1日に必要なカルシウム量は「男子1000mg、女子800mg」とのことです。
生徒たちは、毎日飲んでいる牛乳や、今日の給食に入っている食材が自分の体の成長にどう繋がっているのかを実感しながら、真剣な表情でお話に耳を傾け、おいしそうに給食を味わっていました。
今日学んだことを生かして、給食はもちろん、ご家庭での食事でもカルシウムを意識して摂り、丈夫な体をつくっていってほしいと思います。
毎回、生徒たちのために分かりやすくためになるお話をしてくださった河合先生、そして毎日おいしくて栄養満点の給食を作ってくださる給食センターの皆様、1年間本当にありがとうございました!
昨日の雨が心配されましたが、雨もすっかりと上がり、校舎の木々の梢に確かな生命の躍動を感じる佳き日となりました 。多くの保護者の皆様、ご来賓の皆様に温かく見守られる中、「米子市立加茂中学校 第五十二回卒業証書授与式」が無事に挙行されました 。
107名の凛々しい門出
本年度は、107名の卒業生が本校を巣立ちました 。一人ひとりが壇上に上がり卒業証書を受け取る瞳は、自らの足で未来へ踏み出そうとする「自律」の決意に満ち、非常に凛々しく頼もしい姿でした 。
3年間の軌跡と、心を打つ「共生」の学び
田貝太樹也校長からの式辞では、生徒たちが仲間と共に積み重ねてきた3年間の思い出が振り返られました 。
体育祭では、下級生をしっかりとまとめるリーダーシップを発揮し、学年を越えて互いの健闘を称え合う素晴らしい応援を見せてくれました 。
秋桜祭の合唱コンクールでは、全員の心が一つになり、日々ぶつかり合い、認め合いながら創り上げた「共生」のハーモニーが体育館に響き渡りました 。
各クラスの学級劇では、1組が「平凡な日常の中にある幸せ」に気づく感性を、2組が「あるがままの自分」を受け入れて精一杯生きる勇気を、3組が個性の違いを「豊かさ」へと変えていく知恵を、見事に表現してくれました 。
校訓「天資養活」を胸に、新たなステージへ
式辞の後半では、本校の校訓である「天資養活」に込められた、卒業生への大切な2つのメッセージが贈られました 。
自分に与えられた「よさや強み」を、自らの手でしっかりと養い、伸ばし続けること 。
身につけた知識や技能を、自分一人の成功のためだけでなく、多くの人の幸せのために「活かす」こと 。
これから思い通りにいかないことや壁に突き当たった時も、夢や目標という灯火を絶やさず、自分にしか歩めない豊かな人生を切り拓いていってほしいと願っています 。
加茂中学校は、これからもずっと皆さんの母校です 。107名の卒業生の未来に、限りない幸せが訪れることを教職員一同、心より祈念しております 。
県立一般入試も終わり、ホッとした様子の3年生の姿が印象的でした。本日は前日練習です。同窓会入会式も無事終えました。今年も白石さんに「三つの事」を伝えていただきました!
いよいよ明日は「卒業証書授与式」です!
先日、1年生を対象に「いのちの教育講演会」を開催いたしました 。
今回の講演会は「いのちの誕生 ~生まれてきてくれてありがとう~」をテーマに、「助産師協会」の皆さんを講師にお招きして行われました。
講演の様子
講演では、手作りの体の模型(エプロン)やイラストなどの分かりやすい教材を用いながら、受精から妊娠、出産に至るまでの命の仕組みについて丁寧に教えていただきました。
また、妊婦体験ジャケットを使用したデモンストレーションや、赤ちゃん人形を実際に抱っこする体験も行われました。これらの体験を通じて、生徒たちは言葉だけでなく、実感として「命の重み」や「親の思い」を学ぶことができたようです。
生徒たちの感想(事後アンケートより)
講演後のアンケートでは、多くの生徒が「自分は大切な存在だと思う」「妊娠・出産・性に関する正しい知識が得られた」と回答しており、大変有意義な時間となりました 。
生徒の感想の一部を抜粋してご紹介します。
「自分の命や、他の人の命も大切にしようと思えました。親に感謝を伝えてみようかなと思いました」
「にんしんしてから出産まで大変な思いをしていたんだとわかった」
「自分が産まれてくるのは46億分の1ということを聞いてびっくりしました」
「途中で赤ちゃんの命がなくなってしまうことがあるという話を聞いて、『今、自分がここにいられているのもあたり前じゃないんだな』と思い、これからも自分の命、家族を大切にしようとあらためて思いました」
「お母さんやお父さんがどんな気持ちで私のことをだっこしたりあやしていたのか少し分かった気がします」
今回の講演会は、生徒たちにとって、自分がどれほど奇跡的な確率で生まれ、大切に育てられてきたのかを再確認し、未来の人生計画を考える素晴らしいきっかけとなったようです 。
本日は県立高校の入試日です。受検に挑んでいる3年生たちが全力を出し切れるよう、学校からもエールを送っています!
一方、すでに進路が決定しているなど、本日入試がない3年生の生徒たちは登校し、3年間お世話になった学び舎へ感謝の気持ちを込めて「校内奉仕活動」を行いました。
【教室の片付け・環境整備】
毎日過ごした教室では、掲示物を外したり、念入りに掃除を行ったりしました。少しずつ教室がすっきりしていく様子に、卒業が近づいていることを実感し、少し寂しさも感じられます。
【特別棟の窓枠メンテナンス】
特別棟の廊下では、木製の窓枠や柱のメンテナンス作業を行いました。テープでしっかりと養生し、紙ヤスリを使って丁寧に磨き上げていく根気のいる作業です。廊下に等間隔に座り、黙々と作業に打ち込む姿は大変立派でした。
【地域の方々との協力】
今回のメンテナンス作業には、地域の方々もボランティアとして駆けつけてくださいました。生徒たちに道具の使い方や作業のコツを優しく教えていただき、一緒に汗を流していただきました。
地域の方々のサポートのおかげで、見違えるように綺麗になり、生徒たちにとっても地域の方々と触れ合う大変貴重な時間となりました。お忙しい中ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。
いよいよ卒業式まであとわずか。
今日綺麗にしてくれた学び舎で、最後まで充実した中学校生活を送ってほしいと思います。
いよいよ明日から県立高校一般入試が始まります。3年生の多くがこの入試に挑みます。「何事もまず健康!」睡眠をしっかり取って明日に備えましょう!
学校運営協議会の取り組みで、今年度より3年生対象の面接指導(県立入試のみ)を地域の方に手伝っていただきました。この企画のきっかけは、夏休みに行った「教職員と学校運営協議会合同研修」の中で教職員からでた要望です。
教職員とはまた違った視点で生徒との面接を行ってくださり、生徒にとっては非常に有意義な経験になりました。この力を金曜日に行われる本番で存分に発揮してほしいです。(下の画像の向かって右側の方々が地域の方です。この他にも多くの方にご協力いただきました)
令和8年2月27日(金)、本校にて「後期生徒総会」が開催されました 。今回の総会は、委員長からの活動報告、生徒会決算報告、そして学級会議で出た意見に対する生徒会執行部からの返答という議事で行われました 。生徒たちはパソコンとプロジェクターを駆使し、全校生徒に向けて堂々とプレゼンテーションを行いました。
各委員会からの活動報告
それぞれの委員会が掲げた後期目標と、具体的な活動内容が報告されました。
中央委員:「加茂中の良さに気づけて、『こんな所が良いな』と思える学校にする」という目標を掲げました 。2分前着席の推進や、挨拶と行動を分ける「分離礼」などの活動を通し、落ち着いて学習しやすい環境作りを全校に呼びかけました 。
生活委員:「自分の意見を言い合える環境を作る」ことを目標に、毎日の服装点検やカバンチェックなどを通して基本を大切にする活動を行っています 。
文化委員:「安心して楽しく過ごせる図書館」を目指し、本の配架の工夫やブラックライト紙芝居の実施など、利用者が楽しく過ごせる空間作りを行っています 。図書館を単なる「静かにする場所」ではなく、「落ち着きがあり、安心して楽しめる場所」にしたいという温かいメッセージが伝えられました 。
保健委員:「全校生徒が心と身体を整えて、学校生活を送れるようにする」ため、健康観察や「歯磨き最強クラス決定戦」などユニークな企画を実施しています 。一人ひとりの意識が全校の健康につながると呼びかけました 。
環境委員:「身の回りをきれいに保ち、居心地の良い環境をつくる」ため、ロッカーチェックや、そうじがない日もごみを出さないようにする「くりんくりんday」を実施し、自分からきれいな環境を作るよう呼びかけました 。
体育委員:「運動をみんなが楽しむことができる雰囲気を作ろう」という目標のもと、体育館を安全に使うためのルール呼びかけや、体育の授業を明るくする「MVPみっけ」の活動を行っています 。
給食委員:「みんなが安心して楽しく食べられる給食時間にする」ことを目指し、時間に余裕を持った行動や残飯チェックを実施しています 。一人ひとりの意識で残飯を減らそうと呼びかけました 。
学級会議への返答と学校への提案
今回の総会の大きな目玉は、先日行われた「学級会議」で出た意見をもとに、生徒会執行部が検討した内容の報告です。「自転車通学の範囲変更について」「傘かけの拡張について」「他学年フロアの移動について」「球技大会について」「KCTについて」の5項目について具体的な解決案が提案されていました。
加茂中生一人ひとりが学校生活のルールや環境について真剣に考え、自分たちの手で学校を創り上げていこうとする、非常に前向きで頼もしい姿が見られた生徒総会となりました。