教材 > 「面白いゲーム」をまなんで作ろう
セッション1
10分 1. 目標を共有しよう!(自己紹介や目標の共有も)
20分 2. HackforPlayをあそぼう!
10分 3. 面白いゲームをまなぼう
20分 4. 一緒にゲームをつくろう!
休憩
セッション2
40分 5. オリジナルのゲームをつくろう!
15分 6. 友だちの作品をあそぼう
5分 7. 振り返り
できること:HackforPlayの基本を習得、面白いゲームの構成について学べる
扱うツール:HackforPlay
目安時間:2時間(2.5時間あれば、余裕をもって取り組むことができます。)
対象:小学校高学年~中学生
費用:本教材の制作においては、使用するツールはすべて無料枠での利用を想定して作成しています。
今日は HackforPlay というゲームづくりのサイトを使います。
Scratch のような簡単にプログラミングで、本格的な RPG ゲームが作れます!
単にあそぶのではなく、以下に注目してあそんでみましょう!
面白いゲームとつまらないゲームの違いは?
デザイン、ストーリー、ユーモア、テクニックの4つの部門で、公式が選んだ「すごい作品」があります
面白いゲームには必ず理由があります。
構成やストーリーについて、一緒に王道を知りましょう!
まずは、アイテムの配置やステージの作り方など、ゲームの構成についてまなびましょう!
次に、王道のストーリーについてまなびましょう!!王道を知ればあなたのゲームはもっと面白くなる!
ゲームの構成やストーリーを工夫して、オリジナルのゲームを作りましょう!
席を移動して、みんなの作品をあそぼう!
まとめ
・ゲームづくりはプログラミングだけじゃない!ゲームの構成やストーリーを工夫することも大切