・照射食品反対連絡会ニュースNo.5 2017年4月(不定期刊)<pdf>

①大学祭で原発推進・照射食品の宣伝活動2016年度は?詳細>>>
②放射線照射で牛レバ刺しに発ガン物質、厚生労働省研究で明らか詳細>>>

活動予告 保育園・幼稚園に有機給食を!)<案内チラシ>
 有機農家との直接提携を考えるセミナー

 からだの基礎や免疫力、味覚ができてくる時期の子供たちに、安全で質・味のよ い食べものを食べさせたいという思いから、有機食材を取り入れる保育園や幼稚園 が出てきました。有機農業により健康的に育てられた食材を使って調理された給食 を食べることで野菜好きになり、いのちを育む有機農業との交流により、こころも からだも健康に育つという様々な効果が表れています。 本セミナーでは、幼児や子供たちの食べものに関わる様々な専門家や実践者の話 を通じ、保育園や幼稚園と有機農家が直接的に提携することの意義や可能性につい て、一緒に考えていきたいと思います。有機農家(有機野菜等)を紹介する交流の 場も予定しています。

日時:2016年7月30日(土)13:00~17:00
会場:國學院大學5号館2階 5201・5202 教室(東京都渋谷区東4-10-28)
内容:
 13:00~15:30 講演&パネルディスカッション
 「有機給食とその食育の実践」 片野清美(エイビイシイ保育園園長)
 「安全で質・味のよい食べものを給食に」 小池澄子(管理栄養士)
 「農薬の害から子どもの脳を守る」 黒田洋一郎(脳科学者)
 「食育を支える有機農場」 魚住道郎(魚住農園)
 15:30~17:00 有機農家の紹介と出会いの場
  ブースを設けて有機野菜などの実物を見ながら生産者と保育園・幼稚園担当者が交流できる出会いの場を提供
 参加費:1,500円(事前にお申し込みのうえ、当日ご持参ください。)

・照射食品反対連絡会ニュースNo.4 2016年5月(不定期刊)<pdf>

①レバ刺しへの放射線照射とフッ素の虫歯予防詳細>>>
②放射線照射で牛レバ刺しに発ガン物質「シクロブタノン類」の発生を確認詳細>>>

活動予告 照射食品反対連絡会の学習会 最新情報☆間違い2題
 レバ刺しへの放射線照射とフッ素の虫歯予防

 「生レバ」「レバ刺し」は、食中毒の危険性が高いことから、牛肉・豚肉の生の肝臓(レバー)など内臓の販売・提供は禁止されています。しかし、この料理に人気があったことに乗じて、「放射線を照射して殺菌したら、食べられるかも」と、厚生労働省に照射殺菌の実用化の開発試験研究を要請した人たちがいます。年間1000~1500万円の試験研究が3年間にわたり実施され、今年度末には3年目の結果がまとまるもよう。
 「フッ素の虫歯予防」をめぐっては、小学校で行われるフッ素集団洗口やフッ素入り歯磨きなどが長年議論になっています。里見宏さんに、問題点を伺います。

 講師:里見 宏さん 健康情報研究センター/公衆衛生学博士
 日時:2月16日(火) 13:30~15:00
 会場:プラザエフ(主婦会館)3階主婦連合会会議室
 JR中央・総武線「四ッ谷駅」 麹町口 徒歩1分/東京メトロ 丸ノ内線
 「四ッ谷駅」 1番出口 徒歩3分/ 南北線「四ッ谷駅」 3番出口 徒歩3分
 参加費:500円
 主催&連絡先:照射食品反対連絡会 TEL 03-3402-8841

・照射食品反対連絡会ニュースNo.3 2015年11月(不定期刊)<pdf>

①照射食品反対連絡会が厚生労働省と意見交換。最近の照射をめぐる動きをただす。詳細>>>
②続報 ガンマ線を照射した「芽どめじゃが」北海道・広島・千葉でも「販売中止を!」詳細>>>

・照射食品反対連絡会ニュースNo.2 2015年6月(不定期刊)<pdf>

①STOP!食品への放射線照射 新しいリーフレットができました。ご活用下さい!
②照射食品から放射能「誘導放射能」示す試験データが存在詳細>>>
③中国には100カ所の照射施設?!気をつけて!「照射食品」「2015学校給食全国集会」でアピール詳細>>>

予告 学校給食と「照射食品」を考えよう! 中国からの輸入食品めぐり、3月28日(土)に学校給食全国集会開催予定

 農薬残留問題をはじめ、7月には食品工場での使用期限切れの肉を製造ラインに戻すなど、中国からの輸入食品の不衛生・安全性などが問題になっています。学校給食にも多くの輸入食品が使われていることに不安が高まっています。
 照射食品の問題も取り上げます。ぜひ、ご参加ください。

全国学校給食集会
日程:2015年3月28日(土) 10:00~
場所:東京ウィメンズプラザ・ホール(東京都渋谷区神宮前5-53-67)
    渋谷駅(JR・東急東横線・京王井の頭線・東京メトロ副都心線渋谷駅)
    表参道駅(東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線)
主催:全国学校給食を考える会

・照射食品反対連絡会ニュースNo.1 2015年2月(不定期刊)<pdf>

①「芽どめじゃが」出荷? ガンマ線を当てた照射食品です! 全国で流通・販売を監視しよう!詳細>>>
②中国からの食品輸入、放射線照射はだいじょうぶなのか? 輸入食品と「照射食品」で、食品会社400社にアンケート詳細>>>
③14年10月緊急集会報告 中国からの輸入食品が抱える問題性 ―農薬から食品照射まで―詳細>>>
④学校給食と「照射食品」を考えよう! 中国からの輸入食品めぐり、3月28日(土)に学校給食全国集会 開催予定


照射反対マーク(カラー版)

緊急集会!中国からの食品がかかえる危険性─農薬から食品照射まで─
 (2014年10月2日(木))を開催します。 詳細>>>チラシ>>>


・「よみがえれ! ふくしま 有機農業の集い」(2014年8月26日)は、盛会のうちに終了しました。 詳細>>>


・東日本大震災・福島原発事故から3年 日本有機農業研究会の取組み
詳細>>>

  ―会誌『土と健康』掲載事項を中心に―

・違法放射線照射「大麦若葉エキス粉末」製品の回収および指導についての申し入れを行いました。

2014年4月15日
違法放射線照射「大麦若葉エキス粉末」製品に関する試験結果の送付、及び回収および指導についての申し入れ(静岡県知事 川勝 平太 殿)
2014年4月14日
違法放射線照射「大麦若葉エキス粉末」製品に関する追加の試験結果の送付、及び回収および指導についての重ねての申し入れ(東京都知事 舛添 要一 殿)
2014年4月10日
放射線照射された「大麦若葉エキス末」使用の青汁製品について(消費者庁長官 阿南 久 殿)
2014年4月8日
院内集会のご案内 「照射食品についての懇談会 青汁の輸入原材料が放射線照射されていた!」
2014年3月19日
違法放射線照射「大麦若葉エキス粉末」製品の回収および指導についての申し入れ(東京都知事 舛添 要一 殿)
2014年3月13日
違法照射「大麦若葉」製品の回収および指導についての申し入れ(厚生労働大臣 田村 憲久 殿)


・全日本スパイス協会加盟会社に対するスパイスへの放射線照射の継続の意志の有無に関するアンケート(2013年7月3日) 詳細>>>

⇒結果内容:照射食品反対連絡会が各社にアンケート 露骨な協会の介入 スパイス会社は照射を必要としていない!詳細>>>


・食品安全委員会報告書
「アルキルシクロブタノン類を指標とした照射食品の安全性解析」で削除された根拠データ実験の公開申し入れ

2013年6月21日
内閣府特命担当大臣
(消費者及び食品安全、少子化対策、男女共同参画)
   森 まさこ 様


 私たちは再三にわたり、大阪府立大学から提出された報告書「アルキルシクロブタノン類を指標とした照射食品の安全性解析」の全面公開を要求してきました。
 2013年3月6日、食品安全委員会事務局の新本課長より「3月15日(金)に食品安全委員会のホームページに報告書を掲載します。それをもって公開とします。」旨の連絡がありました。しかし、公開された報告書はすでに国会議員に提出された報告書(6部236ページ)のうち最初の第1部にあたる(81ページ)だけで、それに2012年7月23日に「食品健康影響評価技術研究課題の事後評価結果について」と題された資料の1ページ目を研究要旨として添付したものです。詳細>>>


・照射ジャガイモから放射線が出ている!?全国で流通・販売を監視しよう!

 日本では食品衛生法で、食品に放射線(ガンマ線など)を照射して殺菌などをする「照射食品」の流通・販売を禁止しています。しかし、唯一の例外として、北海道の士幌町農協でジャガイモの芽止めのための照射が許可されています。その照射ジャガイモは春先の端境期である2月~5月頃に出荷されていますが、その流通実態は明らかになっていません
消費者団体や生協などで組織する「照射食品反対連絡会」は毎年、各地の消費者団体などの協力をいただき、照射ジャガイモの流通・販売の監視をおこない、販売されていた場合には、業者に改善の要請を行ってきました。

 最近、食品に放射線を照射すると、その食品から放射線が出る危険性があることが明らかになりました。これを「誘導放射能」と言います。照射ジャガイモからも誘導放射能が出ている可能性があります。しかも、昨年、東京都内の店舗で見つかった照射ジャガイモは、照射された直後のものが出回っており、さらに危険性が高いものでした。このジャガイモを食べた消費者は内部被曝をしている可能性があります。
 「照射食品反対連絡会」は厚生労働省に対し、早急に誘導放射能の有無を調査するとともに、これが確認されるまで、士幌町農協の「照射ジャガイモ」の出荷を停止するよう申し入れています。
 ぜひ、全国各地でも例年以上に照射ジャガイモの流通を監視してください。照射ジャガイモの包装にはシールが付いています(写真)。
 販売されていた場合は、お店の名前や住所などを「照射食品反対連絡会」に連絡していただく他、できれば写真を撮ったり、購入していただければ幸いです。
 皆様のご協力をお願いします。

連絡先 照射食品反対連絡会
〒106-0032 東京都港区六本木6-8-15 第2五月ビル2F
照射食品反対連絡会事務局(大地を守る会気付)
Tel.03-3402-8841


・照射ジャガイモの誘導放射能確認実験と確認されるまで士幌町農協から出荷される「照射ジャガイモ」の緊急出荷停止を申し入れました。

2013年1月18日
厚生労働大臣
   田村 憲久 様


 北海道の士幌町農協より照射ジャガイモが出荷される時期が迫ってきました。しかし、照射ジャガイモは誘導放射能を生じ、食べると内部被曝をする危険が出てきました。
 国立医薬品食品衛生研究所は2002年から04年まで3年をかけて、アメリカ陸軍が行った照射食品に関する実験資料を調査し(1968年、米国は兵士が食べるベーコンへの放射線照射を禁止した。このときのデータが軍の機密とされた)、その結果を「X線並びにγ線を照射した食品に生じる誘導放射能(Bull.Natl.Inst.Health.,125,107-118(2007)」と題して報告しています。
 この報告書は放射線を照射した牛肉やベーコンから自然界にある放射線の2.4倍から3倍の誘導放射能を検出したというものです。
 また、この報告の中に「照射食品の検知に使用できないかとの観点から10MeVの電子線照射による誘導放射能を予備的に測定した。Natick研究所の研究よりもっと広い範囲の元素について、放射化が観測されており,50年後の理論と高い測定技術に基づき,この問題はさらに精査が必要だろう。」と記しています。詳細>>>


・報告書「アルキルシクロブタノン類を指標とした照射食品の安全性解析」の全面公開を申し入れました。

2013年1月18日
内閣府特命担当大臣
   森 まさこ 様


 大阪府立大学から提出された報告書「アルキルシクロブタノン類を指標とした照射食品の安全性解析」を黒塗り部分も含めすべて公表するよう、担当大臣として指示されるようお願いいたします。>>>

【関連ニュース】
・なぜ、今、放射線照射食品?試験結果めぐり異例の黒塗り報告書(ふぇみん・婦人民主新聞12年11月25日)>>><pdf>


・厚生労働大臣へ生レバーの放射線照射研究中止を求める緊急申し入れを行いました。

2012年7月28日
厚生労働大臣
   小宮山 洋子 様


生レバーの放射線照射研究は、税金のムダ使い―中止を求める緊急申し入れ

 7月27日毎日新聞報道によると、27日に貴職は、国立医薬品食品衛生研究所(東京)等の研究者らの「牛の生レバー」の放射線照射殺菌の研究申請を認め、約1000万円の研究費補助金を採択したとのことです。
 食品への放射線照射は、食品衛生法で禁止されていますが、そもそも、食べものに対して、0.1キログレイ~50キログレイにも上る放射線(ガンマ線)を照射しようということ自体、原子力推進の発想から生まれたものであり、認められません。
 100歩譲って、放射線照射食品の有用性・安全性をみてみようとすれば、これまでの試験研究により、牛肉への放射線照射は実用的ではなく、ましてや生肉で食べようという生レバーへの放射線照射は有用でも安全でもなく、微生物学的にも健全性が保てず、実用化はとうてい無理であることは火を見るよりも明らかです。 詳細>>>

【関連ニュース】
・食品の放射線照射に賛否(毎日新聞7月16日)掲載先へ>>>
・放射線で生の牛レバー殺菌 厚労省が研究班設置へ(中国新聞7月28日)掲載先へ>>>
・放射線照射食品の歴史(東京新聞8月20日)掲載先へ1>>>掲載先へ2>>>

【追加記事】
・なぜ、今、放射線照射食品??「レバ刺し」禁止に乗じる推進の動き(ふぇみん・婦人民主新聞12年10月25日)>>><pdf>



・新パンフレットができました。

※照射食品に関する情報はこちら
食品照射ネットワーク


・スパイス協会会員会社へ、スパイスへの放射線照射要請を取り下げるよう申し入れを行いました。

2010年12月2日
加盟27社  社長 様
http://www.ansa-spice.com/M02_CompanyList/CompanyList.html

 2000年12月、貴社が会員となる全日本スパイス協会は厚生労働省にスパイスへの放射線照射を要請しました。しかし、厚生労働省は消費者の反対や諸々の社会的状況からか照射については動きが見られませんでした。
 しかし、2006年10月、原子力委員会は「食品への放射線照射について」をまとめ、特にスパイスへの放射線照射を優先的に解禁するように厚生労働省に要請しました。
 私たちが驚いたのは、原子力委員会と全日本スパイス協会が協力して、少量だが広く使われるスパイスの特性を利用して、照射食品を拡大しようという世界戦略を展開しだしたことです。
 厚生労働省は照射食品解禁の通知に、血税3千万円をかけ委託調査を行い、薬事・食品衛生審議会において「科学的知見が不足している以下の事項について、関係者に情報の収集を要請する」と次のようにまとめました。>>>


10年7月17日、「放射線照射食品反対集会」を開催!

豪で放射線照射エサを食べた猫に異常
被害者が来日して反対集会開く


 食べ物に放射線を当てて、殺菌や殺虫など行う「照射食品」について、厚生労働省は5月に、現状では照射食品を認められないとした。これは、「照射食品反対連絡会」の強い反対運動の成果といえる。同連絡会はさらに、放射線照射にとどめを刺そうと、7月17日に「放射線照射食品反対集会」を、東京の主婦会館・プラザエフで開催した。
 集会では、オーストラリアで放射線照射されたキャットフードを食べたペットの猫が神経障害を起こし、肢体麻痺となったため、政府を追いつめて照射の禁止を勝ち取ったタニア・カミングさんが来日して講演を行った。豪州では、外国から病害菌を持ち込ませないため、輸入ペットフードに放射線照射が義務づけられてきた。ところが08年頃から、カナダより輸入され照射を受けたキャットフードを食べた95匹の猫が神経疾患となり、そのうち37匹が死んだと報告されている。
 タニア・カミングさんは、「カナダからの輸入キャットフードは高価だが、猫の健康に良いものだと信じて食べさせてきた」。しかし愛猫のコレット「08年12月頃から脚が麻痺し歩くことが出来なくなった。現在も後脚は動かず、車いすを付けている」と述べ、これがカナダ産の照射ペットフードに原因があるとし、テレビや新聞なども使いながら照射をやめるように求めた。
 被害者は多いものの、ほとんどタニアさん1人での運動となったが、粘り強い取り組みで、ついに猫用のペットフードへの照射禁止を勝ち取った。タニアさんはさらに、犬用などを含めて全面的な禁止を求めて運動を続けている。集会では、「日本でも水俣病の被害は猫から始まった。豪で病気になった猫は、人に及ぼす危険性を予見している」として、照射食品の全面的な禁止に向けて日豪でともに闘っていこうと確認された。


連絡会参加団体へのリンク











 2005年10月に原子力委員会が決定した「原子力政策大綱」では、核燃料サイクルやプルトニウム利用の問題とともに、食品に放射線をあてて殺菌や殺虫処理等を行なう「食品照射」を大幅に拡大する方向も打ち出されました。食品照射の実用化は、日本でも1970年代から検討されてきましたが、消費者の強い反対があり、現在は、北海道・士幌農協におけるジャガイモの芽止めにわずかに利用されているだけです。

 内閣府・原子力委員会は2005 年12月に「食品照射専門部会」を設置し、照射食品の利用拡大に向けた検討を始めました。7月にスパイス(香辛料94品目)をはじめとして食品照射を拡大・推進するための報告案をまとめ、パブリック・コメント(意見募集)を経て9月、報告書「食品への放射線照射について」をまとめました。
 報告書は、「コバルト60などから出る放射線を食品に照射すると、病原菌が殺菌され食品の品質保持が可能になる。熱処理をしないため風味が変わらず、薬剤によるくん蒸代わりに使えるので環境にも良い」とメリットを羅列。また、安全性についても、1980年にWHO(世界保健機関)やIAEA(国際原子力機関) などの合同会議で「10キログレイ以下で照射された食品に毒性的な危険は認められない」とした結論を用いて、安全性を強調しています。

 しかし、この問題に詳しい里見宏さん(食品照射ネットワーク代表、公衆衛生学博士)は、「IAEAなどの安全性の結論は、その根拠が示されていない。日本の国立衛生研究所が行なった10キログレイ以下で照射された餌を食べたマウスの実験では、奇形や卵巣異常、死亡率の増加が報告されている」として、それを用いて「安全」とするのは誤りだと指摘しています。

 私たち消費者・市民・農民などの団体・個人は、このような照射食品拡大へ向けた推進の動きに対し、反対しています。原子力技術である放射線照射を、人類の食べ物に使ってよいのでしょうか。食べ物の質の低下、食品の安全性のほか、照射量を検知する技術が確立されていないこと、コストのかかる放射線照射よりも他の食品保持技術がすでにあること、照射施設がもたらす放射能汚染・被曝の危険性などから、消費者にメリットはなく、メリットがあるのは原子力産業界と一部の流通業者、輸出入に関わる企業だけです。
 私たちは、「照射食品反対連絡会」を結成し、取り組みを進めています。
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照射食品,
2016/07/17 20:04
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照射食品,
2015/08/02 5:15
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照射食品,
2015/08/02 5:25
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照射食品,
2013/01/27 6:20
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照射食品,
2013/01/27 6:20
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照射食品,
2013/01/27 6:20
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照射食品,
2013/01/27 6:20
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照射食品,
2016/01/09 17:59
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照射食品,
2016/07/17 18:51
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照射食品,
2017/04/20 6:59