野生化したモウソウチク @2016.9 京都府井手町
ハチクの花 @2020.4京都府京都市
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お知らせ
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[最近公開された記事]
・竹専門の学術誌「Bamboo Journal誌」に特別企画号が設立され、T2として、「タケとササの生物学」という教科書的な著作集(特集)が掲載され始めました。私も編集として携わっているため紹介。こちら
・一世紀に一度の竹の開花現象を見届ける―ハチク一斉開花のいま―、日本緑化センター グリーン・エージ No.606_2026年9月(竹林の価値を再考する/ウェルビーイングを実感できる緑の役割を考える こちら
・伊那谷で進むタケ・ササ類の一斉開花、伊那路70(6): 6-10. こちら
2026/09:夜、虫の音が聞こえる季節へ。日々のいろんなタスクをこなしつつ、秋への入口を愉しみたいものです
2026/08:涼しい長野や北海道で調査やら研修らやであっという間にお盆明け。暑い関西にもどってきました。日々たんたんと。
2026/07:信州での道中、マダケの筍や枝葉を持ち帰る幼稚園児の集団が道を渡る。関西との季節の違いを感じるとともに、いい光景だなと思う。
2026/05:タイでいろんなタケをみてきました。課題が色々と見えてきました。長野スズ開花現象は楽しくなってきましたが、意外なことも。さて私たちには何ができるのでしょうか。
2026.04:新年度が明けました。昨年度から立場の変化はありませんが、今年度は昨年度ほど動き回らない時期も確保できる一年にしたいと思っています。