大気環境学会 近畿支部

行事予定

気象拡散部会 講演会を開催します。(NEW!)
 日時 平成29年5月16日(火)14:30~17:00
 場所 大阪府立大学 I-site なんば2階C2会議室
   〒556-0012 大阪市浪速区敷津東2丁目1番41号
   南海なんば第1ビル2・3階
   Tel 06-7656-0441(代表)
   http://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/I-site/index.html
 講演
(1) 小野 浩己 氏(電力中央研究所)
 地熱発電所から排出される硫化水素の大気拡散予測のための数値モデル開発
(2) 佐々木 寛介 氏(日本気象協会)
 上空の気象観測におけるドローン活用の可能性
(3)竹見 哲也(京都大学)
 気象モデルとLESモデルを用いた局所スケールの大気乱流・拡散モデリング

・参加費(資料代)1,000円 (学生は無料)
・終了後 懇親会(実費)
<参加申込,連絡先>
・お名前,ご所属,一般/学生の別,懇親会参加/不参加,について
電子メールで下記までお知らせ下さい.なお,当日参加も可能です.
    大阪府立大学大学院工学研究科 安田龍介
    E-mail: yasuda@me.osakafu-u.ac.jp
    Tel. 072-254-9491

第4回カノマックス・インターナショナル・エアロゾルワークショップ(New!)
テーマ:アジアの大気汚染研究フロンティアとエアロゾル研究計測・分析技術の最新トレンド
日 時:2017年4月21日(金) 10時00分~17時00分(受付開始9時30分)
会 場:AP品川アネックス 地下1F 会議室I、会議室P
*ワークショップ後に、レセプション(18時~20時。参加費無料)が予定されています


平成28年度環境省環境研究総合推進費(5‐1456)
 一般公開講座
PM2.5及びオゾンによる大気汚染とその健康影響
  日時:平成29年3月24日(金)
     14:00~16:00 (開場13:30)
  場所:阪急グランドビル26階 会議室 8・10号室
    (JR大阪駅 徒歩1分 ・ 阪急梅田駅 徒歩2分 ・ 阪神梅田駅 徒歩3分)

 大気中のPM2.5に関心が高まっており、オゾン濃度も増加傾向にありますが、
その汚染実態や健康への影響についてはわからないことが数多くあります。
平成26~28年度に環境省環境研究総合推進費により兵庫県と瀬戸内海で
実施した大気環境測定と健康影響評価で得られた成果を踏まえて、PM2.5及び
オゾンによる大気汚染の現状とその健康影響についてお話しします。
<プログラム>
 PM2.5及びオゾンの呼吸器系への影響: 島 正之 (兵庫医科大学)
 喘息による受診への大気汚染の影響: 山崎 新 (国立環境研究所)
 瀬戸内海弓削島における大気汚染とその影響: 高木 洋 (弓削商船高等専門学校)
 大気中PM2.5の成分測定による環境挙動: 平木隆年 (兵庫県環境研究センター)

参加費:無料 (事前に申込みをお願いします。参加申込書をご参照ください。
  【連絡先】 兵庫医科大学公衆衛生学教室  (〒663-8501西宮市武庫川町1-1)
      TEL: 0798-45-6566  FAX: 0798-45-6567  E-mail: public-h@hyo-med.ac.jp
申込:3月22日までにFAXまたはE-mailでお願いいたします。
============ 返信フォーム =============
お名前    :
ご所属    :
メールアドレス:
ご連絡先   :〒
お電話番号    :
=======================================
主催: 兵庫医科大学  http://www.hyo-med.ac.jp/department/pbhl/
共催: 大気環境学会 近畿支部

研究セミナー「国内発生源の影響」
  日時:2017年3月3日(金) 13:30~17:15
  会場:変更になりました。
            兵庫県立工業技術センター 技術交流館2階 セミナー室
    〒654-0037 神戸市須磨区行平町3-1-12
http://www.hyogo-kg.jp/access
プログラム等、詳細はこちら 
参加費:1,000円(資料代)
参加申込:2月24日(金)までに下記宛に電子メール
 PM2.5の化学特性に関する研究会
 木戸瑞佳(富山県環境科学センター)
mizuka.kido@eco.pref.toyama.jp


支部の研究活動の活性化と交流促進を目的として、標記研究発表会を開催いたします。
特に学生・院生を含む若手研究者に研究発表の機会を提供すること、
若手研究者の育成をはかることを重視いたします。
多くの方々のご発表、ご参加をお願い致します。
 
日時:2016年12月27日(火)、13時〜17時(時間は予定) 
場所:大阪府立大学なんばセンター(I‐siteなんば)カンファレンスルームC1(2階)
   〒556-0012 大阪市浪速区敷津東2丁目1番41号 南海なんば第1ビル 
   Tel 06-7656-0441(代表)
発表:
  講演発表のみ。原則パワーポイント使用。
  講演時間8分、討論4分(予定)
  優秀な発表に対しては、ベストプレゼン賞を授与します。
発表申込:多くの申込をありがとうございました。
要旨:
  A4、1枚、フォーマット(PDFファイル)は大気環境学会年会に準じてご作成下さい。
  12月12日(月)までに、メールに添付して、事務局へお送り下さい。
 
特別講演
  演題: 森林土壌酸性化と酸性雨
  講師: 大阪府立大学工業高等専門学校 教授 伊藤和男
 
参加費:1000円(資料代含む)、 ただし、発表登録料は不要。
 
なお、発表会終了後、懇親会を予定しております。
 
事務局:市川陽一(龍谷大学理工学部)、支部学術委員長
  E-mail:ichikawa@rins.ryukoku.ac.jp  TEL: 077-544-7104
運営:近畿支部学術委員会
主催:大気環境学会近畿支部

大気環境学会近畿支部では、下記の通り、反応と測定部会講演会を開催いたします。
講演会の参加費は 500 円 (資料代として、ただし学生は無料) です。

       記
 
 ・テーマ 黄砂の関わる物理・化学過程
 ・日時 平成 28 年 12 月 6 日(火)14:30〜17:00
 ・場所 大阪府立大学 I-site なんば 2 階 S1 会議室
  〒556-0012 大阪市浪速区敷津東 2 丁目 1 番 41 号 南海なんば第 1 ビル 2・3 階
  Tel 06-7656-0441(代表)http://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/about/map/
 
講 演:
(1)松木 篤(金沢大学環日本海域環境研究センター)
  題目:「個別粒子レベルで観る黄砂の物理・化学」
(2)亀田 貴之(京都大学大学院エネルギー科学研究科)
  題目:「黄砂粒子上で二次生成する有害ニトロ化多環芳香族炭化水素」
 
・終了後 懇親会を行います。(実費)
 
【講演会参加申込】
お名前、ご所属、一般もしくは学生、について電子メールで下記までお申し込み下さい。
当日会場でのお申し込みも受付いたします。
また、懇親会にご出席の方は合わせてご連絡ください。
大阪府立大学 定永 靖宗(反応と測定部会長)
電話 072-254-9326,  E-mail: sadanaga@chem.osakafu-u.ac.jp


大気環境学会近畿支部人体影響部会2016年度セミナー
「浮遊微小粒子の成分組成と健康影響」
日 時: 2016年8月30日(火) 14:30~16:45
会 場: 大阪府立環境農林水産総合研究所
     1階研修室
   (〒537-0025 大阪市東成区中道1丁目3-62)

プログラム:
1.硫酸アンモニウムの人体吸入実験の論文紹介
   大山正幸(大阪府立公衆衛生研究所)
2.PM2.5中の水溶性成分がアレルギー及び免疫関連細胞に及ぼす影響
片岡裕美 (武庫川女子大学)
3.PMの成分組成と健康影響に関する疫学知見と今後の課題
島正之 (兵庫医科大学)


総会・シンポジウム
日時:平成28年7月19日(火)13:30〜17:00
場所:大阪府環境情報プラザ 研修室
(大阪府立環境農林水産総合研究所環境科学センター1階)
総会:13時30分〜
議長選出
1) 支部長挨拶
2) 平成27年度事業報告ならびに収支決算報告
3) 部会および学術委員会報告
4) 平成28年度事業報告ならびに予算案の承認
5) その他

シンポジウム:14時30分〜
テーマ「大気へのVOC排出の削減への取り組み」
1) 華山 伸一 先生(日本海事協会 研究開発推進部)
   「船舶からのVOC規制排出実態とその対策の現状について」
2) 鈴木 譲 先生(日本塗料工業会 技術部)
   「塗料からのVOC排出削減の現状について」
3) 本橋 俊明 先生
   「ガソリンベーパーの発生と回収技術」

費用:参加費無料,シンポジウム資料代1,000円
※一般の方も歓迎いたします
※終了後,会場周辺での懇親会(実費)を予定しています

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大気環境学会近畿支部事務局
 〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1 M3-505
 Tel. & Fax: 06-6879-7668

嶋寺 光 (事務幹事)
 大阪大学大学院工学研究科
 E-mail: shimadera@see.eng.osaka-u.ac.jp
板野 泰之 (事務幹事)
 大阪市立環境科学研究所
 E-mail: y-itano@city.osaka.lg.jp

気象拡散部会講演会(5/24)
大気環境学会近畿支部 会員各位
平素は大気環境学会近畿支部の活動にご協力を賜り, 厚く御礼申し上げます。
大気環境学会近畿支部気象拡散部会では, 「数値モデルによる大気環境予測・評価」
をテーマに講演会を開催いたします。
ご多用中とは存じますが,お誘いあわせの上,多数ご参加頂きますようお願い申し上げます。
詳細は添付ファイルをご覧ください。
    記
日時 平成28年5月24日(火)14:30~17:00
場所 大阪府立大学 I-site なんば2階C2会議室
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東2丁目1番41号
南海なんば第1ビル2・3階
Tel 06-7656-0441(代表)
http://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/I-site/index.html

講演
(1) 嶋寺 光 氏(大阪大学)
  WRF/CMAQを用いた東アジア~近畿圏の大気環境解析
(2) 井上 和也 氏(産業技術総合研究所)
  大気拡散モデルの開発と化学物質リスク評価への適用
(3) 道岡 武信 氏(近畿大学)
  都市街区のガス拡散を対象とした数値シミュレーション

・参加費(資料代)1,000円 (学生は無料)
・終了後 懇親会(実費)
<参加申込,連絡先>
・お名前、ご所属、一般もしくは学生、
について電子メールで下記までお申し込み下さい。
当日会場でのお申し込みも受付いたします。
・懇親会に出席の方はなるべくご連絡下さい.
  大阪府立大学大学院工学研究科 安田龍介
  電話 072-254-9491 yasuda@me.osakafu-u.ac.jp

・テーマ 二次有機エアロゾル生成・反応過程に関わる研究の最前線
・日時 平成 28 年 5 月 31 日(火)14:30〜17:00
・場所 大阪府立大学 I-site なんば 2 階 S1 会議室
  〒556-0012 大阪市浪速区敷津東 2 丁目 1 番 41 号 南海なんば第 1 ビル 2・3 階
  Tel 06-7656-0441(代表)
  http://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/I-site/index.html

開会・趣旨説明:定永 靖宗(大阪府立大学)
講 演:
(1)坂本 陽介(京都大学大学院人間・環境学研究科,京都大学大学院地球環境学堂)
   題目:「二次有機エアロゾル生成に関わる化学反応過程理解の現状」
(2)中山 智喜(名古屋大学宇宙地球環境研究所)
   題目:「二次有機エアロゾルの光学特性の実験研究」

・終了後 懇親会を行います。(実費)
【講演会参加申込】
お名前、ご所属、一般もしくは学生、について電子メールで下記までお申し込み下さ
い。
参加費は 500 円 (資料代として、ただし学生は無料) 
当日会場でのお申し込みも受付いたします。
また、懇親会にご出席の方は合わせてご連絡ください。
大阪府立大学 定永 靖宗(反応と測定部会長)
電話 072-254-9326,  E-mail: sadanaga@chem.osakafu-u.ac.jp


第3回カノマックス・インターナショナル・エアロゾルワークショップ(詳細はこちら)
~エアロゾル研究における世界の最新計測技術動向と研究事例の考察~ 
  開催日時: 2016年3月25日 10時00分~17時00分
  会 場: AP品川アネックス 地下1F 会議室I、会議室P
  参加無料

大気エアロゾルセミナー
テーマ   「有機エアロゾルの最前線」
日時      2016年3月11日(金) 13時30分~17時
場所      大阪府環境情報プラザ 研修室(大阪市東成区中道1丁目3-62)
講演
(1) 池盛文数 氏 (名古屋市環境科学調査センター)
「炭素同位体および有機物を用いたエアロゾル研究」
(2) 浅川大地 氏 (大阪市立環境科学研究所)
「レボグルコサン分析法の開発とエアロゾル試料への適用」
(3) 持田陸宏 氏 (名古屋大学大学院環境学研究科)
「大気有機エアロゾルの化学構造:その全体像を知るための取り組み」

光化学オキシダントの実態と健康影響
【日 時】2016年3月9日(水) 13:15~16:45
【会 場】大阪府立環境農林水産総合研究所
     1階研修室
【参加費】無料(テキストは500円で販売)※一般参加可能
【プログラム】
テーマ1「光化学オキシダント汚染の実態と常時監視データ利用時の注意点」
         講師:板野泰之 (大阪市立環境科学研究所)
テーマ2「光化学オキシダント影響評価に向けた数値モデル研究」
         講師:山地一代 (神戸大学)
テーマ3「疫学知見からみた光化学オキシダントの健康影響」
         講師:上田佳代 (京都大学)
テーマ4「オゾン環境改善のために -環境基準の視点から-」
         講師:笠原三紀夫 (京都大学名誉教授)
【セミナー参加申込み】下記宛にお名前、ご所属、セミナー名「光化学オキシダントの実態と健康影響」、懇親会参加・不参加を添えて電子メールでお申し込み下さい。
大阪府立公衆衛生研究所 大山正幸(人体影響部会長)E-mail: ohyama@iph.pref.osaka.jp



日時:2015年 12月25日(金) 12時10分より 
会場:大阪府立大学なんばセンター(I‐siteなんば)、 カンファレンスルームC-3 
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東2丁目1番41号 南海なんば第1ビル2階 
Tel 06-7656-0441(代表) 
主催:大気環境学会近畿支部  
運営:大気環境学会近畿支部 学術委員会 

ペストプレゼン賞 
 A-1 福田俊介、 B-4 小松佑史、 C-3  斎木脩平
 D-4 岸本伊織、 E-2 上田裕洋
特別講演:
演題:森の中の大気汚染物質の輸送と拡散
―滋賀県瀬田丘陵の里山での観測と風洞実験―
講師:龍谷大学 理工学部 教授 市川 陽一

参加費:1000円(資料代含む)
               
・懇親会(哲剣、6名)
・問合せ先:大気環境学会近畿支部 学術委員会
        (世話役(委員長)大阪府立大学高専 伊藤和男) 
         E-mail:ito-kazu@osaka-pct.ac.jp

大気環境学会近畿支部講演会(11月25日(水))
自動車排出インベントリをテーマに開催しました。
●日時 :平成27年11月25日(水) 14:00-17:00 
●場所 :大阪市立環境科学研究所 2階大会議室 
   (大阪市天王寺区東上町8-34 最寄駅:大阪環状線/市営地下鉄線「鶴橋」) 
●演者/所属,演題 
1.森川 多津子/日本自動車研究所 (Tazuko Morikawa/Japan Automobile Research Institute) 
  自動車からの排出量推計手法の実際
   (Current procedure for emission estimation of vehicle exhaust in Japan) 
2.Sarawut Thepanondh/Mahidol University 
  Development of emission factor and inventory for air toxic from mobile source in Bangkok and Thailand 
3.森 雄一/堀場製作所 (Yuichi Mori/Horiba, Ltd.) 
  自動車の大気環境影響と計測技術 
  (The impact of automotive emissions on atmospheric environment and its measurement techniques) 
●講演時間 :各45分程度(質疑込み) 
●参加費・資料代 :無料 
●懇親会 :鶴橋駅近辺を予定 
●参加申込,連絡先 
・参加希望の方は,氏名,所属,学会員/一般/学生について下記までお知らせください。 
・会場にて当日参加も受け付けます。 
・懇親会に出席の方は,できるだけご連絡をお願いいたします。 

  大阪大学大学院工学研究科 嶋寺 光 
  E-mail: shimadera@see.eng.osaka-u.ac.jp 
  Tel.: 06-6879-7668


シンポジウム会場20150710

 
長浜智子先生課長補佐
 
 
 長浜智子 貴田晶子 鈴木 規之
   


大気環境学会近畿支部では,下記の通り,
平成27年度総会・シンポジウムを開催しました。
         記
日時:平成27年7月10日(金) 13:30~17:00
場所:大阪府環境情報プラザ 研修室
(大阪府立環境農林水産総合研究所環境科学センター1階)
〒537-0025 大阪市東成区中道1丁目3-62
  http://www.kannousuiken-osaka.or.jp/shisetsu/plaza/access/index.html

総会:13:30~14:20
 議長選出
 1) 支部長挨拶
 2) 平成26年度事業報告ならびに収支決算報告
 3) 部会および学術委員会報告
 4) 平成27年度事業報告ならびに予算案の承認
 5) その他
シンポジウム:14:30~17:00
 テーマ「水銀汚染に関する取り組み」
 1) 水俣条約を踏まえた今後の水銀大気排出対策について
   長浜 智子 先生(環境省水・大気環境局)
 2) 水銀使用の歴史と現在の大気排出量
   貴田 晶子 先生(元 国立環境研究所)
 3) 水銀条約に関わる動態・観測研究について
   鈴木 規之 先生(国立環境研究所)
 4) 総合討論

費用:参加費無料,シンポジウム資料代1,000円
※シンポジウム終了後,会場周辺での懇親会を予定しています。

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大気環境学会近畿支部事務局
 〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1 M3-505
 E-mail: jsaekinki_office@ea.see.eng.osaka-u.ac.jp
 Tel. & Fax: 06-6879-7668
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支部活動記録

大気環境学会近畿支部 気象拡散部会講演会(2015. 5. 19)

「ヒートアイランド」をテーマに気象拡散部会講演会を開催しました.
・日時:平成 27 年 5 月 19 日(火)14:30~17:00
・場所:大阪府立大学 I-site なんば2階C2会議室 

開 会:安田 龍介(近畿支部気象拡散部会長)

講 演:

(1) 竹林 英樹 (神戸大学):メソ気象モデル WRF を用いた都市の規模とヒートアイランド強度の関係分析 
(2) 桝元 慶子 (大阪市立環境科学研究所):大阪市域のヒートアイランド現象の時空間特性
  -実測調査に基づく統計的検討- 
(3) 吉田 篤正(大阪府立大学):人体熱収支と温冷感覚から見た屋外空間の温熱環境の評価 
総 括:近藤 明(近畿支部長) 



大気環境学会近畿支部反応と測定部会2015年講演会
 「光化学オキシダント評価のためのポテンシャルオゾンの活用」をテーマに開催しました。
・日時:平成27年5月22日(金)14:30~17:00
  ・場所:大阪府立大学I-siteなんば2階S1会議室
開会・趣旨説明:定永靖宗(大阪府立大学)
講演: 座長亀田貴之(京都大学)
 (1)板野泰之(大阪市立環境科学研究所)
題目:「ポテンシャルオゾンの都市大気汚染研究への適用と問題点」
 (2)定永靖宗(大阪府立大学)
題目:「ポテンシャルオゾンを用いた光化学オキシダント評価の確度向上に向けた展望」


大気エアロゾルセミナー「東アジアを含むエアロゾルの現状と課題」
日時:2015 年 3 月 6 日(金) 13 時 30 分~17 時
場所:大阪市立中央会館(大阪市中央区島之内 2-12-31)
主催:大気環境学会近畿支部エアロゾル部会
共催:日本エアロゾル学会「都市大気の PM2.5 研究会」
講演
(1) 中坪良平 氏 (公益財団法人ひょうご環境創造協会 兵庫県環境研究センター)
(2) 倉田学児 氏 (京都大学)
(3) 溝畑 朗 氏 (大阪府立大学)


大気環境学会近畿支部研究発表会
多くの発表と参加をありがとうございました。
ベストプレゼン2014 wakamatugakkaichou
  日時:2014年 12月26日(金) 12時15分より
  会場:大阪府立大学なんばセンター(I‐siteなんば)カンファレンスルーム1
  主催:大気環境学会近畿支部 
  運営:大気環境学会近畿支部 学術委員会
  特別講演:「都市ヒートアイランド緩和策への数値モデルの応用」
        大阪大学大学院 教授 近藤 明
  表彰:ベストプレゼン賞:田中祐介、三原幸恵、川崎梓央、北島育美(敬称略)




一般公開シンポジウム
「日本と中国におけるPM2.5及びオゾンの呼吸器系への影響」

平成26年度環境研究総合推進費による一般公開シンポジウム
「日本と中国におけるPM2.5及びオゾンの呼吸器系への影響」を
下記の通り開催しますので、ご案内いたします。
ご多忙とは存じますが、奮ってご参加ください。

             記

日時:平成26年12月6日(土)13:30~16:50(開場13:00)
場所:グランフロント大阪 ナレッジキャピタル・カンファレンスルームC-3
(JR大阪駅 徒歩5分/阪急・阪神・地下鉄御堂筋線 梅田駅 徒歩10分)
プログラム:
 東アジアにおける大気汚染の現状
中国における大気汚染の現状と健康影響
中国東北部における大気汚染と健康影響
中国内陸部における大気汚染と健康影響
大気中 PM2.5の成分測定による環境挙動
PM2.5及びオゾンの呼吸器系への影響
喘息による受診への大気汚染の影響
瀬戸内海の弓削島における疫学調査
大原利眞 (国立環境研究所)
郭 新彪 (中国・北京大学)
符 文華 (中国・瀋陽市 CDC)
馬  露 (中国・武漢大学)
平木隆年 (兵庫県環境研究センター)
島 正之 (兵庫医科大学)
山崎 新 (京都大学)
高木 洋 (弓削商船高等専門学校)

参加費:無料
(お名前、ご所属、ご連絡先を明記の上、FAXまたはE-mailで、
下記事務局あて事前に申し込みをお願いします)
連絡先(事務局):兵庫医科大学公衆衛生学教室
(〒663-8501 西宮市武庫川町1-1)
Tel: 0798-45-6566 Fax: 0798-45-6567
E-mail; public-h@hyo-med.ac.jp
主催:兵庫医科大学
共催:大気環境学会 近畿支部




日時:平成26年7月18日(金)14:00~17:00
場所:大阪府環境情報プラザ 研修室
  (大阪府立環境農林水産総合研究所環境科学センター1階)
   〒537-0025 大阪市東成区中道1丁目3-62
http://www.kannousuiken-osaka.or.jp/shisetsu/plaza/access/index.html

総会:14:00-14:50
   議長選出
 1)支部長挨拶
 2)平成25年度事業報告ならびに収支決算報告
 3)部会および学術委員会報告
 4) 平成26年度事業報告ならびに収支決算報告
 5)その他

シンポジウム:15:00-17:00
 1) 化学物質管理を支えるリスク評価・管理手法の現状と課題
     東海 明宏先生(大阪大学)
 2) 化学物質の健康影響
     東 賢一先生(近畿大学)
 3) 総合討論


 ・22名参加
 ・日 時 平成 26 年 5 月 30 日(金)14:00~17:00 
 ・場所 大阪府立大学 I-site なんば2階 S1会議室
    http://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/I-site/index.html
講 演: 
(1)山本 浩平(京都大学) :化学輸送モデルから見る PM2.5分布の空間スケール 
(2) 戸矢崎 保雄(紀本電子工業㈱) :「微小粒子状物質の測定法について」 


・日時 平成 26 年 5 月 20 日(火)14:30~17:00
・場所 大阪府立大学 I-site なんば2階C2会議室 
       〒556-0012 大阪市浪速区敷津東 2 丁目 1 番 41 号 
        南海なんば第 1 ビル 2・3 階 
       http://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/I-site/index.html
講 演
(1) 片岡 毅 ((株)環境総合テクノス):市街地における熱環境予測
(2) 青木智和 (日本気象(株)):リモートセンシングによる上層気象観測と大気拡散 及び風力発電への利用
(3) 河野 仁(兵庫県立大学名誉教授):都市の大気乱流と拡散の理論化 ―現在の到達点と今後の展望


テーマ:黄砂とその付着物による生体影響

【日 時】2014 年3 月11 日(火) 13:30~16:30 (13:00 開場)

【会 場】大阪府立環境農林水産総合研究所 1階研修室

【参加費】1000 円(テキスト代)※一般参加可能

○テーマ1「黄砂表面における有害化学物質の二次生成(仮)」亀田貴之氏 (京都大学大学院エネルギー科学研究科)

○テーマ2「大阪とソウルに飛来した黄砂に対するマクロファージの活性酸素反応(仮)」大山正幸氏 (大阪府立公衆衛生研究所)

○テーマ3「飛来経路による黄砂金属成分と健常者への健康影響評価(仮)」大西一成氏 (鳥取大学医学部)

○総合討論  座長:株式会社日吉 広瀬恢氏

【参加申込み】近畿大学医学部環境医学・行動科学教室 東 賢一(人体影響部会長)

       E-mail: kenazuma@med.kindai.ac.jp


  日時 2014 年 3 月 14 日(金) 13 時 30 分〜17 時

  場所 大阪府立大学 I-siteなんば S1講演 

 (1) 13:30-14:30 松本淳子 氏 (大阪府立大学地域連携研究機構) 

     「堺市における通年観測(フィルター法)から得られた PM2.5 の成分組成」

 (2) 14:30-15:30 高橋嘉夫 氏 (広島大学大学院理学研究科)

     「エアロゾル中の元素の化学種解析から分かること: 酸性雨の中和、雲凝結核、鉄 の可溶化などへの示唆」

 (3) 15:45-16:45 中戸靖子 氏 (大阪府立環境農林水産総合研究所) 

     「成分分析結果から得られた大阪府域における PM2.5 濃度の特徴について」

参加費 1,000 円(テキスト代) *本年度より有料となります。学生は無料。

  事前登録は必要ありません。終了後、付近で懇親会を予定しております(有料)。

世話人 伊藤憲男 (大阪府立大学) Tel. 072-254-9813 e-mail: ito_no@riast.osakafu-u.ac.jp 

     中戸靖子 (大阪府立環境農林水産総合研究所) TEL 06-6972-5862 

     船坂邦弘 (大阪市立環境科学研究所) Tel. 06-6771-3197 e-mail: funasaka9821ver2@inter7.jp



2013年度 大気環境学会近畿支部研究発表会
日時: 2013年、12月26日(木) 13時10分 

会場:大阪府立大学なんばセンター、(I‐siteなんば) カンファレンスルーム2

 〒556-0012 大阪市浪速区敷津東2丁目1番41号 南海なんば第1ビル2階

 http://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/facility/index.html

主催:大気環境学会近畿支部 

運営:大気環境学会近畿支部 学術委員会

特別講演:

  演題:「微小粒子状物質(PM2.5)の健康影響に関する疫学研究」

  講師:兵庫医科大学 教授 島 正之

演題:

A-1  酸性雨による岡山市の森林土壌酸性化

A-2 酸性雨による京都府北部沿岸地域の森林土壌酸性化 

A-3  酸性霧による亀岡(京都)の森林土壌酸性化

B-1 樹木とキャノピーを模擬した大気拡散の風洞実験

B-2  滋賀県瀬田丘陵における夏季のPM2.5の濃度解析

C-1  能登半島珠洲におけるPANs・有機硝酸エステルの季節変動

C-2 光化学オゾン生成速度直接測定装置の開発

C-3 沖縄辺戸岬における大気汚染物質濃度のトレンド解析

C-4 長崎県福江観測サイトと常監局データ比較―オゾンの広域輸送について―

D-1  バイオモニタリングのためのCFDによる道路近傍の濃度評価

D-2 2010年度日本冬季におけるPM2.5高濃度イベントの原因解析

D-3 福島第一原子力発電所事故における放射性物質の拡散と沈着量評価

E-1  大阪中心部を通過する海風が風下地域の気温に与える影響

E-2 低公害車の普及が都市熱環境に与える影響の評価

E-3 新規HONO計の開発

E-4 ディーゼルおよびBDF排ガスによるオゾン生成量の変化

F-1  近畿地方における大気中オゾン濃度のVOC依存性の解析

F-2  Regression kriging法によるPM2.5 濃度の分布推定

F-3 PMF及びPSCFによるPM2.5の発生源推定


参加費:1000円(資料代含む)、 ただし、発表登録料はございません。               

・発表会終了後, 懇親会がございますのでご参加お願い致します。

・問合せ先:大気環境学会近畿支部 学術委員会

        (世話役(委員長)大阪府立大学高専 伊藤和男) 

         E-mail:ito-kazu@osaka-pct.ac.jp




平成25年度大気環境学会近畿支部総会・シンポジウムを開催しました
日時:平成25年7月26日(金)13:30~17:00
場所:キャンパスポート大阪ルームA
   〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-400 大阪駅前第2ビル4階
   TEL: 06-6344-9560
・総会:13:30-14:20
・シンポジウム:14:30-17:00
       総合司会:市川陽一(龍谷大学理工学部) 
1)大気環境常時観測用SPM計の使用済みろ紙の分析から放射性物質の時空間分布の解明へ
 鶴田 治雄先生(東京大学大気海洋研究所)
2)都市大気汚染の空間鵜ケールに関する定量的把握の試み 
        (モニタリングデータは地域を代表しているか?)
 山本 浩平先生(京都大学)
3)大気質モニタリングシステムの未来像に関する討論会
  山本浩平(京都大学大学院)
  岡 友路(堀場製作所)
  高石 豊(兵庫県農政環境部水大気課)
  戸矢崎 保雄(紀元電子工業)
  西村 庄司(環境計測)
  堀川 浩(大阪府環境農林水産部)


・大気環境学会近畿支部 反応と測定部会 勉強会 
・日 時 平成 25年6月 28 日(金)14:30~16:30 
・場所 大阪府立大学なんばセンター(I-siteなんば) セミナールーム2 
http://www.osakafu-u.ac.jp/isitenanba/ublicity/index.html 
講師:近藤 明 (大阪大学大学院)  
内容:「環境動態モデルの紹介」 
1.気象モデルと大気質モデルの概要と精度検証
2.水文モデルと水質モデルの概要と精度検証
3.森林/気象/水文統合モデルの可能性
4.化学物質のマルティメディアモデルの概要と精度検証

  ・日 時  平成25年5月21日(火)14:00~16:30 
  ・場所 大学コンソーシアム大阪 ルームE 
  ・講演 
(1) 市川陽一(龍谷大学):通風性構造物があるときの大気拡散
(2) 佐藤 歩(電力中央研究所):都市キャニオン内の流れと大気拡散
(3) 安田龍介(大阪府立大学):大阪地域の海風による夏季日中の熱輸送
(4) 西村浩一(大阪ガス):エネルギー事業での境界層内気象拡散シミュレーションの活用

  ・開催日:4 月 27 日(土) 14:00-16:00
  ・場所:キャンパスポート大阪ルーム D,E
  ・講演 
    「PM2.5 とは」(平木隆年 兵庫県環境研究センター)
    「PM2.5 が人の健康に及ぼす影響」(島 正之 兵庫医科大学医学部)
    「PM2.5 汚染の実態」(板野泰之 大阪市立環境科学研究所)

環境放射線の暴露実態とその健康影響
平成25年3月12日(火) 13:30~16:30 
大阪府立環境農林水産総合研究所
(1) 14:00-15:00 「宇宙及び地上からのエアロゾル観測」 向井 苑生 氏 (近畿大学)
(2) 15:00-16:00 「多環芳香族化合物の越境輸送」 亀田 貴之 氏 (京都大学) (16:00-16:15 休憩) 
(3) 16:15-17:00 「粒子状無機成分の地域間相関性」 船坂 邦弘 氏 (大阪市立環境科学研究所) 
(4) NASA/AERONETプロジェクトリーダーのBrent Holeben氏による講演  
      <専門:エアロゾル観測> 
(5) Dr.Oleg Dubovik による講演(東大CCSR→ NIES→NASA→現在フランス リール大学) 
      <専門:エアロゾル理論解析> 
エアロゾルの広域汚染~最近のアプローチ手法~
平成25年3月22日(金) 14時~17時
大阪府立大学 産学官連携機構本館(C10棟)5F 503号室大講義室

近畿支部主催研究発表会
平成24年12月26日(水)開催しました。
 ベストプレゼン賞を受賞した、
小田翔太 君、佐々木拓也 君、
酒巻剣 君、村下雄司 君 

第39回近畿支部総会・シンポジウムを開催しました。


新役員

 支部長 :近藤 明

 副支部長:島 正之

 事務幹事:井上義雄、常友大資


日 時:平成24年12月14日(金)

会 場:キャンパスポート大阪

シンポジウム

三次元数値モデルによる大気質予測の可能性

1)領域気象モデルWRFを用いた局地的な雲・降水システムの数値シミュレーション

竹見 哲也 先生 (京都大学防災研究所准教授)

2)排ガス拡散数値モデルの開発とアセスメントへの適用

市川 陽一 先生 (龍谷大学理工学部教授)



・近畿支部気象拡散部会講演会 へ参加いただきありがとうございました。
・日 時 平成24年5月15日(火)14:30~17:00
・場所 大学コンソーシアム大阪 ルームE
講演
(1) 「滋賀県大気シミュレーションモデルによる放射性物質の拡散予測」
(2) 「大気質モデルによる光化学オキシダント高濃度要因の検証」 :佐々木寛介(日本気象協会)
(3) 「日本列島における降水組成の経年変化」 :藤田慎一(電力中央研究所)
詳細はこちら

・近畿支部エアロゾル部会講演会
へ参加いただきありがとうございました。
テーマ     「PM2.5の高濃度事例研究」
日時      2012年3月23日(金) 14時~17時
場所      大阪府立大学
講演
「兵庫県姫路市における大気中粒子状物質及びガス状物質の並行測定」 :中坪 良平 (兵庫県環境研究センター)
「長久手におけるPM2.5主要成分濃度の24時間値連続測定からみた高濃度要因」 :唐澤 正宜 (豊田中央研究所)
「福岡におけるPM2.5高濃度事例」 :兼保 直樹(産業技術総合研究所)
詳細はこちら

●近畿支部 人体影響部会セミナーへ参加いただきありがとうございました。
【日 時】 2012 年3 月13 日(火) 13:30~16:30
【会 場】 大阪府立公衆衛生研究所 講堂
【テーマ】
「二酸化窒素規制における亜硝酸の関与」(仮題)
「環境中二酸化窒素と環境中亜硝酸の共通性と相異性」(仮題)
「動物曝露実験による亜硝酸の生体影響」(仮題)
詳細は こちら

近畿支部 反応と測定部会研究発表会へ参加いただきありがとうございました。
【日 時】 2011年 1月13日(金) 13時00分より
【会 場】 大阪府 立大学中之島サテライト、2階会議室
特別講演: 「環境放射線測定と原子力発電所」
詳細はこちら

「東アジアにおけるエアロゾルの植物・人間系へのインパクト」シンポジウムを開催しました(2012.1.24~1.26)
日程:2012 年 1 月 24 日(火)~1 月 26 日(木)
場所:京都大学百周年時計台記念館 国際交流ホール I, II, III
招待講演
 1:BVOC 由来の SOA トレーサーと大気中での分布 (河村公隆 北海道大学低温科学研究所)
 2:エアロゾルと大気微量成分のデータ同化解析 (関山 剛 気象庁気象研究所)
 3:大気エアロゾル粒子の物理特性 (三浦和彦 東京理科大学理学部)
 4:微小粒子状物質の生体反応と健康影響評価 (平野靖史郎 国立環境研究所)
プログラムをアップしました(12/22)



●近畿支部 気象拡散部会講演会のお知らせ(2011.6.28)
●大気環境学会近畿支部エアロゾル部会講演会のご案内(2011.3.25)
●第37回近畿支部総会・シンポジウム資料を掲載しました。
●講演会のご案内(ネパール国トリビュバン大学 Balkridhna Sapokota先生)(2011.3.1)
●近畿支部 反応と測定部会研究発表会報告・感想文を掲載しました。
●第37回近畿支部総会・シンポジウム・理事会・運営幹事会開催のご案内(2011.1.14)
●近畿支部 反応と測定部会研究発表会の詳細が決まりました(2010.12.10)
●近畿支部 反応と測定部会研究発表会のお知らせ(第1報)(2010.12.10)
●近畿支部 気象拡散部会講演会のお知らせ(2010.6.11)
●反応と測定部会講演会のお知らせ(2010.3.26)
●大気エアロゾルセミナーのご案内(2010.3.24)