意志を秘めた瞳何にも怯えずに 手を取った強く手を取って海渡る 路行く
夢語る唇誰よりも何よりも そう輝き目に映った 雲流れ 旅行く
愛したい⋯ この気持ちをぶつけたい⋯ 許されない触れたい⋯ 白昼夢が止めどないよ話したい⋯ 惹かれていく伝えたい⋯ 落ち着かないどうして⋯ 僕の心(なか)を乱される
確かな同じ想い 心に灯すのに言えなくて僕たちは 幾度出会いこの胸 募らせて行くのだろう禁じられていた旋律(メロディ)口にすること出来ず夕闇へと溶け合っていく運命はすれ違う
海の底沈んで 錆びついでいた心は君に解かれていく 月揺れて 波行く
愛したい⋯ この気持ちをぶつけたい⋯ 許されない触れたい⋯ 白昼夢が止めどないよ話したい⋯ 惹かれていく伝えたい⋯ 落ち着かないどうして⋯ 僕の心(なか)を乱される
こんあにも高鳴る鼓動 一度でいい 君に 伝えたい僕たちは 巡り逢って 何度も秘密を止舞うだろう告げてのなら きっと 終わりへと手を伸ばす一筋の航跡の中波音に落ちていく
視線の先には 同じ景色見てた色づいた空と 今 震える世界へ
確かな同じ想い 心に灯すなら言えないよ僕たちは 幾度出会いこの胸 募らせて行くのだろう禁じられていた旋律(メロディ)歌えば君はそこに夕闇へと溶け合っていく運命は動き出す