暗闇に閉ざした偽りの景色さえ綻んだ世界結ばれた約束は鈍色の傷跡になって
焼き尽くされていく伸ばす指先期待しているんだ背負い続けることこの刃に乗せて
光揺らめく想い ずっとそうそばにいるよ求めるほど辛い道だとしてもこの夜を越えて果てない闇を抜けて遠く目指したあの高い空
君を照らす光ずっとそうここに在ると見渡す度気づくその温もりに勇気を手にして唱える一瞬には奇跡の音がそっと響く
信じ続けたのは白く無垢な魂本能的改革願いを込め今解き放ったらどうしてだろう? 微笑みだす
時を越えて深く受け継がれる夢は染まらない胸記憶が包み込むよあの日々を越えて凍てつぐ森を抜けて君と挑んだあの曇り空
刻んだ鼓動 視線 澄んだ瞳の奥間違いじゃない答え掴んでいくよそうきっと僕しか叶えられない夢もう一度真っ直ぐに信じて
届けたい願い幾つもの祈りそっと胸の中隠してた傷ついて夢を逃す度強くなるため歩き続けたどんな未来も越えて(受け入けるさ)だけじゃない その手に掴め Sealing Lights
何度も迷う時の中で差し込む陽射し優しく僕を照らす光溢れる想いずっとそうここにいるよ求めている走り出すその時を
何度も巡る時の中で見渡す度気づくその温もりに勇気を手にして唱える一瞬には奇跡の音がそっと響く
そうきっと僕しか叶えられない夢もう一度真っ直ぐに信じて