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クサカペーパードライバー塾が選ばれる3つの理由
① 教習所のように施設を持たず
他のペーパードライバースクールとはちがい指導員が一人のため
広告や設備・人員にお金をかけなくていい分あなたに安くサービスできる
お客様のマイカーに、2分で装着できる補助ブレーキを持参します
② あなたの「こうなればいいのに」と「これが苦手」に沿った
あなただけのオーダーメイド教習
だから教習回数が少なく
苦手を早く克服でき
初回から行きたいスーパーや送迎路を練習できる
③ 指導員(インストラクター)が私一人のため、
「お客様の細かい癖まで把握」して教習を最後まで継続できること
と
「地の利」があること
(アンダーラインをタップでその膨大さがわかります)
【根拠】
指定自動車教習所とペーパードライバースクールでの教習実績15年
だから、他のスクールや教習所での教習のように
「段階を踏んだ教習」もできるし、
「苦手だけをピンポイントで
叱らず丁寧な教習ではやく上達」
させることも出来る
教習所とペーパードライバースクールの
ハイブリッド=塾
教習所とのちがい
【答え】
どこに行くにしても首都圏であれば2時間もかからないし、
2時間を超えると教習中に
ミスが出てきて
お客様が自己嫌悪に陥りやすくなるのを
教習歴15年のなかで見てきているから
非常に忍びないのです。
例
新宿都庁前から
・ディズニーランドまで40分
・三井アウトレットパーク木更津まで50分
・みなとみらいまで60分
・箱根ユネッサンまで1時間50分
横浜駅から
・ディズニーランドまで50分
・三井アウトレットパーク木更津まで40分
・箱根ユネッサンまで1時間30分
・東京サマーランドまで1時間20分
※それぞれ首都高などの高速道路使用での移動時間
このように、
首都圏が目的地であれば
所要時間は2時間もかかりません。
そして一般の運転に慣れたドライバーでさえ、
2時間を超える連続運転(休憩なし)は「疲労がたまる」などにより安全リスクが低下するためになるべく避けてほかの交通手段を検討するか、
コンビニや高速道路のサービスエリアなどで休憩を、
ご家族とリラックスした時間の中コーヒーやおやつを召し上がられたりして取られます。
どこかにレジャーや日々の生活のための運転にかかる時間は、
運転に慣れている方でも、できれば片道1時間ぐらいまでというのが本音です。
しかし、もしそれが、
運転に慣れていない、あるいは運転に恐怖心を持たれた
ペーパードライバーの方の場合でしたらどうでしょう。
極度の緊張と恐怖の中、
初対面の相手と、
場合によってはマイカーではない座り慣れていないクルマで
3時間運転練習を行う、、、
精神的な疲労は想像に難くありません。
実際、私の過去5年間の
ペーパードライバースクールの勤務中に2時間を超える教習では、
2時間過ぎたあたりから
お客様自身も気が付かれる疲労が原因のミスが目立つようになります。
その2時間が経過した中でのミスを
「ああ、やっぱり自分は運転が向いていないんだ」
とお客様がご自身を責めてしまう、というのは指導員にとって、
非常に忍びないのです。
お客様は我々インストラクター(指導員)からしますと、
生徒さまでもあります。
私は、自分が受けもった生徒には、
常にネガティブよりポジティブな状態で運転練習に取り組んでいただき、
教習後も自信を保ったままでいてほしいのです。
なぜなら、そのほうが上達も早いですし、
ご負担も少ないです。
なぜ上達が早いかといいますと、
ネガティブな状態で「こういう失敗をしてしまったらどうしよう」というご心配をされますと、
そのご心配された状態や「運転を失敗する様子」を
イメージトレーニングのようにリフレイン
してしまうので、その状態から
「こうやって運転するとうまくいくのではないか」
「こういう軌道で進んでほしいな」
という「上手くいく運転」のイメージを浮かべづらくなると
思われます。
その分、精神的負担が軽いと、
「こういう失敗をするかも」
「でも、こういう風に成功してほしい」
という転換が起こりやすいです。
ですので、運転に慣れたドライバーでも無理のある
3時間の運転ではなく、
2時間・2時間30 分コースを設け、
休憩自由とさせていただいているのには
そういった理由があるのです。
私はお客様に、自信を持っていただきたいです。
「お客様にとっての大きなメリット」それは、
1,指導員(インストラクター)が私一人のため
「お客様の細かい癖まで把握」して教習を最後まで継続できること
2,私クサカがひとりで、
です。
どういうことかと申しますと
どうしても、ある一日の同じ時間に
ひとりの指導員に対してふたり以上のお客様の
「指名」が被ってしまうと、
どちらかに選択しなければいけません。
そういう場合、他のインストラクターに
選択されなかったお客様の
「引き継ぎ」を行いますが、
1,おなじ言葉でも
ひとによって意味をとらえ違えたり、
2、その指導員にとっては
「このお客様は左折におおまわりの癖があるけれど、
安全確認もしっかりできているし、
大丈夫だろう」
と思ってお客様にその旨を伝えていたとしても、
他の指導員になったときに
「いや、この左折の癖は治さなければ」
とおもってしまうと左折の練習を多く行い
教習プランが違うものになってしまったり、
お客様の調子が崩れたり
(人間、ネガティブを初対面の人に言われてしまうと
どうしても調子を崩される方は、
残念ながら一定数いらっしゃいます)
教習所時代にそういった経験をされた方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
当クサカペーパードライバー塾は
わたし一人で出張教習を行う個人営業ですので、
こういうことはありません。
そのため、
慣れていない土地への教習することに
「慣れていない」指導員の場合、
どうしても
お客様の「ここで練習したい」という場所と
「今回は初回だから、
左折の練習がしやすいこのあたりがいいのでは」
という
場所の方向性に違いが出てしまいます。
「午前中は北区の西が丘1丁目で教習、
1時間ちょっとの移動時間で
次は横浜市戸塚区の中外製薬付近のお客様宅へ、
それがおわったら1時間ちょっとの移動時間で
川崎市麻生区の新百合ヶ丘付近のお客様宅へ夕方の教習」
という鬼ハードスケジュールを
他のペーパードライバースクール時代に
5年間ずっと経験しておりましたので、
東京・神奈川の道路は
普通のドライバーや指導員よりはわかりますし、
「地の利」のない場所での教習方法も心得ておりますので、
必ずやお客様のお役に立ってみせましょう。
〇「運転操作の一つひとつを完璧に
上手になることも確かに大切だけど、
もっと大切なのは
「自宅からスーパーまでといった
【よく使うルート】をしっかり走れるようになれたら、
ひとりでも練習できるのに」
といったお客様のご意見を汲みまして、
・他のスクールでよくある方針→ひとつの運転(左折や右折など一つずつ)
を完璧にしてから次に進む
・当塾→右左折や速度の練習がある程度上手になられたら、
次は
「お客様の目的地の一つの場所へ往復しながら、
それらの練習・応用をお手伝い、
慣れましたら次の目的地へ」
という
【総合的な運転練習をムリなく行える】
〇・他のスクールでよくある方針→高速教習などは、
例えば4回コースなら最終回で教習
・当塾→お客様が、
「この運転をしたことがないから(高速運転や駐車)、初回からこれをやりたい」
とご希望されましたら、
基本お望みの教習をしつつ、
他の気になった箇所があれば
そこも上達していただけるようなアドバイスをしていく
という教習所とペーパードライバースクールの
ハイブリッド教習
〇私クサカがひとりで、
東京・神奈川の広範囲を教習できるため、
・他のスクール→ご希望の市区町を得意とする指導員が、
その範囲を教習
・当塾→例えばお客様が、
「今日は、来月旅行で行こうと思っている
ここ世田谷区から、神奈川県の鎌倉や
海辺までのルートを教習したい」
というご希望がありましたら、
それが実践できます。
実践例
お客様のご自宅から→
三井アウトレットパーク木更津、ディズニーランド、
埼玉県、群馬県、鎌倉、宮ケ瀬湖、
逗子・葉山、横須賀、厚木、八王子
などへの
下道or高速道路の通り方
(必要でしたら、
教習2コマ連続受講もできます)
お客様が想定をご希望された運転練習の場所→
アメリカ・イタリア・沖縄などでの運転
東京・神奈川で企業安全運転検定を複数回実施、指導
一発運転免許試験対策 場内・路上
府中、鮫洲、二俣川の試験場
・上記のように、東京・神奈川の道路に詳しく、
特に
・東京都世田谷区
・横浜市青葉区
・都筑区
・緑区
・川崎市麻生区などはお任せください
【 教習 何回目でなにができるようになったか 】の一例
【目黒区】30代女性(SUVのマイカー、しかし運転経験なし)
初回で、碑文谷のイオン周辺とご自宅近辺の油面や中町をある程度運転できるように。ご自宅の激狭駐車場への駐車は1-2回(しかし駐車できました)
2回目で、碑文谷のスーパーや某お値段以上の生活雑貨店などで駐車の練習、切り返し1度で駐車ができるように。ご自宅への駐車場も複数回挑戦、切り返しでアドバイスも少なめで入るように。
3回目 目黒通りで進路変更ができるようになる。目黒本町の狭路や駐車練習、祐天寺や下馬も通れる。ご自宅駐車場も、ご自分のアイデアを形にできるようになり、アドバイスも不要に。
4回目 代々木公園までカーナビを使って、行きと帰りは別の道を通って代々木公園の時間制限駐車区間や駐車場で駐車。ご自宅駐車場も、私が安心してみていられるように。
【横浜市中区】40代女性(マイカー)
初回 小港町や本牧通りは通れるようになる。島忠ホームズ新山下店をよくご利用とのことで、そこで駐車練習。ご自宅の駐車場もアドバイスすくなめで入るようになる。
2回目 根岸記念公園や根岸駅、三渓園前の東京湾岸道路で進路変更ができる。島忠以外にも、ニトリなどやご自宅駐車場で駐車が成功する。
3回目 山下公園やみなとみらいから、横浜駅、西区役所(戸部)の狭い道路を通ってお客様の目的の送迎路がアドバイスなしで通れる。
【新宿区】 30代女性
初回で、ご家族やお知り合いの方が通っていた「自分も通ってみたかった道」の思いつく限りをアドバイスなしで運転できた。商業施設の駐車場に切り返しなしの駐車が2回できた。(カーシェア)
2回目でアドバイスなしでの商業施設での駐車ができた。進路変更を何度もつかって歌舞伎町や西新宿、四谷の片側3車線道路を往復できた。四谷から青山通り、神宮外苑と通れた。(カーシェア)
3回目で、マイカーの車庫入れができた。マイカーで有明まで行けて、むずかしい進路変更をつかって虎ノ門なども通れた。(マイカー)
【都筑区】30代女性(エンジンのかけ方から)
初回で、自宅から北山田駅、商業施設での駐車の練習で切り返しをしないやり方ができた。センター北駅の阪急までまわってこれた。(マイカー)
2回目で自宅の車庫で駐車がアドバイスをほとんどなしでできるようになった。センター北・南のモザイクモールやノースポートモール、東急SC、キーサウスなどがアドバイスなしでとおれる。進路変更もアドバイスなし。
【港区】20代女性(免許取ってまったく運転していない)
初回 赤坂・溜池周辺のご自宅から、コロナで高速教習ができなかったから首都高でやってみたいということで、マイカーで霞が関ICから乗って首都高都心環状線をぐるぐるまわり、通れる4・3号線などを通って教習時間まるまる首都高を攻略。(マイカー)
【西区】30代男性
初回 ほかのペーパードライバースクールの指導員に「あなたは高速に乗らない方がいい」と言われたお客様、それを聞いた私クサカと二人で「そいつを絶対見返そう」ということで、首都高神奈川3号の新山下ICから高速に乗り、千葉県は木更津の「三井アウトレットパーク木更津」まで往復に成功。
以降の回で、横須賀や海老名、首都高都心環状線など次々アドバイスなしで運転成功。
【南区・磯子区】70代女性(ペーパー歴30-40年)
初回 南区のご自宅から、当初は体験コースでブランクが長いために道なり走行で、気がつけば金沢動物園(笹下釜利谷道路)まで来たのでもう2時間コースを追加して金沢文庫駅から16号線を通って新杉田駅などを通過。ニトリ磯子店を通って掘割川に沿ってご自宅周辺の商業施設まで戻り駐車練習を体験程度。
2回目から 根岸駅で待ち合わせをして磯子区の岡村天神や久良岐能舞台などの周辺の狭い住宅地(本当にせまく、急坂で鋭角も)をスケジュール通りに通る特訓。
5回目で、マイカー購入先の本牧からご自宅までご一緒に納車兼教習。(帰りはタクシー代をいただきました。ありがとうございました)
など
ですので、
・メリットは時間を有効・効率的に使えて、満足度に影響します。
・デメリットですが、目標をひとつしかお考えでない場合、
「次は何を練習しよう」と悩まれることですので、いくつか設定していただきますと幸いです。
上記のことが言えるのは、
指定自動車教習所で
【ハンドルを触ったこともない】という方にも
10年間教習を行い、
ペーパードライバースクールで
【エンジンのかけ方も忘れてしまって困っている】
という方にも
5年教習を行いました
積み重ねがありますので、
◯叱らない
◯声を張り上げない
◯うまく行かない運転を何度も指摘だけしない
と「3ない」で行え、
かつ東京・神奈川の道路の詳細を知り、
的確な教習ができます。
そして
【私クサカひとりでペーパードライバー教習に必要な仕事の殆どを尽くせる】
という強みがあります。
これは他のペーパードライバースクールでは
「どんな教官に当たるのだろう。このあたりに詳しくない人や、新人さんはちょっと心配」
というご心配を、
当クサカペーパードライバー塾では感じる必要がないのです。こちらもメリットです。