公民館駐車場案
執行委員会は、令和7年11月と12月で、駐車場建設案を5つ提案しましたが、その中で、一番コストが掛からないC案(公民館玄関前の倉庫二つを移動させずに、軽自動車2台、普通乗用車1台を駐車出来る案)を令和8年1月の役員会で提案し、C案の議案の総会提出までは承認を得ました。本提案はC案に加えて、主に高齢者や身体の不自由な公民館利用の方々のために安全な駐車スペースを作るため、手すり付きの通路を作り、車の駐車の利便性向上と、車と人との接触事故を回避する安全性を両立させる、C案+バリアフリー通路案として提示します。現在、概算見積もりを依頼しており、2月の役員会で審議予定です。
以下に、3D CADで製図し、3D CGソフトでモデリングした、C案+バリアフリー通路の3次元モデルを表示しますので、PCならマウス、スマホならスワイプなどで回転・拡大させて本提案をご確認下さい。(1月13日に概算見積を依頼しており、その結果によっては若干形状が変わる可能性があります。)
3次元モデル表示:10メートル程度の距離からの眺め
3次元モデル表示:近距離でのウォークスルー