Notizen
更新情報 │ つぶやき
März 2026
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ここ最近で、いろいろな原作を購入しました。もともと読んでいたのはトクマ・ノベルズで、マッグガーデンノベルズ(インタビューが載っているから)、徳間デュアル文庫(道原かつみさんの表紙、口絵、挿絵だから)、徳間文庫(カラー口絵がついているから)など。
それで、何巻の口絵は誰が描いた誰の絵かとか、解説が誰かetc.が分かるようにしたくて、またもやスプレッドシートにしました。コミカライズ版、画集、資料集、アンソロジーも。
まだ完全版ではありませんが、Quellen 資料集 のページに載せています。
調べていくうちに関連書籍が他にも出てきて…絶版というのでしょうか、新品では売られていなくて中古市場で探すしかない本も多く、Amazon、メルカリ、ヤフオクetc.を漁る日々を送っています。こういうのは迷って後回しにすると、手に入らなくなって後悔しますからね…
フジリュー版銀英伝、最終巻の35巻が発売されました。
https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-08-894142-4
ラインハルトがすごくきれいだった…だけれど、腕なんか細くって痛々しかった。表紙は「宇宙を手に入れたら…みんなで…」のシーンのカラー版でしょうか。いや、ちょこっと表情が違うかな。これは最後のシーンでフェリックスがした「とどきえぬものへの憧憬を一身にあらわした」ポーズですよね。でもって、そういえば、徳間デュアル文庫の最終巻、道原かつみさんが描いている口絵でもラインハルトがこのポーズをとっているのです。
みんなでって、誰なのかな、キルヒアイスとアンネローゼなのかな。ミッターマイヤーたちは…入ってないのかな…などと考えてしんみりしてしまうのでした。
第3期
No.614 第062話 血の流水階段 12:40 ローゼンリッターの襲撃
こちらの音楽はマーラー/交響曲第6番「悲劇的」の『第1楽章』としていましたが、正しくは『第3楽章』でした。
訂正します。
藤崎版銀英伝 連載完結記念の特大ポスター、私も見てきました。https://x.com/ultra_jump/status/2031217368144498839?s=20
神保町の集英社3丁目ビルです。ガラス張りになっているので、 いつでも外から見られるというわけです。
3月17日までだそうです。
ベテラン声優さんの訃報があったときに出演作を調べると、たいてい銀英伝が出てきますよね…
メーテル、お蝶婦人、オードリー・ヘプバーンの池田昌子さんが亡くなられました。
銀英伝は女性のキャラクターは少ないですが、池田さんは出演していました。外伝のヨハンナ役です。キルヒアイスがメインの「汚名」。あのお話も切なかったですよね…。
ご冥福をお祈りいたします。
音楽はこちら⇒ 外伝
モーツァルトが多かったですね。いや、全部モーツァルト…?
そういえば、この「汚名」に出ているマルティンの話を最近、家族としたような気がします。
?????
思い出しました! マルティン役は三木 眞一郎さんですが、ノイエのシェーンコップなんでした。そんな話をしたんでした。