次にボタンの時と同じくActionPerforformedを押してソース表示します。
トグルボタンの作成手順もボタンと同様、右のパレットから持ってきて位置を決めて張りつけ、
プロパティで表示テキストを「トグルボタン」に変更、今回はラベルを2枚張ってます。
左の表示にLabel1とLabel2が有ると思いますが、並べて貼り付けてください。
赤枠の中のトグルボタンのActionPerforformedメソッド内に上記の命令を書きます、
意味は、ボタンを押した時に「ボタンが押された」、ボタンをもういちど押して戻すと、
「ボタンが押されて無い」と言う表示がラベルにそれぞれ表示されます。
その際 ”” をそれぞれ別のラベルに書くのは消しているためです。
実行してみて以下のようになればOKです。