今回はコンボボックスのmodelの右端をクリックし、modelプロパティを表示、
表示させたい要素を一個ずつ縦に並べて書いていき、最後にOKを押します。
コンボボックスの作成方法は、いろいろあると思いますが、Netbeansによる一番簡単な実装方法を説明します。
パレット画面からコンボボックスを貼り付けます。
コンボボックスのActionPerfomedを開いて、上記のソースを書き込みます、
上図のように実行してコンボボックスを選択すると左のラベルに表示されればOK。
かなり簡単な説明になっていますが実際のプログラムではこれの応用になります。