ボタンを実装して、表を貼り付けたら右クリックで「コードカスタマイズ」を押して、
以下の処理だけに変更。
テーブルの作成例は色々な書き方があるので、自分の使いやすい書き方の例を紹介していますので、
あくまでも書き方は参考程度で、全体のNetBeansでの書き方のニュアンスをつかんでください。
実際は表の上で右クリックし「表の内容」で列と行を設定出来るのですが,
応用が効かせにくいため、コードカスタマイズに書きこむ方法をお勧めしています。
よって自分が使っている書き方を簡単に説明します。
setmodelの中の引数をmodel変数だけにします。
上記のようにクラスのフィールドにaとdataの二次元配列とDefaultTableModelのオブジェクトを宣言し
ボタンのActionperfomedには拡張for文でdata配列の要素を順番に取り出した物をテーブルに追加表示させています。
この時上のエラーはDefaultTableModelがインポートされて無いので左の電球アイコンをクリックして自動インポートします。
できれば実行を押して。
上記のように追加ボタンを押して表示されたらOK。
実際の実装の場合、配列の中は変数にして値を処理から引取るようにすれば応用できるかと思います。