今回はツリーの中の要素をクリックして選択したら、選択ボタンを押して、ラベルに表示されるようにします。
上記のように作れたら選択ボタンをダブルクリックするか、ボタンのActionPerfomedソースに移動。
ツリーのサイズを少し大きくして位置固定にしています、やり方はラベルの所と同じです。
ツリーの作成もパレット画面から貼り付け、ツリーのモデルをクリックし、
modelプロパティで要素の変更を行います。
左の欄に必要な要素を追加すると右の欄に実行時の表示画面が表示されます、
半角空白一個がフォルダでその下のノードは半角二個で作れます。
上記の処理はツリーの選択されたパスを引き取ってきて、そのパスの最後のパス名の文字列表示される命令文です。
上記のようにクリック選択し選択ボタンを押して表示されたらOK。