ActionPerformedのソース表示で以下の命令を書く。
ラベルのデザインを少し変更します、プロパティの「Border」の右端のボタンを押すと、
プロパティ画面が表示されるので、エッチング境界線を選択しOKを押します。
これを2個のラベルで同じ事をそれぞれ繰り返し設定。
今回はチェックボックスを2個作成してみます、よってラベルも2個貼り付けます。
表示名をチェックボックスとしておきます。
そうすると、
それぞれチェックを入れた方が上記のように表示されればOK。