【2025年1月号】つみたて投資家向けの情報を掲載しています!
2025年1月7日更新
私は2016年10月から企業型DC(確定拠出年金)にて積立中です。現在100ヶ月間積立しています。
この新コーナーでは、DC運用の実体験を通じて、現在の状況や未来の予測を共有していきます。
皆さんがご自身の資産運用を考えるヒントになればと思います。
この投資信託に毎月5.5万円積み立てしています。残高の大半もこの投資信託です。僕が信頼している運用会社の投資信託です。
過去実績をつかって、65歳までの7年間の積立シミュレーションをつくってみました。
65歳のとき、約3,400万円ぐらいの見込みです。
過去実績は2016年から2023年の7年間の実績を使っています。(信託報酬等の費用を控除した後の実績値、税金は考慮せず)
確定申告の季節が近づいてきました。
2025年は2月17日(月)から3月17日(月)までが申告期間です。
給与所得者でも確定申告が必要な場合があります。以下で、申告が必要な方や重要なポイントをご説明します。
以下のいずれかに該当する方は、確定申告が必要です:
給与収入が2,000万円を超える方
複数の会社から給与をもらっている方
給与以外の収入(副業など)が20万円を超える方
事業所得や不動産所得がある方
ふるさと納税をした方向けのワンストップ特例制度は便利ですが、以下の場合は利用できなくなります:
例:医療費控除を受けたい
例:給与以外の所得が20万円を超えた
例:住宅ローン控除を申請する
寄附先が5自治体を超える場合
このような場合は、ふるさと納税も含めて確定申告を行う必要があります。
特に年度の途中で状況が変わった場合(医療費が高額になった、副業を始めたなど)は注意が必要です。
次の場合は、確定申告をすることで税金が戻ってくる可能性があります:
医療費が高額だった方
住宅ローン控除を初めて受ける方
ふるさと納税をした方
年の途中で退職した方
年末調整後に子どもが生まれた方
申告期間:2月17日(月)~3月17日(月)
納付期限:3月17日(月)
2025年の確定申告シーズン到来!初めてふるさと納税をした方や、確定申告に不安を感じる方に向けて、今回は ふるさと納税の確定申告手順 を徹底解説します!
個人事業主チャンネル by 弥生
積立投資を始めたいが、余裕がない、少額では意味がないのでは?
本当にそうなんでしょうか?
2025年01月07日 12時28分現在 pt 225,930(+124.83%)
2024年
12月+123.13%
11月+123.34%
10月+106.07%
9月+73.93%
8月+71.14%
7月+122.09%
6月+102.96%
5月+86.53%
4月+90.65%
3月+84.24%
2月+83.76 %
1月+64.21%
2023年
12月+59.05%
11月+45.29%
10月+40.31%
9月+52.49%
8月+51.51 %
7月+53.72%
6月+39.11%
5月+23.01%
4月+20.32%
3月+8.11%
2月+23.52%
1月+10.59%
2022年
12月+21.97%
11月+12.49%
10月+16.66%
9月+40.08%
8月 +43.76%
7月 +26.74%
6月 +27.83%
5月 +47.75%
4月 +95.95%
3月 +54.57%
2月 +92.69%
1月 +117.10%
2021年
12月+129.11%
11月+132.55%
10月+93.05%
9月+110.85%
8月+101.12%
7月+90.66%
4月+69.92%、(5月・6月確認忘れ)
運用しているコースは
アメリカを代表する複数企業の株価に連動して3倍上下するコースです。
10%上がればボーナスは30%プラスに。
10%下がれば、ボーナスは30%マイナスに。