【2023年10月号】つみたて投資家向けの情報を掲載しています!
2023年10月23日更新
2023年のノーベル生理学・医学賞は、コロナワクチンの開発に貢献した独ビオンテック社のカタリン・カリコ上級副社長(米ペンシルベニア大学特任教授)と、米ペンシルベニア大学医学大学院のドリュー・ワイスマン教授に贈られることが発表されました。
NHK NEWS WEB 2023年ノーベル賞特別サイト
https://www3.nhk.or.jp/news/special/nobelprize/2023/medicine/article_21.html
彼らはmRNAワクチン技術を開発し、この技術によって開発されたワクチンが世界的に使用されています。
mRNAワクチンは病原体のたんぱく質を作るために使用され、免疫を獲得するために投与されます。
新型コロナウイルスのワクチン開発は非常に迅速に行われ、他の感染症やがん治療にも応用される可能性があります。
僕の好きな運用会社もビオンテック社の株式を2021年1月から保有しています。
保有を開始した後のレポート(2021年5月)には
このように紹介されていました。
”新型コロナウイルスワクチンをファイザーと共同開発したドイツのバイオベンチャー企業。
同社は個々の患者に合わせたがん治療を実現したいという信念に基づき設立され、がんワクチン開発の先駆者。
個々の患者に合わせた治療のアプローチに高い価値があると考えられることや、経営陣の長期ビジョンから今後の成長性を見込み新規保有。”
この運用会社の考える「10年後の世界」という動画(2023年4月)にも紹介されています。
約13分ぐらいの動画です。興味ある方は見てみてください。
01:07 【1】呼吸器疾患、がんの解決 のところで紹介されています。
参照先:三菱UFJ国際投信のYouTubeチャンネル
中国不動産開発の低迷
コロナ後の金融緩和からの転換など
「バブル崩壊」という言葉をよく目にします。
バブル崩壊により株価が大きく下がって場合、
積立投資はどうなるのでしょうか?
日本のバブル経済崩壊の過去事例で検証してみました。
【完全ガイドシリーズ375】保険完全ガイド
2023/9/26発売 晋遊舎 (著)
https://www.shinyusha.co.jp/media/guide375-hoken/
【最新保険のキーワード2023】という特集記事に協力しました!
10月9日 16時22分 現在95653pt(+40.31%)
2023年
9月+52.49%
8月+51.51 %
7月+53.72%
6月+39.11%
5月+23.01%
4月+20.32%
3月+8.11%
2月+23.520%
1月+10.59%
2022年
12月+21.97%
11月+12.49%
10月+16.66%
9月+40.08%
8月 +43.76%
7月 +26.74%
6月 +27.83%
5月 +47.75%
4月 +95.95%
3月 +54.57%
2月 +92.69%
1月 +117.10%
2021年
12月+129.11%
11月+132.55%
10月+93.05%
9月+110.85%
8月+101.12%
7月+90.66%
4月+69.92%、(5月・6月確認忘れ)
運用しているコースは
アメリカを代表する複数企業の株価に連動して3倍上下するコースです。
10%上がればボーナスは30%プラスに。
10%下がれば、ボーナスは30%マイナスに。
【がん自由診療対応スライド】の見方を解説しています
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