アドエビスで計測しているデータをAD EBiS Campaign Managerに取り込むための設定を行います。所要時間は5分程度です。
「リフレッシュトークン」をアドエビス管理画面からをコピーし、AD EBiS Campaign Manager管理画面に登録します。
1. アドエビス管理画面へログイン
アドエビスの管理画面にログインします。
※AD EBiS Campaign Managerではなくアドエビスの管理画面にログインをお願いします。
2. リフレッシュトークンの発行
アドエビス管理画面の 設定/管理 > 基本設定 > API管理 の順に進み、「発行」ボタンをクリックします。
※API管理画面は、「アドエビスAPI」を契約済みで「API管理」権限を持つユーザー、または未契約アカウントの「マスターユーザー」のみ表示されます。権限がない場合は、マスターユーザー様にご依頼ください
アドエビスのユーザー権限についてはこちらをご確認ください。
発行されたリフレッシュトークンをコピーしてください。
3. AD EBiS Campaign Managerでのデータ連携設定
AD EBiS Campaign Manager管理画面の 設定 > データ連携管理 を開き、[+新規追加]をクリックします。
「リフレッシュトークン」の欄に、先ほどコピーしたトークンを貼り付けて、集計軸を選択し「保存」をクリックします。
確認画面で[OK] をクリックすると設定は完了です。
連携が完了すると、最終連携ステータスの表示が完了となります。
データ連携設定が完了した翌日の午前中にAD EBiS Campaign Managerとアドエビスの連携が完了します。
※設定後すぐに連携設定が完了するわけではございませんのであらかじめご了承ください。
以上で3.外部データとの連携設定は完了です。4. 課題発見エージェントの[前提情報]の入力へ進みましょう!