1月13日(火)LHRの時間に、大規模地震を想定して適切な避難行動をとるための訓練が行われました。
また、危機回避教室として、日本赤十字社山口県支部から3名の職員の方を講師としてお迎えし、防災に関する講義と、災害時における三角巾を用いた応急手当の実習が体育館で催されました。講師の先生方の実演を参考に、生徒2人一組でお互いが練習台となり、頭部の手当ての仕方と腕のつり方に挑戦しました。
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