News letter vol.15(2025年3月20日発行)「新刊書『視覚文化は何を伝えるか』のメッセージ」「1910年日英博覧会における帝国の朝鮮表象 」「国策に沿えなかった紙芝居」「日本の植民地通貨イメージ試論─近代朝鮮貨幣の図像分析を中心に─」「おしゃべりな沈黙と共にさよなら─ 所長退任の挨拶に代えて」
News letter vol.14(2024年3月15日発行)「視覚文化は何を伝えるか?」「歴史資料としての台湾の彫刻」「絵葉書から見た女性画家」「描かれた戦争」「歴史資料としての”満州”地図」「風刺漫画と”新しい女”」「作兵衛さんと日本を掘る」
News letter vol.13 (2023年3月20日発行)「”マスゴミ”の”信頼”とは」「ウクライナ報道の課題」「第26回ICOM(国際博物館会議)プラハ大会2022文化庁在外派遣報告」「書評:言語はこうして生まれる」
News letter vol.12(2022年3月20日発行)「脚質デジタル」「統計データが示すネット言論の実態と求められる社会的対処」「テキストマイニング手法を用いて 若者の就職意識をあぶり出す-”とりあえず”志向の日韓比較分析-」「文献紹介:聖書とモンゴル 翻訳文化論の新たな地平へ」
News letter vol.11(2021年3月20日発行)「小さな主語のうた」「つくる-ハンセン病回復者が暮らす離島を”人権の島”に-」「図書紹介:メディアとしてのミュージアム」「神奈川県の児童生徒におけるSNS利用の実態調査の結果について」
News letter vol.10(2020年3月20日発行)「”未視感”から見つめる社会」「つかう-印刷博物館からのプロポーザル-」「つなぐ-古くて新しいつながりに気づく場所-」「つどう-世代・地域・文化を超えて-」「i-room開発の歴史と現状」
News letter vol.9(2019年3月20日発行)「コンピュータルームCの改良の歴史」「楽しいコミュニケーションを考えよう」「大学生のための情報セキュリティ講座」「”ひきこもり実態調査”の現状と課題」
News letter vol.8(2018年3月20日発行)「広辞苑への”進言”顛末記」「日本の主流メディアを問う」「子どもの情報モラル教育の実践」「図書紹介:世界のメディア‐グローバル時代における多様性」
News letter vol.7(2017年2月20日発行)「トランプ流ツイッターの本質」「日本における公共放送の役割」「報道機関の役割と課題」「チャップリンの遺産」「プラトンのコミュニケーション論」
News letter vol.6(2016年2月19日発行)「読書の凋落」「ネット利用とプライバシー」「ネット社会の影」「図書紹介:ネット空間を変えるモバイル社会」
News letter vol.5(2015年2月20日発行)「スマートフォンを授業で活用してみませんか?」「女性ジャーナリストが語る」「コミュニケーション以前の問題」
News letter vol.4(2014年2月10日発行)「社会調査というメディア」「調査とデータ分析-統計数理研究所の歴史の中で-」「文献紹介:日本人の読み書き能力」「ネット選挙の課題」「ネットとナショナリズム」
News letter vol.3(2013年2月15日発行)「メディアとスポーツーその研究経緯と課題」「書籍は情報ではない」「電子書籍」「漢字を感じる」「書評:自己メディアの社会学」
News letter vol.2(2012年8月31日発行)「日本教育工学会研究会レポート」「災害と携帯電話~東日本大震災におけるドコモの取り組み~」「ケータイ小説家:十和さんを迎えて」「携帯電話の光と影」「ツイッターの世界」「ケータイ利用の心理」
News letter vol.1(2011年11月30日発行)「ごあいさつ」「災害時行動とメディア利用に関する研究報告(1)」「ネット調査問題研究会報告」「東洋英和女学院大学メディア・コミュニケーション研究所について」