2025年の公民館まつりで
はじめての倶楽部展示 何をどうすればよくわからないまま狭い場所でなんとか
昨年4月から平和地区公民館で「パソコン・スマホ倶楽部あせび」(代表:荒川さん)がはじまり講師をしているが、ほぼ毎週火曜日の午後か夜に少人数でいろいろああだこうだと楽しいのやら難しいのやら、、
写真のページを開けると「いろいろあったなあ、」と思い出されることがある、図書室ボランティアであったり、県組合理事会であったり、近藤氏と法隆寺あたりを散策したり、それぞれを記録しておけば面白かったのだろうが、我が身の歳を重ねるに従って根気が続かなくなる、配達だけになったが本屋はやってる、パソコンサポートも税務署に登録して二足わらじ、昨年は自治会長をふたつやっていたこともあって本をゆっくり読むこともできなかった、昨年の誕生日で77歳、今年は78歳になる、その割には元気な方ではないかと感じているが、75歳の後期高齢者設定はなるほどと思わされている、運転免許の更新が視力不足で差し戻され、眼鏡屋でだめで両眼白内障手術をしてなんとかクリアできた、運転免許なしの2ヶ月は自転車で走り配達をこなしていた、乗らなかった自動車はその間にバッテリーがあがってしまい平和自動車さんに来てもらった、その後自治会でも理事会でも会議で他の方の話が聞きづらく補聴器を使うようになった、補聴器では音の高さに違和感が出てふたつやっていたコーラスをやめた、
やりたいこととか片付けたいことがまだまだあって、時間が足りないがここまで来たら焦っても仕方ない、倦まず弛まずぼちぼちで、行けるとこまで行くかな、出来れば好きなことを楽しく、