お知らせ

HPアクセスカウンター
   

ご案内

*「自然食材市」は、毎月第3日曜日開催予定です。
6月 30日(土)午後3時 水無月大祓
7月 1日(日)午前7時 月次祭
7月 8日(日)午後2時 献詠祭

ご祈祷の奉仕致します(click)
ご不明点はお問い合わせ下さい。


安産祈祷「戌の日」(click)

平成30年
厄年(数え年)
男性
前厄(平成7年生、昭和53年生) 
本厄(平成6年生、昭和52年生) 
後厄(平成5年生、昭和51年生) 
女性
前厄(平成13年生、昭和62年生)
本厄(平成12年生、昭和61年生)
後厄(平成11年生、昭和60年生)


毎年8月21日斎行
香乃物祭・漬込み神事の様子

萱津神社 香乃物献進
平成29年6月25日に香乃物殿改修等工事終了奉告祭を斎行致しました。



連理の白樫
社叢「阿波手の杜」に神鎮ります当社の大神様は漬物祖神 縁結の神と崇敬を受け、特に御神木 連理の榊 は日本武尊の御手植と伝わりこの木に祈れば諸願成就殊に良縁に恵まれたとあり、第57代陽成天皇の砌(みぎり)には、吉祥として献じられました。
今日でも毎年4月第2日曜日には献榊祭(えんむすびまつり)が斎行され連理の榊の御神徳を称えるお祭りが執り行われております。
そしてこの度、新たに境内の南方阿波手池の畔にある白樫が、連理となる吉祥がございました。
こちらも縁結びのご神木としておまつりしています。

初老
男性42歳の厄年は家庭・地域・社会・人生のそれぞれに大きな節目を迎える年です。
あま市上萱津の地域では、42歳の厄年を初老(地域・社会の重責を担う年寄の初め)と呼称しています。萱津神社では毎年氏子地域を中心として初老(厄年)を迎える方々が「会」を結成し、地域の代表として、又、厄落としとして、神社の諸行事に携わっていただいております。
この機会に人生の節目に相応しい年をお過ごしいただきますよう初老(厄年)の「会」への入会をご案内申し上げます。
※会費は「会」毎に設けられておりますが、大凡2万から3万円程が多いようです
お問い合わせは、社務所までご連絡ください。
主な行事予定(諸々の事情により変更する場合もあります
12月31日「熱田神宮庭燎奉仕(熱田神宮歳旦祭でのご奉仕)
1月1日「新年祈祷(元旦祭に引き続きご祈祷がおこなわれます)」
2月頃「初老奉告祭(全員が白丁に更衣して、ご祈祷をおこない、合わせて集合写真をとります)」
4月「献榊祭(お祭りの主役となる雌雄お榊御輿を担ぎ地域を練り歩きます)」
8月21日「香の物祭(あま市無形民俗文化財のお祭りにご奉仕いただきます)」
10月9日「例祭(祭典参員としてご奉仕いただきます)」
など

中京テレビさんの朗読シアターのコーナーに萱津神社が紹介されました。
中京テレビの朗読シアターは、地域に伝わる民話をアナウンサーの朗読で紹介するコーナーとの事。
「不遇の森の反魂木」と題した民話に当社、萱津神社の「連理の榊」が反魂木として紹介されています。
朗読シアターの「不遇の森の反魂木」はこちらからご覧いただけます。
中京テレビさんのトップページからは、トップ - 地域のみなさまと共に - 芸術・文化活動 - 朗読シアター よりご覧ください。
朗読シアターには、他にもたくさんの民話があるようです。
ご興味ある方はお近くの民話を探してみてはいかがでしょうか。