利用者の皆様による研究成果は、共利研が競争的外部資金を獲得し、共用機器の整備を進める上で極めて重要な指標となります。
共利研の機器を利用して研究成果をご発表される際には、共利研へのAcknowledgementを記載いただきますようお願いいたします。
例:We thank the Collaborative Research Resources at Keio University School of Medicine for their technical assistance.
また、共利研の機器を利用した研究成果が公表された際には、調査フォームより機器IDなどの情報をご報告ください。
これらの情報は、機器導入に用いた外部資金の監査・報告において重要な資料となります。
皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。