文学研究科

哲学専攻

■ 博士前期課程

教育課程表・時間割

哲学専攻(博士前期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

履修方法

①(入学前に修得した単位で既修得単位として認定されたもの 15単位まで)

②(海外を含む他大学、本学他研究科・他専攻で修得した科目 15単位まで)

①と②を併せて20単位まで修了要件として認められます。


なお、1科目の単位を分割することはできません。修得した2単位科目の単位を分割して1単位のみを修了要件単位としてカウントすることはできない、ということです。

例えば、②の科目で2単位科目のみを修得した場合、最大7科目14単位が修了要件の単位として認められます(かつ①の科目と合わせて20単位まで)。


他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

■ 博士後期課程

教育課程表・時間割

哲学専攻(博士後期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

主指導教授の「研究指導」を、毎セメスタ必ず履修すること。

履修方法

他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

インド哲学仏教学専攻

■ 博士前期課程

教育課程表・時間割

インド哲学仏教学専攻(博士前期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

履修方法

①(入学前に修得した単位で既修得単位として認定されたもの 15単位まで)

②(海外を含む他大学、本学他研究科・他専攻で修得した科目 15単位まで)

①と②を併せて20単位まで修了要件として認められます。


なお、1科目の単位を分割することはできません。修得した2単位科目の単位を分割して1単位のみを修了要件単位としてカウントすることはできない、ということです。

例えば、②の科目で2単位科目のみを修得した場合、最大7科目14単位が修了要件の単位として認められます(かつ①の科目と合わせて20単位まで)。


他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

■ 博士後期課程

教育課程表・時間割

インド哲学仏教学専攻(博士後期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

主指導教授の「研究指導」を、毎セメスタ必ず履修すること。

履修方法

他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

日本文学文化専攻

■ 博士前期課程

教育課程表・時間割

日本文学文化専攻(博士前期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

履修方法

①(入学前に修得した単位で既修得単位として認定されたもの 15単位まで)

②(海外を含む他大学、本学他研究科・他専攻で修得した科目 15単位まで)

①と②を併せて20単位まで修了要件として認められます。


なお、1科目の単位を分割することはできません。修得した2単位科目の単位を分割して1単位のみを修了要件単位としてカウントすることはできない、ということです。

例えば、②の科目で2単位科目のみを修得した場合、最大7科目14単位が修了要件の単位として認められます(かつ①の科目と合わせて20単位まで)。


他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

■ 博士後期課程

教育課程表・時間割

日本文学文化専攻(博士後期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

主指導教授の「研究指導」を、毎セメスタ必ず履修すること。

履修方法

他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

中国哲学専攻

■ 博士前期課程

教育課程表・時間割

中国哲学専攻(博士前期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

履修方法

①(入学前に修得した単位で既修得単位として認定されたもの 15単位まで)

②(海外を含む他大学、本学他研究科・他専攻で修得した科目 15単位まで)

①と②を併せて20単位まで修了要件として認められます。


なお、1科目の単位を分割することはできません。修得した2単位科目の単位を分割して1単位のみを修了要件単位としてカウントすることはできない、ということです。

例えば、②の科目で2単位科目のみを修得した場合、最大7科目14単位が修了要件の単位として認められます(かつ①の科目と合わせて20単位まで)。


他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

■ 博士後期課程

教育課程表・時間割

中国哲学専攻(博士後期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

主指導教授の「研究指導」を、毎セメスタ必ず履修すること。

履修方法

他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

英文学専攻

■ 博士前期課程

教育課程表・時間割

文学専攻(博士期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

履修方法

①(入学前に修得した単位で既修得単位として認定されたもの 15単位まで)

②(海外を含む他大学、本学他研究科・他専攻で修得した科目 15単位まで)

①と②を併せて20単位まで修了要件として認められます。


なお、1科目の単位を分割することはできません。修得した2単位科目の単位を分割して1単位のみを修了要件単位としてカウントすることはできない、ということです。

例えば、②の科目で2単位科目のみを修得した場合、最大7科目14単位が修了要件の単位として認められます(かつ①の科目と合わせて20単位まで)。


他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

■ 博士後期課程

教育課程表・時間割

文学専攻(博士後期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

主指導教授の「研究指導」を、毎セメスタ必ず履修すること。

履修方法

他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

史学専攻

■ 博士前期課程

教育課程表・時間割

史学専攻(博士前期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

東洋史学コースの者は「東洋史学特論Ⅰ A・B」~「東洋史学特論Ⅵ A・B」の12科目の中から、異なる4科目、8単位以上を修得すること。

西洋史学コースの者は「西洋史学特論Ⅰ A・B」~「西洋史学特論Ⅷ A・B」の16科目の中から、異なる4科目、8単位以上を修得すること。

東洋史学コースの者は「東洋史学演習Ⅰ A・B」~「東洋史学演習Ⅲ A・B」の6科目の中から、8単位以上を修得すること。

西洋史学コースの者は「西洋史学演習Ⅰ A・B」~「西洋史学演習Ⅳ A・B」の8科目の中から、8単位以上を修得すること。

履修方法

(日本史学コース)

(東洋史学コース)

(西洋史学コース)

①(入学前に修得した単位で既修得単位として認定されたもの 15単位まで)

②(海外を含む他大学、本学他研究科・他専攻で修得した科目 15単位まで)

①と②を併せて20単位まで修了要件として認められます。


なお、1科目の単位を分割することはできません。修得した2単位科目の単位を分割して1単位のみを修了要件単位としてカウントすることはできない、ということです。

例えば、②の科目で2単位科目のみを修得した場合、最大7科目14単位が修了要件の単位として認められます(かつ①の科目と合わせて20単位まで)。


他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

■ 博士後期課程

教育課程表・時間割

史学専攻(博士後期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

主指導教授の「研究指導」を、毎セメスタ必ず履修すること。

履修方法

他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

教育学専攻

■ 博士前期課程

教育課程表・時間割

教育学専攻(博士前期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

履修方法

①(入学前に修得した単位で既修得単位として認定されたもの 15単位まで)

②(海外を含む他大学、本学他研究科・他専攻で修得した科目 15単位まで)

①と②を併せて20単位まで修了要件として認められます。


なお、1科目の単位を分割することはできません。修得した2単位科目の単位を分割して1単位のみを修了要件単位としてカウントすることはできない、ということです。

例えば、②の科目で2単位科目のみを修得した場合、最大7科目14単位が修了要件の単位として認められます(かつ①の科目と合わせて20単位まで)。


他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

■ 博士後期課程

教育課程表・時間割

教育学専攻(博士後期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

主指導教授の「研究指導」を、毎セメスタ必ず履修すること。

履修方法

他研究科・専攻の授業科目の履修方法

他大学(協定校)の授業科目の履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

国際文化コミュニケーション専攻

■ 博士前期課程

教育課程表・時間割

国際文化コミュニケーション専攻(博士期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

履修方法

ただし、3回目以降(長期履修学生および原級した場合等)の履修によって修得した成績及び単位は認定されるが、修了要件としては扱わない。

また、上記により履修し修得した単位は、学則第10条の2に基づく、本大学院に入学する前に修得し、本大学院における授業科目の履修により修得したものとみなす単位(既修得単位)と合わせて、20単位を超えない範囲で修了要件に充当することができる。ただし、この場合においてそれぞれ修了要件に充当することができる単位は15単位を超えない範囲とする。


なお、1科目の単位を分割することはできません。修得した2単位科目の単位を分割して1単位のみを修了要件単位としてカウントすることはできない、ということです。

例えば、「本大学院の他研究科・専攻の授業科目および他大学の授業科目」で2単位科目のみを修得した場合、最大7科目14単位が修了要件の単位として認められます(かつ既修得単位と合わせて20単位まで)。


※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。

■ 博士後期課程

教育課程表・時間割

国際文化コミュニケーション専攻(博士後期課程)教育課程表・時間割【PDF】

修了に必要な単位等

履修方法

※本専攻では、授業内容の理解や自身の研究を一層深めるために、授業及び研究指導の一環として、海外における調査・研究や学会への参加・発表を奨励しています。