超階層生物学共同利用推進室
過去の成果報告
超階層生物学共同利用推進室
過去の成果報告
2025.3.4 イベリアトゲイモリの特徴と新規モデル生物共同利用研究による実験システムの整備化と統合イメージング共同利用井研究成果報告(研究報告:基生研)
【広島大学・鳥取大学他との新規モデル生物開発・統合イメージング共同利用課題の成果(3報の論文)】バイオイメージング解析室・トランスオミクス解析室・新規モデル生物開発室(Y. Kamei, M. Saida, M. Asao, S. Shigenobu, K. Suzuki)
【岡山大学佐藤伸教授らのTSB課題・統合イメージング課題成果 】バイオイメージング解析室(Y. Kamei, S. Nonaka)
2025.1.10 一細胞レベルで目的の遺伝子を発現誘導できる技術の変遷 ~適用から解析まで~(研究報告:基生研)
【大阪大学、宇都宮大学、東京理科大学、生命創成探究センター他との統合イメージング共同利用課題の成果】バイオイメージング解析室(Y. Kamei)
2024.10.29 オタマジャクシからカエルへの変態に伴う幽門括約筋形成のしくみ(プレスリリース:基生研)
【東京大学他との共同研究成果】トランスオミクス解析室(S. Shigenobu)
2024.9.24 原始緑藻の光合成制御:ステート遷移の起源は海中の青緑光への適応だった(プレスリリース:基生研)
【環境光生物学部門 久保田 真人大学院生らの研究成果】バイオイメージング解析室
2024.9.19 オタマジャクシからカエルへの変態に伴う幽門括約筋形成のしくみ(プレスリリース:基生研他)
【京都産業大学、帝京大学、基礎生物学研究所、中央大学他の共同研究成果】トランスオミクス解析室(S. Shigenobu)
2024.9.19 飛べない鳥エミューの翼が短くなる新たなメカニズムを解明 〜胚や胎児の運動の違いが形態の進化を引き起こす可能性〜(プレスリリース:東京工業大学 ・基生研他)
【東京工業大学 坪井絵里子 大学院生・田中幹子教授を中心とする研究グループとの共同研究成果】トランスオミクス解析室(S. Shigenobu)
2024.8.2 体を作り上げる幹細胞が、遺伝情報を傷つけずにDNA複製を進行させる仕組みを発見(プレスリリース:基生研)
【幹細胞生物学研究室 倉島公憲 特任助教らの研究成果】トランスオミクス解析室
2024.7.19 植物がリードするリズムが栄養を与えるバクテリアとの共生に重要 〜マメ科植物の根粒菌との共生は、周期的なリズムを伴って調節されていることを発見〜(プレスリリース:基生研)
【共生システム研究部門、奈良先端科学技術大学院大学、北海道大学、関西学院大学、理化学研究所、愛知教育大学の共同研究成果】データ統合解析室 、モデル生物研究支援室
2024.3.7 再生能力は形態形成不全をも回復させる 〜イモリが持つ「超再生力」〜(プレスリリース:基生研)
【カリフォルニア工科大鈴木美有紀HFSPフェロー、基生研の共同研究成果】新規モデル生物開発室(K. T. Suzuki)
2024.3.1 同じだと考えられていた2種のトア複合体は異なる役割を持っていた 〜複合体の構造を予測し合理的に改造することで発見〜(プレスリリース:基生研)
【分野横断ユニット鎌田芳彰助教、分子科学研究所/生命創成探究センター小杉貴洋助教他、基生研、総研大、長浜バイオ大の共同研究成果】トランスオミクス解析室
【兵庫県立大学との個別共同利用研究課題の成果(代表:餅井真准教授)】新規モデル生物開発室 (K. T. Suzuki)
2023.11.27 植物種子において特定のタンパク質を大量に蓄積する仕組みの発見(プレスリリース:基生研)
【基生研・国立国際医療研究センター他の共同研究成果】トランスオミクス解析室、モデル生物研究支援室(植物)
2023.11.13 ヒメツリガネゴケの葉が内側から外側へ向かって展開する仕組みの発見 〜ヒメツリガネゴケのクチクラは、体を守るだけでなく細胞の形作りにも必要だった〜(プレスリリース:基生研・東京工業大学)
【東京工業大学・長谷部研の共同研究成果】モデル生物研究支援室(植物)
【鳥取大学・重信研の共同研究/統合ゲノミクス課題成果】トランスオミクス解析室 (S. Shigenobu, K. Yamaguchi)
【森林総合研究所・新潟大学・東京大学・新潟県森林研究所・重信研の共同研究/統合ゲノミクス課題成果】トランスオミクス解析室、データ統合解析室 (S. Shigenobu, K. Yamaguchi)
【龍谷大別役重之准教授と旧岡田所長研、亀井研の共同研究/統合イメージング課題成果】バイオイメージング解析室、モデル生物研究支援室(J. Sakamoto, Y. Kamei)
2023.6.5 四肢の再生能力を”見える化”-かたちの再生において活性化するゲノム領域をカエルで実証(プレスリリース:弘前大学)
【弘前大学 横山仁准教授の統合イメージング/統合ゲノミクス課題成果】バイオイメージング解析室、データ統合解析室 (J. Sakamoto, Y. Kamei)
2023.6.5 カブトムシのゲノムを解読し公開(プレスリリース:基生研・金沢大学)
【新美研・重信研・金沢大学他の共同研究/統合ゲノミクス課題成果】トランスオミクス解析室、モデル生物研究支援室、データ統合解析室、新規モデル生物開発室(K. Yamaguchi, T. Bino, T. Mori, T. Niimi, S. Shigenobu)
2023.5.25 分子時計の振動を体節の繰り返し構造に変換する仕組みを明らかに(プレスリリース:基生研・生命創成探究センター・金沢大学)
【高田研と金沢大学の共同研究成果】バイオイメージング解析室
2023.4.21 盗機能生物学の特集号が刊行されました
【超階層生物学研究課題(2022・2023年度実施中の主題である「盗機能生物学」に関して、研究代表者の慶応義塾大学 前田太郎 特任助教、および分担メンバー名古屋大学 別所学助教らが執筆した特集号が刊行されました】トランスオミクス解析室(重信)
2023.4.13 祖先型光化学系I超複合体の構造 〜緑藻型と陸上植物型の特徴を兼ね備え、さらに...(プレスリリース:基生研)
【皆川研 石井麻子研究員、生理研、中国科学院などの国際共同研究チームの研究成果】トランスオミクス解析室
2023.2.16 南極の藻類が赤外線で光合成する仕組みを解明 ~地球外生命の新たな鍵?~(プレスリリース:アストロバイオロジーセンター・高エネルギー加速器研究機構・東北大学・基生研・兵庫県立大学・極地研・中央大学)
【NINSアストロバイオロジーセンター(小杉真貴子研究員⦅現・皆川研特任助教⦆)とのOLS共同利用研究課題成果】トランスオミクス解析室、バイオイメージング解析室(Y. Kamei)
【信州大学・かずさDNA研究所・金沢大学・川口研・重信研・長谷部研の共同研究成果】トランスオミクス解析室、データ統合解析室 (S. Shigenobu)
2023.1.17 バクテリアから植物に侵入してきた遺伝子が植物の陸上進出に必要だった水通導組織を作ることを可能にした 〜体の厚みを作る細胞分裂方向を操る仕組みの発見〜(プレスリリース:基生研・金沢大学・大阪大学)
【金沢大学・大阪大学・長谷部研の共同研究成果】トランスオミクス解析室、モデル生物研究支援室(植物)、データ統合解析室
2022.12.26 真社会性をもつササコナフキツノアブラムシと2種類の共生細菌が織りなす複合共生系を発見(プレスリリース:基生研)
【重信研のセンター利用成果】トランスオミクス解析室、バイオイメージング解析室、データ統合解析室 (S. Shigenobu, M. Kondo)
2022.8.8 植物細胞の大変身 ~ゼニゴケ精子形成の過程でおこる劇的な細胞構造の転換過程が明らかに~(プレスリリース:基生研)
【上田研のセンター利用成果】モデル生物研究支援室(植物)
【明治大(越水静助教)と上田研、他の共同研究でのセンター利用成果】データ統合解析室、モデル生物研究支援室(植物)
2022.8.2 細胞内の温度を1ミリ秒以下の分解能で計測可能な高速応答蛍光タンパク質温度センサーB-gTEMP(プレスリリース:大阪大学産業科学研究所・基生研)
【大阪大学(永井健治教授)と亀井研の共同研究成果】バイオイメージング解析室 (J. Sakamoto, Y. Kamei)
【新美研・遺伝研他のセンター利用成果】モデル生物研究支援室(植物)、データ統合解析室(Y. Chikami, T. Niimi)
【豊橋技術科学大学との統合イメージング課題の成果(代表:中鉢淳准教授)】バイオイメージング解析室 (Y. Kamei, M. Kondo)
2022.6.27 大型スペクトログラフ共同利用の成果論文で表紙に採択(FEBS Letters 596 (12))
【大阪公立大学との大型スペクトログラフ共同利用実験課題の成果(代表:藤井律子准教授)】バイオイメージング解析室(OLS成果) (Y. Kamei)
2022.6.16 ゲノム編集による高効率遺伝子導入ツメガエル作出法の開発 ~両生類の再生能力の謎に迫るための新技術~(プレスリリース:基生研)
【兵庫県立大学との個別共同利用研究課題の成果(代表:餅井真准教授)】新規モデル生物開発室 (K. T. Suzuki)
【上田研のセンター利用成果】モデル生物研究支援室(植物)
【岡山大学との統合イメージング研究課題の成果(代表:佐藤伸准教授)】バイオイメージング解析室(Y. Kamei, J. Sakamoto, S. Nonaka)
2022.5.26 高温で精子が作られないメカニズムの解明に向けて前進(プレスリリース:基生研)
【吉田研のセンター利用成果】モデル生物研究支援室他センター全体
2022.5.23 長距離移行性ペプチドを介した根における光合成産物の含量の制御に関する分子モデルを提唱(プレスリリース:基生研)
【新潟大学他との統合ゲノミクス共同利用研究課題の成果(代表:岡本暁助教)】トランスオミクス解析室(Y. Makino)
2022.5.18 傷を治しに向かう細胞は、向かわない細胞より温度が高い -温度をシグナルに使った 細胞の振る舞い制御に糸口-(プレスリリース:基生研)
【神奈川工科大学他との統合イメージング共同利用研究課題、ExCELLS(シーズ発掘)共同研究課題の成果(代表:広井賀子教授)】バイオイメージング解析室(J. Sakamoto, A. Taniguchi, S. Nonaka, Y. Kamei)