2026年度も学術集会での発表を多数予定しています!
・渕上Dr:
Fuchigami T, Tatsuse T, Yamada M, Sekine M. Employment-Grade Differences in Factors for Work Performance: The Japanese Civil Servants Study. J Occup Environ Med. 2025 Sep 1;67(9):732-739. doi: 10.1097/JOM.0000000000003424. Epub 2025 Apr 22. PMID: 40335441.
・中島 (学生・研究医養成P):
大量出血を疑った腎損傷に伴う腹腔内溢尿の一例
(若手・研修医セッション最優秀賞)
・新木PM:
富山大学附属病院 病院救急救命士の現状と課題
・川岸Dr:
強硬性硬直(早期の死後硬直)から自己心拍再開が得られた一例
・舘Dr:
甘草による偽性アルドステロン症に対し高濃度かつ高容量のカリウム補充を要した一例
・陸田(学生・研究医養成P):
重症急性呼吸窮迫症候群(ARDS)に対し気管支肺胞洗浄(BAL)と病理検査で成因診断できた一例
・土井Dr:
大規模災害とドクターヘリ運用~当院の能登半島地震対応から非ド クターヘリ基地病院の役割を考察する~
・舘Dr:
心窩部痛・腹痛を主訴に来院し、腹部造影CT検査を追加することで診断に至った一例
・新木PM:
富山大学附属病院 病院救急救命士の現状と課題
・中島 ( 研究医養成P) :
交通事故による多発外傷の患者においてAdvanced Care Planning(ACP)によってwith holdingの意思があったため治療方針の決定に難渋した一例
・土井Dr:
ショック病態における急性腎障害に対する輸液について考える
・土井Dr:
当院におけるリスク管理・危機管理の現状とその課題 ~災害訓練の重要性について~