鳳 仙弥(おおとり ひさや)
「あしの下でねむる」- KPC
「あしの下でねむる」- KPC
年齢:29歳 性別:男
出身:日本 職業:店主
誕生日:9月18日
血液型:O型 利き手:右
身長:160cm 体重:56kg
髪の色:ペールベージュ 瞳の色:グレー
家族構成:父方の祖父、父、母、仙弥、妹、実家の愛猫(メスの茶トラ:みたらし)、愛犬(オスのダックスフンド:ブラウニー)
一人称:私(仕事中) / 俺
二人称:~さん/くん、きみ
三人称:~さん/くん
好きなもの:学習、動物全般、甘いもの
嫌いなもの:サイレンの音(苦手)
誕生色:パウダーブルー / #BCCDDB
誕生花:鳳仙花「心を開く」
誕生石:モスアゲート「心の栄養」
イメージ動物:ゴールデン・レトリーバー
イメージソング:
イメージカラー:灰緑 / #698966
性感帯:指(手)
STR:10 CON:11 POW:13 DEX:16
APP:10 SIZ:10 INT:14 EDU:21
HP:11 MP:13 SAN:65 IDE:70
幸運:65 知識:105 DB:0
現SAN値:65/99(不定領域 52)
「オシャレ」
「眼鏡をかけている」
回避:64(0+32+0)
キック:28(0+0+3)
組み付き:60(0+35+0)
応急手当:60(0+30+0)
聞き耳:80(55+0+0)
図書館:73(0+48+0)
目星:60(0+35+0)
運転(普通自動車):60(40+0+0)
機械修理:30(0+0+10)
言いくるめ:80(75+0+0)
信用:70(55+0+0)
値切り:50(45+0+0)
クトゥルフ神話:1
経理:50(40+0+0)
心理学:70(65+0+0)
生物学:46(45+0+0)
『復活』
眼鏡
(失った場合KP判断で視覚に関する技能-20%)
なし
なし
バイトくんが1人だけいるこじんまりしたペットショップの店長。ブラウニーという看板犬がいる。
雑貨のみを取り扱う代わりにお散歩代行などのペットシッターのサービスをしている。
店の看板犬でもある愛犬は、一人暮らしを始めた頃からの家族。
過去の恋人は全員男。バリタチ。
人をとことん甘やかすのが好きなダメ人間製造機なので、だいたいそれが理由で振られている。
学ぶことが好きでジャンル問わず色んな本を読むのが趣味。生物学関連は仕事でも役に立つことがあるので特に興味を示す。
装丁やタイトルから気になった本を購入して知らない分野に触れるきっかけにするのが最近の楽しみ方。
「あしの下でねむる」
朧気ではあるが、確かに自分を追って森に入ってきた戌五のことをシャベルで撲殺した記憶だけはあった。
彼を殺害した罪悪感に加え、過去に生きる目的にしていた出来事と決着がついた自分のことを〝空っぽ〟だと表現する戌五がひどく危うく見えたことから、少しでも彼を満たす何かになれないかと思い至り、約束を取り付けてから埋めた。
確かめる術がないので確証は持てないものの『悍ましい存在』ではなくなった戌五の心臓の音を確かめたら、流れるような動作で寝かしつけられて目が覚めたら戌五の家の風呂場で湯船につかっていた。なんで?
泥だらけの自分を綺麗にしてくれたらしいが、成人男性が成人男性に湯浴みの世話をされる構図は変だと思う。
『驚き』を通り越して流石に赤面したため、仕返しとしてびしょ濡れにして一緒に風呂に入るように仕向けた。まだこっちのほうが幾分かマシである。
「インモラル・イミテーション」
定期的に戌五が〝ちゃんと生きている〟か確認するべく彼に会いに行き、ともに食事へ出かけた帰り道で誘拐された。
目が覚めたらアメリカの某スーパーヒーローのように胸の部分にコアみたいなのが埋められているし、左足が義足になっているし、外に出たら日本とは思えないスラム街に居て一瞬空を仰いだ。
体の一部に加えて持ち物まで奪われていたので、金を稼ぐために露店のアルバイトでちょこっと金額を吹っ掛けて商品を売ったり、SMクラブで人を攻めてみたりと秘められた才能を発見した。まともな職についててよかったな~と思ったのは秘密。
道中した人助けのおかげで無事に元の体に戻ることができたし、スラム街から脱出することもできた。いいことをするとやっぱり返ってくるんだな、と呑気に考えている。
「パピルン」
お互いに忙しくて定期開催していた食事会ができていなかったので、近所にできたコーヒーと軽食がおいしい喫茶店で近況報告会を開くことにした。
だが店内で不意に意識がとんだと思ったら小人化して、なんかの生物の胃袋の中にいた。幸いにも汐來くんに助け出してもらったが、いざ外に出てみたら自分とよく似た生物が「パピパピ」鳴くし、汐來くんは「〇〇ひさやさん」とか呼ぶしで情報過多だった。
目が覚めて(元に戻って?)からコーヒーを飲みながらお互いの過去の恋愛トークなんかをしたので、前よりも仲良くなれたような気がする。
「事後ってマジかよMy Buddy⁉️」
シーツに残った血の跡を見たときは、酔った勢いでヤッたかと思ってものすごく、ものすごく!焦った。違った。よかった。
汐來くんとはまだ恋人ではないので、そういうなし崩し的な関係の始まり方はだめだと思っている。よくない。
「こいこいこねこがまつおやど」
「思い立って5分で回せるデートシナリオ第3弾!海水浴編」
「くれいびんぐふぉーゆあぶらっど!」