近衛 聖(このえ ひじり)
「あしの下でねむる」- KPC
「あしの下でねむる」- KPC
年齢:26歳 性別:男
出身:京都 職業:店員
誕生日:3月22日
血液型:A型 利き手:右
身長:186cm 体重:82kg
髪の色:茶髪 瞳の色:黒
家族構成:母(病死)、父、義母、聖、双子の義妹
一人称:俺
二人称:~さん / ちゃん / くん
三人称:~さん
好きなもの:ゲーム(ホラー/RPG)、都市伝説など
嫌いなもの:ホラー映画
誕生色:ディープモーベット / #BA64A0
誕生花:クモマグサ「活力」
誕生石:ソグディアナイト「前向き」
イメージ動物:ジャガー
イメージソング:
イメージカラー:グルナディーヌ / #E22D3C
STR:11 CON:14 POW:13 DEX:14
APP:12 SIZ:17 INT:15 EDU:17
HP:16 MP:13 SAN:65 IDE:75
幸運:65 知識:85 DB:+1D4
現SAN値:70/97(不定領域 56)
なし
回避:42(0+14+0)
キック:42(0+17+0)
こぶし:65(0+0+0)+15
投擲:27(0+0+2)
応急手当:50(0+20+0)
聞き耳:80(55+0+0)
写真術:26(0+0+16)
精神分析:50(0+49+0)
図書館:27(0+0+2)
目星:60(0+25+10)
運転(普通自動車):60(40+0+0)
機械修理:25(0+0+5)
制作(ホットケーキ):6(0+0+1)
言いくるめ:65(60+0+0)
信用:75(60+0+0)
値切り:40(35+0+0)
オカルト:30(0+25+0)
クトゥルフ神話:2
経理:40(30+0+0)
考古学:2(0+0+1)
コンピューター:8(0+0+7)
心理学:65(60+0+0)
歴史:23(0+0+3)
なし
AF『コンプリートメダル』
AF『青いブレスレッド』
AF『コンプリートメダル』
押したスタンプと同じデザインの金色のメダル。(サメスタンプ)
ぎゅっと握ると何だかやる気が出る。
効果:メダルを所持していた場合のこぶしの技能値に+15の補正が付く。
AF『青いブレスレッド』
華奢な金色のチェーンにひし形の青く光る宝石が付いたブレスレッド。
効果:MP10込められている。使用した場合は光ることはなくなり、普通のブレスレッドになる。
なし
生まれは京都だが父の再婚をきっかけに引っ越しており、高校から京都を離れている。
標準語まじりの京ことばで話す。(=PLが話せないので似非)
父の再婚相手である義母と義妹たちとの仲は良好だが、現在はマンションで一人暮らしをしている。
ホラゲとRPGゲームが好きなゲーマー。最近は長年続くファンタジーRPGの14作目である、オープンワールドのオンラインゲームにお熱。
また、怖いもの見たさで「検索してはいけない」系のものを調べたり、都市伝説やホラスポ特集の番組を見たり、書籍を読むのが好き。
ただしホラー映画は見に行かない。プレイヤーになって攻撃できないから。
コンカフェのボーイとして働いているフリーター。暇なので大体シフトに入っている。
主な業務は裏方作業(ドリンク作成、簡単な調理、清掃)や、態度の悪いお客さんの対応など。
耳ざといのか、裏で作業していても何か問題が発生するとすぐに気づいてすっ飛んでくる。
義理の妹たちとはいえ、年下の面倒を見慣れているので手当やメンタルケアなどがほんの少し得意。
「あしの下でねむる」
「思い立って5分で回せるデートシナリオ第10弾!水族館編」
近場で新しくできた水族館の招待チケットをもらったので、陽菜ちゃんを誘って水族館へ出かけることに。
あとでデータがもらえると聞いて貸してもらったカメラで撮影しまくるものの、ど素人なのでブレ写が多かった。たまに奇跡の一枚とか取れたので割とはしゃいだ。
イルカ・シャチショーではノリノリで前の席に座ったので全身びしゃびしゃになり、下着からTシャツまで諸々を現地調達する羽目になった。なんだかんだシャチの着ぐるみパジャマは気に入ったので家で部屋着にしている。
くじで手に入れたでかいシャチのぬいぐるみは抱き枕と化してベットで寝転んでいる。
・AF『コンプリートメダル』(シャチ柄)
・AF『青いブレスレッド』
「パピルン」
近所にいい雰囲気の喫茶店があったので、ゲームをやりに遊びに来ていた陽菜ちゃんを誘って行ったら知らんうちに化け物の腹の中にいて大変ビビった。
最近やったホラゲのトラウマシーンによる悪夢かとも考えたが、どうやら陽菜ちゃんも同じ〝夢〟を見ていたらしいので、実際にあった出来事の説が濃厚。
「いたみあいっこ」
「人間が感染したら異形化する」とかいうホラゲのあらすじみたいな騒動で街がてんやわんやしているな、と思っていたら思いっきり関わることになった。
陽菜ちゃんが元に戻れる可能性が少しでもあるなら自分の血を全部注いだっていいと思って輸血を決めた。
「暑と寒」
例の感染事件が終わったと思ったら、今度はまた新しい感染病にかかって頭を抱えた。体が変化するようなものじゃなくてよかったけど、お互いにくっついていないと寒くて仕方がないので命優先で陽菜ちゃんとくっついていた。
少なからずドキドキはしたものの、庇護欲の方が強いので恋愛感情は二の次。陽菜ちゃんが自分に対して好意を抱いているのもわかっているけど、異常事態の時に話すもんじゃないと思っているのでのらりくらりしている。
「最期の恋と朽ちづけ」
「父親が階段から落ちた」と聞いて大慌てで里帰りしたものの大したことはなく、安心して戻ってきたらまた陽菜ちゃんが大変なことになっていた。
湧き出る破壊衝動によって自分を傷つけてしまうことで陽菜ちゃんがより傷ついてしまうので、どうしたらいいかずっと混乱していた。何を犠牲にしても直そうと思って駆け回ったのにゆっくりと消えていく命の灯火に心臓がぎしぎしと音を立てていた。
「恋心を欠けた魂の補填にする」と聞いて、自分の抱いている感情が正しく『恋心』なのか、と見つめなおすこととなる。が、以前より空いた距離と思わず伸ばした手を戻すとき感じる虚しさにちょっぴり苦笑している。
「くれいびんぶふぉーゆあぶらっど!」
「小さなキミを独り占め」
「こいこいこねこがまつおやど」