百舌夜 逸揮(もずや いつき)
「烏が群れては、極彩色」- HO3
「烏が群れては、極彩色」- HO3
年齢:28歳 性別:男
出身:日本 職業:刑事
誕生日:1月10日
血液型:A型 利き手:左
身長:165cm 体重:60kg
髪の色:黒 瞳の色:黒
家族構成:父、母、逸揮、弟、妹
一人称:俺
二人称:~さん、お前
三人称:~さん、○○(呼び捨て)
好きなもの:ブルーベリー
嫌いなもの:覚悟の甘い人間
誕生色:草色 / #7B8D42
誕生花:レンギョウ「集中力」
誕生石:スティブナイト「願望成就」
イメージ動物:モズ
イメージソング:
イメージカラー:鉄紺 / #003149
STR:8 CON:15 POW:17 DEX:12
APP:8 SIZ:11 INT:16 EDU:19
HP:13 MP:17 SAN:85 IDE:80
幸運:85 知識:95 DB:0
現SAN値:64/64(不定領域 51)
拳銃+75%
(シナリオ秘匿)
回避:50(0+26+0)
こぶし:55(0+0+5)
拳銃:50(0+0+0+75)-45
ファイティング・ナイフ:68(0+44+0)
応急手当:31(0+0+1)
聞き耳:85(30+0+0+30)
追跡:85(45+0+0+30)
図書館:60(0+35+0)
目星:85(30+0+0+30)
機械修理:55(35+0+0)
跳躍:39(0+0+14)
ナビゲート:65(0+0+55)
言いくるめ:96(65+0+26)
説得:60(45+0+0)
医学:69(0+35+29)
クトゥルフ神話:39
芸術(新宿案内):73(0+0+68)
心理学:70(65+0+0)
法律:70(65+0+0)
なし
ファイティング・ナイフ
(ダメージ:1d4+2/射程:タッチ/回数:1/装弾数:-/耐久力:15/故障:-)
グロック 17 9 ㎜オートマチック
(ダメージ:1d10/射程:20m/回数:3/装弾数:17/耐久力:8/故障:98)
SIG ザウエル
(ダメージ:1d10/射程:15m/回数:3/装弾数:7/耐久力:8/故障:99)
なし
≪失った正義≫
若林 写楽を蘇らすことができなかった場合にかかる後遺症。探索者は、彼を殺してしまったあの夜のことを思い出してしまうため、[拳銃]にトラウマを抱いてしまう。故に、[拳銃]の技能値が強制的に50%となってしまいます。
目が良くなるという噂を聞いてからブルーベリーを積極的に摂取していたので、好物になった。
なお、目が良くなる効果はないものの眼精疲労には効くとのことで今でもアントシアニンのサプリは摂取している。
爆弾魔には罪を償わせたいため【逮捕したい】と考えている。
簡単に楽にしてやりたくないため殺害は奥の手だが、逃げられるくらいならいっそ殺したい気持ちもある。
自分が潜入している今が事件解決のカギになる以上、簡単に死ぬわけにはいかないと考えている。体力だけはあるので早朝のランニングが日課。
『射撃の名手』と呼ばれていただけにメインウエポンを銃、サブとしてナイフを活用。失血多量で死なれると困る場面、銃創や銃声で身元が割れる可能性が少しでも考えられる場合を予想してナイフも持ち歩いている。
暴発や玉詰まりなどが起こる確率を下げるためにも、銃の整備は定期的にしっかり行っている。
些細な情報でも聞き漏らすことがないよう常に気を張っているので、人の会話を盗み聞きしがち。
執念深く追う質で、ターゲットを追跡する時のノウハウは頭に叩き込んである。香水やタバコなど、特徴的な匂いを纏った相手の場合、銘柄を突き止めるまで調べるタイプ。
小さな引っ掛かりを見つけられるように注意深く周囲を観察する癖がある。初対面の人間に対しても、相手の特徴をとらえたり記憶に残すために注意深く観察しがち。
潜入前は人を言いくるめる行為をあまり好んでいなかったが、潜入捜査を始めてから如何に自分の思うような立場になるか、状況へ場を持っていくかの重要性を知ったので、すまし顔で人を言いくるめるようになった。
簡単な応急処置に加えて、死因や怪我や薬物中毒などに関する知識をかじっている。
元よりプロファイリングまがいの事をしていたためそれなりに知識がある。現在は相手を言いくるめるためだったり、反対に相手の心を読むためにその知識を活用している。
子供のころから刑事になるのが夢だったので、かなり勉強に力を入れていた。潜入捜査のため仕方がないとはいえ、できるだけ法律違反は少なく抑えたいと心の底では考えている。
「烏が群れては、極彩色」
爆弾魔の真の黒幕である「白澤」を追うために刑事を辞めて、烏黒の衆を選んだ。
白澤がこの星を去った時点で役目を終えたと考え刑事に戻ろうと思っていたものの、自分たちの代わりに精神を蝕まれた黒猫を助けることを、ここあに託したため残り続けた。
言葉通り、その命を懸けて人を守る黒羽根や、強い意志を持って選択をするここあと比べて、自分の【覚悟の甘さ】を心の底で恥じている。
ここあが戻ってくるまでの間、黒猫と八の代わりに料理をしていたのでそれなりに料理ができるようになった(フレーバーの為、技能取得はなし)
「烏が群れては、無彩色」
写楽さんから託されたことを果たしたものの、彼の命を奪った事実は覆らないので殺人犯としての指名手配は継続中。ひらさか他、警察には追われ続けるので烏黒の衆や交流ができた他のカラーギャングに助けてもらいながら逃げ続けている。
特に写楽さんの息子であるクイーン(金八)とは烏黒の衆に戻ってからも交流は続けている。
写楽さんを射殺した時のことが忘れられず、前のように拳銃を扱うことができなくなったのでナイフを主な武器として扱うことにした。