建築シンポジウム『建築文化をとどけるひと −台湾・京都・仙台− 』
建築シンポジウム『建築文化をとどけるひと −台湾・京都・仙台− 』
仙台市において「建築資源を発掘し、どの価値をどのように共有していくか」「建築が地域の文化・財産としてどのように開かれていくべきか」をテーマに、建築家・翻訳作家である謝 宗哲氏が語る台湾・台南市での取り組み、そして建築キュレーターの川勝 真一氏による京都で人と建築をつなぐためのアプローチなどをご紹介いただき、建築の面白さ・楽しみ方、活動を拡げていくときの課題などについて、みんなで語り合うシンポジウムを開催しました。