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《最新記事》この時期から、熱中症に気をつけましょう。「熱中症予防ポイント」を「くらきで暮らす」に加えました。
《更新記事》第5期となります、磯子区地域福祉保健計画(スイッチon磯子)が2026年4月からスタートしています。リンク記事を「くらきで暮らす」に加えました。
「各種警報等の発表に伴う児童生徒の登校・下校について」を「くらきの防災」に加えました。
「近くの行ってみたいところ」に『ミニ街道をゆく:磯子編~崖の文明と消えた海』を末尾に加えました。Google Geminiによる司馬遼太郎「街道をゆく」磯子オマージュです。どうぞ、ご覧ください。
『ヨコハマあんしん登録』制度の情報を、「くらきシニア」に加えました。
神奈川県警、森交番を含む県内8交番の廃止を公表。詳しくは「くらきの防犯」中段記事をご覧ください。
「在宅避難のすすめ」を「くらきの防災」に加えました。
自治会から 警察官かたる詐欺が増加
警察官をかたって金銭などをだましとる特殊詐欺被害が、全国的に増加しています。磯子警察署は9月2日、この手口で80代男性が約1億2,500万円相当の金塊をだましとられた被害を公表しました。磯子署では被害にあわないよう注意を呼び掛けています。警察官かたりの手口は、警察官を装い「あなたの逮捕状が出ている」「口座が不正に利用されている」といった電話から始まることが多く。「このままでは逮捕することになる」と脅し、メッセージアプリなどのビデオ通話をかけさせ、偽物の警察手帳や逮捕状を見せて相手を信じ込ませるという。続けて「逮捕されないためには、あなたの資金を調査する必要がある」などと話し、指定の口座へ入金させるなどで金品をだましとる手口です。磯子署担当者は「警察官が電話でお金や口座の話をしたり、ビデオ通話で警察手帳や逮捕状を提示することは絶対ない。そうした連絡があったら、詐欺だと思ってほしい。磯子警察署へ連絡してほしい。」と注意喚起しています。特殊詐欺では高齢者の被害が多かったが、磯子署によると警察官かたりの場合は全国的に若年層の被害が多い傾向にあるという。警察や警察官から電話が入ると誰しも緊張してしまいます、そこが犯人の付け入る盲点なのでしょう。《自治会だより 223号》
《危険》リチウムイオン電池等を原因とする火災が多く発生しています。詳しくは、「くらきで暮らす」の記事欄をご覧ください。 こちらから
このことに関連して、横浜市では2025年12月1日から、小型充電式電池(リチウムイオン電池等)の収集を開始します。詳しくは、こちらから
自治会だよりを更新しました。