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《インフルエンザ流行情報》 B型インフルエンザ急増し、学級閉鎖も増加 2月12日時点で、定点あたりの患者報告数は横浜市全体で53.30となり、今シーズン最高値に近づいています。B型が96.9%を占めており、今季A型にかかった人も、再感染に注意が必要です。年齢別では15歳未満の報告が全体の81.5%を占めています。 学級閉鎖等は小学校を中心に241施設、患者数は4,567人です。流行は続いており、引続き感染対策が必要です。家族全員で咳エチケットや正しい手洗い等で感染症を予防しましょう。『感染対策のポイント』を「くらきで暮らす」に載せています。
《最新記事》『ヨコハマあんしん登録』制度の情報を、「くらきシニア」に掲載しました。
『石田裕太郎選手が母校へ』タウンニュース1月8日号記事を「自治会からのお知らせ」に掲載しました。
2026年 新年あけましておめでとうございます。今年も、頼りになるホームページとなるよう、がんばっていきます。皆さんの応援もよろしくお願いいたします。 何かと、事故や犯罪が多くなる時期です。森交番のS巡査から、久良岐丘の方々への連絡を「くらきの防犯(地域防犯情報7)」に載せました。
神奈川県警、森交番を含む県内8交番の廃止を公表。詳しくは「くらきの防犯」中段記事をご覧ください。
「在宅避難のすすめ」を「くらきの防災」に加えました。
自治会から 警察官かたる詐欺が増加
警察官をかたって金銭などをだましとる特殊詐欺被害が、全国的に増加しています。磯子警察署は9月2日、この手口で80代男性が約1億2,500万円相当の金塊をだましとられた被害を公表しました。磯子署では被害にあわないよう注意を呼び掛けています。警察官かたりの手口は、警察官を装い「あなたの逮捕状が出ている」「口座が不正に利用されている」といった電話から始まることが多く。「このままでは逮捕することになる」と脅し、メッセージアプリなどのビデオ通話をかけさせ、偽物の警察手帳や逮捕状を見せて相手を信じ込ませるという。続けて「逮捕されないためには、あなたの資金を調査する必要がある」などと話し、指定の口座へ入金させるなどで金品をだましとる手口です。磯子署担当者は「警察官が電話でお金や口座の話をしたり、ビデオ通話で警察手帳や逮捕状を提示することは絶対ない。そうした連絡があったら、詐欺だと思ってほしい。磯子警察署へ連絡してほしい。」と注意喚起しています。特殊詐欺では高齢者の被害が多かったが、磯子署によると警察官かたりの場合は全国的に若年層の被害が多い傾向にあるという。警察や警察官から電話が入ると誰しも緊張してしまいます、そこが犯人の付け入る盲点なのでしょう。《自治会だより 223号》
《危険》リチウムイオン電池等を原因とする火災が多く発生しています。詳しくは、「くらきで暮らす」の記事欄をご覧ください。 こちらから
このことに関連して、横浜市では2025年12月1日から、小型充電式電池(リチウムイオン電池等)の収集を開始します。詳しくは、こちらから
自治会から 大災害は、いつ起こるか分かりません
9月1日は「防災の日」です。100年以上前、1923年(大正12年)のこの日に発生した関東大震災を教訓に、災害への備えを怠らないようにとの思いから制定されました。昨年から今年にかけて、日本各地で地震や豪雨による被害が相次いでいます。他人事ではなく、「いつ自分の身に降りかかってもおかしくない」ととらえ、日ごろから災害に対する意識を高めておくことが大切です。災害から身を守るために、まず家庭でできることから始めましょう。家具の固定や非常食の備蓄といった~自助。ご近所同士で助け合う~共助。日ごろから、防災訓練など自治会活動を通して、ご近所の方と顔の見える関係を築いておくことは、いざという時の大きな力になります。この機会に、ご家庭で災害時の行動や避難場所について話し合ってみるのはいかがでしょうか。「備えあれば憂いなし」という言葉があります。災害への備えを万全にして、安心して暮らし続けることのできる久良岐丘を目指しましょう。《自治会だより 222号》
自転車に乗る方々へ 自転車を安全に利用するために、「自転車安全利用五則」、「法令改正の動き」「自転車の盗難事件が発生しています」を載せました。 久良岐丘自治会
自治会だよりを更新しました。