2025年8月23日(土)『有明海異変25周年シンポジウム-有明海異変の原因・出口はどこまでわかったのか?』
2022年3月17日(木)日本財団合同シンポジウム『地球温暖化に伴う我が国沿岸域の異変〜忍び寄る海洋酸性化の現状〜』
2020年1月11日(土)第36回『沿岸分野の各学会における気候変動対応:学会間のトレードオフとシナジー効果を明らかにする』
2018年11月2日(金)第35回『大阪湾における藻場再生の意義と可能性』
2017年12月8日(金)第34回『我が国における沿岸域環境の現状と問題点, および将来展望』
2016年12月16日(金)第33回『瀬戸内海環境の将来像を描く-隠れた先人の知を掘り起こして未来へ-』
2016年6月3日(金)第32回『我が国沿岸域におけるアマモ場再生への道〜これまでとこれから〜』
2016年1月9日(土)第31回『海岸環境の保全・再生と防災・減災』
2015年2月7日(土)第30回『沿岸環境科学と社会の接点をめぐって-海洋保護区の展開・漁村の震災復興』
2014年2月9日(日)第29回『沿岸環境修復技術としての貝殻利用の最前線〜物質循環の促進向上に向けて〜』
2013年2月2日(土)第28回『沿岸環境モニタリング、実施・継続には今、何が必要か-学会と公設試:水産試験場との相互関係を考える-』
2012年3月25日(日)第27回『海洋利用・管理における包括的環境評価の試み』
2012年2月5日(日)第26回『☆生物多様性条約第10回締約国会議の成果と沿岸環境の研究・政策の展望-『愛知目標』を中心に-☆』
2011年12月15日(木)第25回『流域圏の物質輸送に関する実態評価の現状と課題』~陸域から内湾(湖沼)までを俯瞰的に理解する
2010年10月27日(水)第24回『水産における生物多様性-日本の経験からの展望』
2010年2月13日(土)第23回『水産からみた生物多様性とは何かを考える』
2010年1月23日(土)第22回『望ましい沿岸環境を実現するためのネットワーク形成』-問題の所在と今後の展望-
2009年10月31日(土)第21回『有明海貧酸素水塊の実態と要因』
2009年2月22日(日)第20回『海洋基本計画と沿岸環境』
2008年3月16日(日)第19回『うみと環境教育』
2007年5月19日(土)第18回『流域から沿岸までの土砂動態が生物生息環境に及ぼす影響を考える-陸域からの海域への土砂供給変化に着目して-』
2007年2月17日(土)第17回『沿岸環境モニタリングの継続性を支える制度・資金・人の現状と課題―今、"学"ができることは何か?』
2007年1月13日(土)第16回『英虞湾の環境再生プロジェクト~ 地域連携型の研究開発事業は環境問題を解決できるか? ~』
2006年3月4日(土)第15回『沿岸環境モニタリング,その必要性,可能性,緊急性-関連学会からの提言に向けて』
2005年11月19日(土)第14回『有明海再生を目指して』
2005年4月23日(土)第13回『海域環境から見た陸域流出の問題とその構造』
2005年2月12日(土)第12回『内湾河口漁場の崩壊過程-その検証を予防と再生に活かす』
2004年1月31日(土)第11回『危機にある沿岸生態系-その再生に向けての研究戦略』
2003年12月13日(土)第10回『有明海生態系異変原因解明の到達点』
2003年3月1日(土)第9回『干潟生態系の危機-その現状と再生方策』
2002年12月7日(土)第8回『諫早湾締め切りが有明海環境悪化に及ぼす影響についての検討』
2002年7月27日(土)第7回『東京湾三番瀬の未来像-三番瀬の環境修復をめざして-』
2002年3月2日(土)第6回『ノリ養殖と沿岸環境』
2002年1月22日(火)第5回『有明海の環境システムを考える』- 数値シミュレーションによる環境評価の可能性と限界の現状-』
2001年6月23日(土)第4回『宍道湖・中海の今後を考える-生態系機能評価と環境修復-』
2001年5月26日(土)第3回『有明海の環境・漁業を考える』
2001年3月14日(水)第2回『沿岸環境の総合的評価と管理』-沿岸環境研究の多角化と総合化に向けて-』
2000年7月4日(水)第1回『これからの沿岸環境-「沿岸生態系」の持続的利用,その維持と修復に「学」は何をすべきか-』