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This web site contains various information about Dr. Toshihiro Hiraoka, such as a profile, research contents, publications. If you have any interest, please do not hesitate to contact me. I am looking forward to your contact!

このサイトでは,平岡敏洋のプロフィール,研究内容,論文などの出版物などに関する情報を掲載しています.興味を持っていただきましたら,お気軽に連絡ください.

What's new!

  • 富山国際会議場で開催された計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会(SSI2018)にて,1件の主著発表と3件の共著発表があり,共著発表「運転自動化システムに対する過信発生メカニズムと運転行動過程のモデル化」がSSI優秀発表賞を受賞しました.なお,オーガナイザを務めたスペシャルセッション「自動運転・運転支援・運転行動解析」には35件の発表が集まりました.(2018.11.26-11.28) NEW!
  • ステーションコンファレンス東京で開催された日仏交通心理ワークショップにて,"Advanced Driver-Assistance System to Encourage Behavioral Adaptation for Better Driving -safer, more eco-friendly, and smoother-"という題目で講演しました.(2018.10.24) NEW!
  • 名古屋国際会議場で開催された自動車技術会秋季学術講演会にて,1件の主著発表(「Haptic Shared Controlによる回避誘導と自動衝突回避制御の組合せによる先進運転支援システム」)がありました.(2018.10.18) NEW!
  • SciREXサマーキャンプにて,パネルディスカッションのモデレータを担当しました.(2018.8.28) NEW!
  • 名古屋大学で開催された自動車技術会講習会「自動車開発における人間工学の理論と実践 -ドライバの特性を考えたクルマづくり-」にて,「運転支援システムの事例紹介とその設計指針」という発表を行いました.(2018.8.9) NEW!
  • 大阪工業大学梅田キャンパスで開催された日本人間工学会関西支部総会にて,「不便益研究から見る運転支援システムと自動運転」という題目で招待講演を行いました.(2018.3.24)
  • 名古屋大学COIシンポジウム「人がつながる“移動”イノベーション ゆっくり自動運転のチャレンジ」にてパネルディスカッションの企画・モデレータを担当しました.(2018.3.14)
  • 著論文「ドライバの潜在的な安全運転態度を測定する改良版日本語Implicit Association Test」(平岡,林,川上)が,第18回ヒューマンインタフェース学会論文賞を受賞しました.(2018.3.6) 
  • 国立長寿医療研究センターで開催されたウェルネスバレーセミナー2018『認知症・フレイル予防×「不便・益」』にて,「不便益(Benefits of Inconvenience) ~QOL向上に資する人間機械系の新しい設計論~」という題目で招待講演しました.(2018.2.23)
  • Universitas Sarjanawiyata Tamansiswaで開催されたInternational Conference on Education in Digital Native Eraにて"A Brainstorming Battle as an effective idea generation method"という題目で招待講演しました.(2017.12.15)
  • Trial open. (2017.6.29)