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ノーベル物理学賞受賞の研究者・開発者である赤崎勇、天野浩そして中村修三先生が発明した青色LED(Light Emitting Diode)を組み込んだ照明は世界中に節電型明かりを届けました。
明るさを同じとして、電力は白熱電球の1/6程度ですからCO2排出量は同程度削減され、電気代も約1/6程度になり、また4万時間の長寿命です。エコロジー・エコノミーの優れものです。
弊社では独自に、白熱電球をLED電球に【ゼンブ、トリカエ】事業を平成29年10月1日より発売しましたので、ご希望の方はご連絡下さい。
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日本初!
家庭の白熱電球をLED電球に全部取替える!
初期費用は弊社負担しますが、その費用は節電分でお支払いして頂きます
「全とっかえ」はいかがですか!
地球温暖化防止と技術の進歩:最近、大気中のCO2等が増加して、気候変動が顕在化して、各地に被害が発生しております。通常、電気を使っていると、温暖化ガス排出換算係数0.5kgCO2/kwh程度より、1kW電力を1時間使うと、CO2が約0.5kg発生するので、必然的に温暖化を加速しており、節電が必要です。
一方、長く使われていた、エジソンが発明した白熱電球は既に、わが国では生産しておりません。赤崎・天野・中村様が青色ダイオードを発明し、ノーベル賞を授与されました。それを照明に応用したLED電球は、明るさが同じの白熱電球と比較して、電力は1/6~1/9、従って電気代金・CO2が同程度削減され、また4万時間の長寿命のエコロジー・エコノミーの優れモノです。LEDは調光・調色が可能で多様な室内環境が得られます。
「地球温暖化防止」行動が必要です
LEDは2012年普及率23%のようです。現在、敏小(bicon)グループの弊社は東京都の「家庭におけるLED省エネムーブメント促進事業」参加協力店です。その趣旨に賛同して、また国の目標2020年までに50%を達成させるため、普及支援する省CO2事業を展開します。子供や孫にために温暖化防止が必要です。
行動
①家庭、会社等で自主的に行動する:家庭、会社等もLEDを使っており既に、「全とっかえ」が完了した家庭があります。
②弊社の支援(LED直管は原則取り扱わない)
顧客を訪問し、LED電球・数・価格等の合意を得て契約後、使用中の白熱電球はLED電球に交換します。その購入する初めのお金は、弊社が負担します。が節電
分(弊社負担費用)の電気代金は弊社に振り込みをして下さい。一括支払いもあります。レンタルではありません。
表はA,B,C宅をLED電球5,8,11個に、全取り替えした場合の白熱電球(青色)とLED電球(茶色)の電気量(Wh)と電気代(1か月分支払い)を比較したものです。
尚、各宅のワットは合計値として、それを1日1時間使用した月当たり金額(円)場合ですが、参考値です。
利点は切れにくいため、交換作業が不要です。また、約12ヶ月後、現在の電気代(冷蔵庫・エアコン・照明等の電力を含む)が約13%安くなります。但し、各家庭で、LED電球の使用時間等が異なるため、参考で、保証するものではありません。
事務所のペンダントはLED電球(7.8W) 60W相当電球色
顧客希望でLED「引掛けシーリングライト」調光・調色タイプ 6畳に設置
以前は丸型蛍光灯30W 2個でしたが、LEDシーリングライト30wのみです。同じように使用すると1/2の電気代・CO2削減効果です。
また、蛍光灯では得られない調色(左:電球色系、右:昼白系)ができ、雰囲気が演出可能です。
【あかり未来計画のHP】 URL https://ondankataisaku.env.go.jp/coolchoice/akari/