Andoroidの下記のバージョンがサポートされています。(2024年3月現在)最新の要件は、下記リンクにてご確認ください。
・Android 8.0 以降を実行している android デバイス
1.「Playストア」をタップします。
2.「ポータルサイト」と入力し、「Microsoft Intune ポータルサイト」アプリを「インストール」します。
3.「Microsoft Intune ポータルサイト」アプリを立ち上げたら、「サインイン」をタップします。
4.沖大アカウントの「メールアドレス」を入力し「次へ」 をタップし、「パスワード」を入力し「サインイン」 をタップします。
5.「開始」→「続行」→「次へ」 をそれぞれタップします。
6.「許可」 をタップします。
7.「有効にする」 をタップすると、セットアップの画面になります。
8.使用している端末のカテゴリ「学生-個人用端末」を選択し、「完了」をタップします。
9.「完了」をタップすると、「ポータルサイト」のアイコンが追加されます。
10.Androidの画面を上から下へスワイプし、ステータス画面を表示したら、「ms-agent.apk」をタップします。
※「ms-agent.apk」のインストールが表示されるまでに、10分以上かかる場合があります。
11.「設定」をタップします。
12.「アプリのインストールを許可する」を「ON」にします。
13.インストールが終わると、「Microsoft Defender Endpoint」のアイコンが追加されるので、アイコンをタップします。
14.「はじめに」をタップします。
15.沖大アカウントの「メールアドレス」をタップします。
16.「開始」→「許可」→「OK」 をそれぞれタップします。
17.「ほかのアプリの上に重ねて表示」を「ON」にします。
*この設定は、Androidの[設定] > [アプリ] > [アプリ] > [Microsoft Defender]にて、変更可能です。
18.「Microsoft Defender ATP アクセシビリティ サービス 」をタップし、「Microsoft Defender ATP アクセシビリティ サービス」を「ON」にします。
19.「OK」→「許可」それぞれタップします。
20.「Microsoft Defender Endpoint」アプリを再度ひらき、画像のように表示されていたら、インストール・設定完了です。
*「ポータルサイト」アプリをインストールし、モバイルデバイス管理サービス(Intune)に登録することにより、Microsoft Defender Endpointが自動的に設定されます。