スマートフォンのOneDriveアプリからも、ファイルの共有設定は可能です。
目次
1. 共有したいファイルの近くにある「・・・」をタップ
2. メニューから「共有」を選択
3. 「歯車」マークをクリック
4. ファイルを共有したいユーザーを選ぶ→ここでは 「特定のユーザー」を選択
※「特定のユーザー」を選択・・・メールアドレスや名前で相手を限定します。相手もMicrosoftアカウント(沖縄大学の方は沖大アカウント)でアクセスする必要があります。
5. その他の設定 → 共有相手がどこまでできるか設定する。
・「編集可能」・・・共有相手がファイルの内容を編集できるようになります。
・「レビューできます」・・・変更の提案のみできます。
・「表示可能」・・・閲覧のみ。編集はできません。※こちらの設定だけ下にある「ダウンロードを禁止する」設定が可能です。
6. 「適用」をクリック。元の画面に戻る
7. 共有相手のメールアドレスを入力する。「送信」をクリックすると共有のお知らせメールが相手に届く
※メールアドレスが分からない場合は、8。へ
8. 共有相手に、共有ファイルを開くリンク(URL)を伝えるために「コピー」をクリック → GメールやTeamsのチャットを開き、リンク(URL)を貼り付けて、メッセージを入力し送信 (メッセージ例:共有ファイルをお送りします。ご確認ください。)
9. 共有設定完了
1. 共有したいファイルの近くにある「・・・」をタップ
2. メニューから「共有」を選択
3. 「歯車マーク」をクリック
4. 「リンクの設定」が表示 → このリンクを使用できる対象ユーザーを以下から選択
・リンクを知っている学校法人沖縄大学のユーザー
沖縄大学のアカウントをもつ全員にアクセス権を付与します。ユーザーが所有者から直接受け取ったか他のユーザーから転送されたかは関係ありません。
・既存アクセス権を持つユーザー
ドキュメントまたはフォルダーへのアクセス権を既に持っているユーザーが使用できます。アイテムのアクセス許可は変更されません。これは、既にアクセス権を持っているユーザーにリンクを送信する場合に使用します。
・選択したユーザー
指定したユーザーにのみアクセス権を付与します。なお、他のユーザーが既にアクセス権を持っている場合は、ユーザーが共有への招待を転送すると、アイテムへのアクセス権を既に持っているユーザー全員がリンクを使用できます。
※ここでは「選択したユーザー」を選択
※「特定のユーザー」を選択すると、メールアドレスや名前で相手を限定できます。相手もMicrosoftアカウント(沖縄大学の方はメールアドレス)でアクセスする必要があります。
5. その他の設定をクリック → 共有相手がどこまでできるか設定する。
・「編集可能」・・・共有相手がファイルの内容を編集できるようになります。
・「レビューできます」・・・変更の提案のみできます。
・「表示可能」・・・閲覧のみ。編集はできません。※こちらの設定だけ下にある「ダウンロードを禁止する」設定が可能です。
6. 「適用」をクリック。元の画面に戻る
7. 共有相手のメールアドレスを入力する。「送信」をクリックすると共有のお知らせメールが相手に届く
※メールアドレスが分からない場合は、8。へ
8. 共有相手に、共有ファイルを開くリンク(URL)を伝えるために「コピー」をクリック → GメールやTeamsのチャットを開きリンク(URL)を貼り付けて、メッセージを入力し送信 (メッセージ例:共有ファイルをお送りします。ご確認ください。)
9. 共有設定完了