*良く使う機能にワンタッチでアクセスできる便利な画面です。
1.画面右上から左斜め下にスワイプします。
2.コントロールセンターが開きました。
3.さまざまな機能がすばやく使えます。
*Appleユーザー同士が近くにいれば、写真・動画はもちろん、Webサイト、ファイル、アプリなど、さまざまなデータを送ることができます。
1.コントロールセンターを開きます。
2.Wi-Fiがある箇所を長押しします。
3.AirDropの設定を「すべての人」にします。
4.AirDropが青くなり、ONになりました。
*受信側のiPhoneやMacも同様に、AirDropをONにしてください。
1.「写真」のアプリをタップします。
2.右上の「選択」をタップします。
3.AirDropしたい写真を選び、左下の「共有」をタップします。
4.「AirDrop」をタップします。
5.送信先のアイコンをタップします。
6.「待機中…」とでたら、送信先の許可待ちなので、
7.送信先の画面で「受け入れる」をタップします。
8.表示が「送信しました」に変わったら、AirDrop完了です。
*WebサイトをAirDropする場合
1.「共有」をタップします。
2.「AirDrop」タップします。
*iPadの画面を、画像ファイルとして保存できる機能です。
1.「電源ボタン」と「ホームボタン」を同時に押します。
2.画面左下に、画像がしばらく表示されます。
3.スクリーンショットされた画像は「写真」アプリにあります。
4.スクリーンショットが保存されました。