⚠️【注意】個人情報が漏洩した場合はセキュリティ対策を実施してください
本学が発行したアカウントの概要、基本的な操作方法を掲載しています。
cisアカウントの初期設定については以下のページを参照してください。
変更したcisパスワードが、学内Wi-Fiなどのサービスに反映されない場合
登録しているパスワード再発行用メールアドレスが東女Gmailのメールアドレス「@cis.twcu.ac.jp」となっている可能性があります。
「パスワード再発行用メールアドレスを設定する方法」を参照し、メールアドレスを「@cis.twcu.ac.jp」以外のものに変更してください。
本学(情報処理センター)は学生と教職員にcisアカウントを発行しています。
cisアカウントはICTサービスを利用する際に使用し、ログインはアカウント名とパスワードで行います。(※)
このパスワードを「cisパスワード」と呼びます。
cisアカウントはGmailのアドレスとしても使用可能であり、メールアドレスは「アカウント名@cis.twcu.ac.jp」です。
本学が提供する各種サービスを利用するにあたり、 ”利用資格を持つ本人” であることを確認する重要なアカウントです。
ドメイン部分の@cis.twcu.ac.jpより前の部分を「アカウント名」と呼びます。
サービス利用(ログイン)の際は、アカウント名とcisパスワードで入力し確認手続きを行います。(※)
このパスワードを「cisパスワード」と呼びます。
(※)Googleサービス、Microsoft 365を利用する場合は、ユーザー名を「アカウント名@cis.twcu.ac.jp」としてログインしてください。
専任教員のみ、cisアカウントとは別にドメイン部分が@lab.twcu.ac.jpのlabアカウントが発行される場合があります。labアカウントのパスワードはlabアカウント専用のパスワードとなります。
(参照)
以下のサービスは教職員、講師、聴講生、スタッフすべての方が対象です。
Google Classroom、Google MeetなどのGoogle Workspace
Webプリント(4号館端末室、図書館のプリンターのみ対応)
以下のサービスは各々のアカウント権限により利用できない場合があります。
詳細はアカウント発行元にお問い合わせください。
Zoom
図書館の利用者サービスOPAC、MyOPAC
cisパスワードで利用できる東京女子大学の各種サービスは、原則として退職日の翌日から利用できません。
Gmail、Googleドライブ、OneDriveなどのデータ移行・バックアップが必要な場合は、退職日までに各自で行ってください。
➡ 退職する方へ
授業に支障をきたすトラブルを回避するため、パスワードの変更は年度の切り替え期間(後期授業関連作業終了後かつ新年度授業開始前)に行うことをお勧めします。
cisアカウント「アカウント名@cis.twcu.ac.jp」はcisパスワードと連動しているため、Googleサービス内(Gmailなど)で個別にパスワードを変更することはできません。
「labアカウントパスワード変更方法(PDF)」を参照してください。
以前は学内と学外で変更方法が異なりましたが、現在は同じです。
Please check: "How to Change Your LAB Account Password(Japanese PDF)"