「学認(GakuNin)」とは、学術e-リソースを利用する大学、学術e-リソースを提供する機関・出版社等から構成された連合体のことです。
研究関連の情報共有、資料管理、eラーニング、大容量ファイル送付などのサービスが利用できます。
各サービスのサポートサイトを参照してください。
・学認クラウドゲートウェイサービス お知らせ一覧
・GakuNin RDM お知らせ
・学認LMS お知らせ・メンテナンス情報
・NII FileSender お知らせ(学認サイトのサイト内検索結果)
・meatwiki お知らせ(学認サイトのサイト内検索結果)
「学認(GakuNin)」(学術認証フェデレーション)は、学術e-リソースを利用する大学、学術e-リソースを提供する機関・出版社等から構成された連合体のことです。
情報処理センターが発行するcisアカウントと連携しており、様々なサービスを利用できます。
提供中のサービスは以下の通りです。
本学で提供中の学認サービスは以下の4つです。
・学認クラウドゲートウェイサービス
大学や研究室などの単位でグループを作成し、グループ別にアクセス制限を設定した上で情報共有が可能なサービス。
利用できる学認のサービスを一覧表示するポータル機能も持つ。
・GakuNin RDM(研究データ管理基盤)
研究者が研究データや関連資料を管理・共有するための研究データ管理サービス。
・学認LMS
eラーニング教材の受講、学習状況の管理をする学習管理システム。
・NII FileSender
メール添付による送付に適さない、大容量のファイルを他者と安全に共有するサービス。
「学認(GakuNin)」関連のサービスは、学生アカウントで利用できます。
各サービスへのログイン方法については、以下のリンクを参照してください。
利用方法は各サービスのマニュアル・サポートサイトを参照してください。
・学認クラウドゲートウェイサービス 利用マニュアル
・GakuNin RDM ユーザーマニュアル
・学認LMSユーザサポートサイト
・NII FileSender 利用マニュアル
※他サービスの情報はGakuNinページ「IdP・SP一覧」に記載されています。利用したいサービスがありましたら、情報処理センターへお問い合わせください。