⚠️【重要】個人メールアドレスの漏洩確認とセキュリティ対策のお願い
課題・レポート等を作成にあたり生成AIを使用する場合は、授業担当者の指示に従って活用してください。
生成AIには次の可能性があることに留意し、利用してください。
AIの回答に誤った情報が含まれる可能性
情報が漏洩する可能性
著作権を侵害する可能性
(参照)
➡ [東京女子大学 現代教養学部]「2025年度履修の手引(2025年度以降入学者に適用)P.122」(大学関係者のみ閲覧可能)
➡ [東京女子大学 教務委員会] 『生成AIの使用に関する注意喚起.pdf』(大学関係者のみ閲覧可能)
生成AIは、インターネット上の情報を学習し、ユーザーの指示に応じて文章や画像を生成する人工知能 (AI)のことです。
生成系AI、ジェネレーティブAI(Generative AI)とも呼ばれます。
➡ [東京女子大学 CTL] 生成AI教育・学修ガイド
活用例
データの集計
文章の校正・翻訳
PDFや画像ファイルを資料としてアップロードし、分析や改善
※これらは一例であり、創意工夫次第で様々な使い方が可能です。
➡ [東京女子大学 公式サイト]「東京女子大学における生成AIの利用ガイドライン」
機密情報や個人情報(クレジットカード番号、パスワードなど)を入力する際は、入力した内容がAIの強化学習に使用される可能性に留意する
生成内容を利用する際は、著作権侵害や誤った情報に注意
生成AIごとに情報の取り扱いやプライバシーポリシーが異なるため、利用前に利用規約などの確認が必要
➡ [文化庁] AI と著作権 Ⅱ