未来

柚の木未来創造図2021.pdf

柚の木未来想像図は

 拡大できます。

柚の木福祉会が 40年で ゆっくりと 大切に培ってきたもの

柚の木福祉会が これから 新たに創造していく あなたと私の 未来想像図

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復活!NEW 柚の木発ハートTOハート

20239 24㈰(予定)

地域とのつながりを大事にする

それが柚の木福祉会の使命

例えコロナ禍であっても!

津久井やまゆり園の悲劇 黙とうを捧げました。 2022/07/26

私たちは、モットー大切にします

「気づき・気が利き・気を配る」

柚の木福祉会職員は、このモットーで自分の考え方、行動、態度を振り返るようにしています。

昨日全力出し切った100%の自分を褒め、昨日より一つ上の仕事をする自分になります。

さらに今日、気づいたこと、気が利いたこと、気を配ったことで紙1枚成長します。

昨日の100%とは違う今日の100%にパワーアップした自分を喜びます。

明日また今日の100%を超えた新しい自分を創造していきます。

それが 利用者様・ご家族の笑顔につながります!

それが私たちの最高の仕事です。

 2015年9月、国連本部において「国連持続可能な開発サミット」が開催され、「持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)」が加盟193ヵ国の全会一致で採択されました。このSDGsは、2030年に向け、持続可能な未来を実現するために、先進国を含む国際社会全体が取り組むべき17の目標と169のターゲットを定めたものです。

 当会は、「利用者様や職員及び関係があるすべてのステークホルダーの健康」「女性や児童の権利」「障がい者の工賃向上」などの取り組みを行うことで、SDGsの17の目標達成に貢献していきます。

私たちは、SDGs賛同し、その達成貢献します

私たちは、100年企業目指します

ゴール

100年企業

  • 信頼できる実績」を持つ「100年続く社会福祉法人 柚の木福祉会」を目指します

    1. 人づくり」「物づくり」「資金づくり」「情報づくり」「時間づくり」「まちづくり」を100年企業の礎に据えます

    2. 利用される方々を第一に考える正直な経営方針のもと職員を大切に考える社風を築き長く社会や地域に貢献します

    3. バランスの良い保守と進取 によって伝統」を重んじ「時代を生き残る流行に乗るチャレンジ精神を発揮し「新しい福祉文化創造」します

  • 100年企業のために持続可能な人財育成」「サービスの質向上」「地域福祉づくり など 今あるもの充実 発展のために「柚の木HEPTAGONが活躍します

  • 柚の木福祉提供する福祉サービスを「日本の福祉のスタンダード」にできるように努力していきます

経営戦略室+HEPTAGONで特別なニーズに対応した魅力的な福祉を創造します

  • 経営戦略室  経営戦略

  • HEPTAGON

  1. 事業部  福祉サービス

      • 児童部 発達支援 放課後等デイサービス 保育所等訪問

      • 障がい日中支援部 生活介護 自立訓練(生活訓練) 就労支援B型 就労支援A型

      • 障がい夜間支援部 グループホーム

      • 在宅介護部 居宅介護(ホームヘルプ)

      • 高齢者部 小規模多機能型居宅介護

      • 計画相談部 児童期計画相談 成人期計画相談

  2. 教育部  戦略人事(職員採用・キャリアアップ・支援力向上・介護力向上

  3. 看護部  健康アクションプラン

  4. 営業部  You Touch

  5. 事務部  総務・会計・人事

  6. 広報部  啓発広報(Homepage・柚の木だより・美意識)

  7. ICT部  ICT環境設定・ICT教育・情報セキュリティ・デジタル活用共生社会の推進

    • 2017年度 HEXAGON → 2020年度 HEPTAGON

私たちは、いつまでも健康働き続けます

主な取り組み

Starting - 健康アクションプラン発足

Goal - 健康アクションプラン目標

History - 歴史ナイショ話し

Measures against new coronavirus - コロナ対策26

Health action plan account - 健康アクションプラン講座一覧

私たちは、福祉通して地域福祉発展願っています

柚の木発ハートTOハートは

  1. こどもさん、障がいのある方、ご高齢の方の社会参加の場

  2. こどもさん、障がいのある方、ご高齢の方の活躍・発表の場

  3. 地域の方に障がいを知っていただく場

  4. 地域の方々の活躍・発表の場

  5. 障がいの有無に関わらず、すべての方の出会いの場

「障がいを知ってもらう」これを大きな目標とし、障がいのある方を当たり前の隣人として接するという価値観を、地域全体に醸成していくことを目指して始まりました。

28年続くお祭り「ハートTOハート」の初年は5人の来場者でしたが、いまでは3,500人にも増え、まちのイベントのようになっています。招く側も招かれる側も、障がいにあるなしに関わらず、年齢も超えて、すべての方々が活躍の場を持ち、お互いの活躍を目の当たりにできる大切な場所です。

地域で支え合う福祉実現のため、ハートTOハートをもっと楽しくもっと大勢の方々とともに続けていきます。

私たちは、eラーニング通して知識技術価値培います