- 大阪女学院大学・大阪女学院短期大学での成長物語 -
大阪女学院大学・大阪女学院短期大学には、ユニークな学生がたくさんいます。彼女たちの成長の歩みと想いを自ら語ってくれました。OJに入って気づいた私のイロイロなお話。
【学生インタビュー】他大学も考えたけれど、「ここにいたい」と思える学風に惹かれて入学を決めた。ネイティブ教員が多い×少人数授業の環境で、英語を使うことが想像以上に楽しくなりました。“間違ってもいい”という安心感が、自分から発言する力と自信につながったそう。1年生では台湾の学生との交流で、自分の課題に気づき、授業への意欲がさらにUP💪その経験をきっかけに、「毎年、新しいことに挑戦する!」と決めて、2年生:オーストラリアフィールドワーク、3年生:教育インターンシップ、4年生:教育実習といろいろなことにチャレンジしてきました。🙋♀️教育実習を経て、子どもたちの個性を尊重し、寄り添える中学校教員をめざす気持ちがより強くなりました。「授業だけじゃなく、クラブ・学祭・課外プログラムへも。新しいチャレンジをして“自分はどんな人?”を知ってほしい」後輩へエールを送るMy Sotry✨
【卒業生インタビュー】韓国語はまったくの初心者で、ハングルが読めるレベルからスタート。大阪女学院短期大学のトライリンガルコース(現English+1)で、一緒に新しい言葉を覚えて、一緒に使って、一緒に成長できる友達たちがいたから、すごく成長できた。 短期留学で「通じた!」という体験も自信につながり、もっと学びたいという気持ちに火がつきました。卒業してから韓国語と英語を使ってお仕事中。学んだことを実践して、世界のいろんな人とつながれる経験がたくさんできています。「英語+韓国語」はやっぱり最強と語ってくれたMy Story