BVE5,6にて使用されている.xファイルのテクスチャを一括で書き換えができます。
↓アプリ動作の様子はこちら!
・.xファイルを読み込み登録されているテクスチャのパスを書き換える(メイン機能)
・画像の編集や変換ができる様々なおまけ機能
OS : Windows11(※)、 Windows10、 Windows7(※) ※理論上可能であり、実機テストを実施しておりません。
.NET Framework 4.7.2 環境 (インストールされていない場合はアプリケーション起動時にインストール画面が表示されます)
このアプリケーションを使用して不利益を被った際、その損害に対してアプリケーション製作者は一切責任を負いません。
規約は製作者が随時変更できるものとし、DLや使用した時期に関わらず、常に最新の規約が適用されます。
最新の規約は配布ページ(このページ)を参照してください。
・ver0.2.0 ~ 透過対策がうまく動作しない
・ blenderの.x出力プラグインで出力した.xファイルを正常に出力できない
・ ~ ver0.3.0 1x1のサイズの画像をddsにできない(ddsの仕様?)
・ver0.2.0 ~ ver0.3.0 .xファイルが使用する画像を.dds化する機能においてddsファイル化に失敗していても使用画像の拡張子を.ddsに上書きしてしまう
0.1.0 2024年9月1日 テスト版を公開(動作確認とバグ洗い出し)
.xファイルを読み込んで指定されているテクスチャを一括変更機能
画像とDDSを相互変換機能
テキストをフォントと色を指定して画像に張り付けて出力機能
0.2.0 2024年9月15日 テスト版を更新
.xファイルを読み込んで画像をDDS形式へ書き換え、関連付けされたテクスチャをDDSにして出力する機能
画像を2のべき乗に一括調整出力機能
.xファイルを読み込んで使用していないマテリアルのテクスチャを削除する機能
0.3.0 2025年10月4日 テスト版を更新
.xファイルを読み込んで画像をDDS形式へ変換する際にうまく変換できない場合を検知するように
URLからQRコードを作成する機能
0.4.0 2026年5月11日 テスト版を更新
.xファイルの軽量化機能を追加(1.00000=>1.0として出力する機能)
.xファイルを読み込んで使用していないマテリアルのテクスチャを削除する機能に上書きだけでなく新規保存させる機能を追加