〇はじめに
一、参考書
二、歎異抄を読むときの注意
三、著者について
四、親鸞という人
五、帰依
六、古今をかんがえる
七、先師口伝の真信
八、信はどうして生まれるか
〇信とは何か
一、有縁の知識
二、仏教方法論
〇易行の一門
〇人間知性
〇耳底の言葉
- 刊行のことば