神木にある庚申塔
十三坊塚の道標。王禅寺道に立つ道標。1815の銘がある。東二子道、西王禅寺道、北府中道と記されている。
千手堂の裏で働く農家の方
等覚院神木観音堂。戦国時代から山根家一族が守り、本尊として尊崇してきた。
五所塚。直径4メートル、高さ2メートル前後の5つの塚が南北に並んでいることから、地元では古くからこう呼ばれていたらしい。
夜の月に照らされた等覚院
千手堂。天台宗の寺。古来、妙楽寺の境外仏堂として崇敬を受けた。