Photo Gallary
Photo Gallary
青森の魚介類
津軽海峡本マグロの目玉は珍味です。頭肉や頬肉は、中トロみたいな味で、とろけるような食感です。
4月から6月にかけて釣れるサクラマス。燻製やオーブン料理が合います。
カジカはとても珍味で、三陸では鍋壊しともいわれています。鍋物、薄造り、寿司、アラ汁などに使え、捨てる部分はほとんどありません。卵も非常に美味です。
津軽海峡の真鯛。刺身、焼き物、吸い物、鯛めしなどいろいろな調理法で楽しめます。
青森県の代表的な魚は何といってもヒラメです♪刺身、薄造り、寿司などで味わってください!
黒いウニがムラサキウニ、茶色いウニがバフンウニです。
ウニを味わいたいのなら、6月下旬から7月上旬のご予約を!
釣り物のサバ料理が人気です。揚物、甘露煮、味噌煮、宿泊のお客様には一夜干しの作り方をお教えできます。
三陸のエゾアワビは、刺身やお吸い物の他、ガーリックソテーにするのも美味です!
秋が旬のイナダ。魚は釣りものが一番美味です!
三陸地域で釣れるエゾイソアイナメ(ドンコ)は、フライが合います。その他、新鮮な身とキモを使ったなめろうも絶品!
マンボウは、非常に淡白な味でクセがないです。身は刺身で、腸はバターソテーがおいしいです 。
活マダコです。ガーリックソテーやロースト、タコ飯などいろいろな調理法が楽しめます。
9月から晩秋にかけてアイナメの旬です。釣り物の新鮮なアイナメは、ヒラメに劣らないほど美味です。
ホッキ貝は、主に刺身や寿司ネタに使いますが、天ぷらやフライにしても合います。
ソイは、お刺身でも薄造りでもおいしく根魚です。釣り物のソイの甘露煮は、また食べたくなるおいしさです。
活イカの味を知ったら、やみつきになること間違いなしです。 イカの時期には、さばき方をお教えしています。
2本で300kg超の津軽海峡本マグロ! やはり刺身や寿司で味わうのが一番です。